




























濃厚接吻! 親友レズビアン
説明記事
親友レズの濃厚ディープキスで脳みそ溶かす! 須崎美羽×篠原りこのクソエロい女同士のイキ狂い性活がヤバすぎてチ●ポビンビン勃起止まらんwww
よぉ、みんな! 今回レビューするのはHAVD-1006「濃厚接吻! 親友レズビアン 愛し合い、イカせ合う女と女の癖になっちゃう性生活」だぜ。主演は須崎美羽とりこの、親友同士のガチ好き好きレズビアンコンビ。美羽はスレンダー巨乳で乳首ビンビンに尖ったエロマ●コ体型、りこはムチムチの肉厚尻に敏感まんこ持ちのドスケベ美女。ヒビノ制作でDr.TORIHAMA監督の140分フルスロットルレズもの、2021年3月25日リリースのこの一本、ポスター見りゃ分かるけど二人が唇重ねてヨダレ垂らしながら見つめ合ってるアレで即抜きたくなるわ。俺もうガチで最初から最後まで抜きまくってレビュー打ってる最中もチ●ポ疼いてるぜ、マジで女の快楽に目覚めちまう一本だ。
冒頭から二人は親友設定で一緒にいるんだけど、抑えきれねぇ恋心が爆発。恐る恐る唇重ねて最初はチュッチュッて軽いキスから始まるのに、すぐディープキスに発展して舌巻きつけヨダレ交換しまくり。美羽の柔らかい唇がりこの口内に侵入して、グチュグチュ音立てながら互いの唾液飲み干すシーンで俺の脳みそ即溶けたわ。いけないって分かってんのに止めらんねぇ感じがリアルすぎて、親友レズの禁断感がクソ興奮する。最初のパートはキス中心で二人がソファで抱き合って乳首舐め合いとか軽く触り合いながらイキ顔晒すんだけど、これだけで30分近く濃厚すぎて息つく暇ねぇぜ。
中盤から後半は本格レズセックスフルスロットル。二人が全裸になって互いのカラダ中を貪り食うように舐め回すんだよ。美羽がりこのデカ尻広げてア●ルからまん汁垂れるビラビラまでベロベロ這わせて、りこも負けじと美羽の巨乳揉みしだきながらクリトリス吸いまくる。指マンでグチョグチョ掻き回されて潮吹きイキ、互いのまんこに顔埋めてシックスナインで同時イキ連発。親友だからこそ分かる弱点突きまくって、好きだからもっともっとってエンドレスで愛し合う姿がド変態すぎ。クライマックスは抱き合ってのローションまみれ密着レズプレイで、体中ヌルヌル滑らせながらキスしながらオナニーし合って絶頂の嵐。140分通してキスの濃厚さがハンパねぇ、普通のレズじゃねぇ、癖になる中毒性ヤバいわ。
ポイント高いのは何と言っても濃厚接吻のクオリティ。ディープキスだけで抜けるレベルで、舌絡めヨダレ糸引きながらの表情が脳に焼き付く。女同士のプレイだからチ●ポ抜かず純粋にまんこの快楽に没頭してる感じが新鮮で、舐め合い、指入れ、クリトリス擦りつけのレズテク満載。美羽とりこの相性抜群で、親友設定がガチっぽくて感情移入しまくり。欠点はモザイクのせいで細かいまんこ描写がぼやけるくらいかな、でもレズの醍醐味はキスと体液交換だから全然問題ねぇ。使われてる体位は正常位風密着指マン、騎乗位でお互い乳首吸い、バックで尻舐めア●ル攻め、シックスナイン、対面座位でのクンニ69とかレズの定番フルコースだぜ。総合4.5/5点、俺的には満点レベルの神作。
マジでこの親友レズのクソエロい性生活にハマったら抜け出せねぇから、FANZAで即買いして一緒にイキまくれよ! 須崎美羽とりこの唇重ねてイキ狂う姿見なきゃ損だぜ、買え買え買え!!
タグ: レズ, 濃厚接吻, 親友レズ, ディープキス, 女同士
4.5 · 9 Reviews
篠原りこは出演作に恵まれないが、数少ない普通のセックス作品では、明るさ、おおらかさ、感度の良さ、といったところをいかんなく発揮してくる。要するに、一緒に寝たいタイプの女だ。キスをしてよし、セックスをすれば繰り返しイって男の自尊心を十二分に満たしてくれる、おまけにピロートークも楽しそうな女。
この作品ではそんな彼女の良さが存分に引き出されている。お相手の須崎美羽との相性がよほどよかったのだろうと思う。
作品には特筆すべきようなストーリーはない。パッケージに書いてある通り女友達が相思相愛に気づいてその後はひたすらセックスをするだけ。愛撫と体位も一通りシナリオ通りに交互にこなしているのが見え見えだ。
だが、その愛撫と体位が変わる間に、二人はひたすらキスをする。ついばむような可愛いキスから、舌を絡めて貪るようなキス、キス、キスの嵐。これが作品の雰囲気を大いに盛り上げている。そして男とのセックス同様、篠原は体を震わせて絶頂する。
2人の体格差も結構な見どころになっている。公開されているプロフィールは全くあてにならないが、パッケージでわかるように篠原のほうが須崎より一回り大きい。この身長差と本来の性格によるものか、年下の篠原の方が積極的に振る舞っていて面白い。篠原は自分が責められているときも須崎の髪にずっと手をやっていて、スキンシップが好きなのだろうなと思わせる。
流れとしては一応後半に向かってより大胆な体位へと進んでいくが、個人的に見どころだったのは中盤、下着一枚になった篠原を横にして須崎が胸を愛撫するシーン。割とよく笑う篠原が、じっくりと胸を攻められて語りかける須崎に言葉を返せなくなっている。こういう本気をみせてくれるのはとてもうれしい。
大いにお勧めできる一作。
レズも本当に楽しんでいるように見せてくれる。
素晴らしい。
地方中枢都市にもいそうなJDという雰囲気の2人が、再生時間の4割くらいはあるんじゃないかというくらいキスに没頭してる、覚えたてのカップルみたいな日常感が○。パイパンタグが付かないのが不思議だったけど、よく見たら1人はうっすら残ってたので仕方なし。個人的に今年のレズAVで10位以内に入るかもしれない。
レズシーンは普通なものですが、キスシーンは正に
濃厚接吻で、レズキス好きにはとても興奮した。




















