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妻のマンコを他人にぶち抜かれるの見てチンポガチガチ!川上ゆうの寝取られ陵辱がマジでヤバいZEX-006
よぉ、みんな! 今回レビューするのは2010年のピーターズMAXの名作ZEX-006「私の妻を犯してください」だぜ。主演はあの川上ゆう(森野雫)でさ、Jカップの爆乳とくびれた腰、プリプリのデカ尻が最高にエロい熟れ熟れ人妻ボディ。監督はドラゴン西川で、132分フルで妻が知らない男たちにボコボコに犯されるNTR陵辱シチュ。夫が自分の嫁を他人に差し出す変態願望が爆発するストーリーで、ポスター見りゃ一発でチンポビンビンになるわ。マジで心底愛してるはずの妻を、他人チンポの餌食に捧げる夫のドMっぷりがたまんねぇ。
冒頭からガチで興奮したぜ。夫の胸中が語られる導入部で、ゆうの日常の主婦姿が映るんだけど、もうその時点でムチムチの太ももと谷間がチラチラして我慢汁ダクダク。夫の「妻を犯されるの見たい」衝動が募って、ついにゆうを男たちの巣窟に連れ込む。ゆうの戸惑う表情が超リアルで、最初は抵抗しつつも徐々にマンコ汁垂らして堕ちていく過程が最高。男どもがゆうの服を剥ぎ取って、J乳を鷲掴み揉みしだくシーンで、もうチンポ扱きたくなるレベル。
中盤以降はもう陵辱の嵐だわ。ゆうの体を他人にさらけ出させて、口マンコにデカチンポ突っ込まれながらバックでガン突き。夫が横で見てる中、ゆうの「あっ、いやぁ…でも…」って喘ぎがどんどん本気になっていく。複数男に囲まれて輪姦状態で、顔射、口内射精、中出しのオンパレード。ゆうのマンコがビクビク痙攣してイキ狂う姿がエグいくらいエロくて、俺は何回も抜いたぜ。後半のクライマックスは夫の前でゆうが完全肉便器化、涙目でチンポ咥えながら「もっと犯してぇ!」って叫ぶの見て、NTR好きの俺の心臓バクバク。
ポイントはゆうの演技力とボディの破壊力だな。Jカップがブルンブルン揺れる正常位、騎乗位での腰振り、立ちバックで尻肉波打つアングルが神。各種体位満載で、フェラからクンニ、乳揉み、指マン、果てはアナル弄りまでハードコア。夫の視線を感じながら犯される心理描写が深くて、ただのハメ撮りじゃねぇ本格NTR。検閲モザイクあるけど、ゆうの表情と体の動きで十分脳内補完できるわ。
欠点? 強いて言えば2010年作だから画質が今と比べちょい古めだけど、それがかえってリアル陵辱感出してて俺は好き。もうちょい中出しシーン増やせば完璧だったな。
総じて超オススメのド変態一本! 寝取られでチンポ疼く奴は即買いして抜きまくれよ。FANZAでポチって、ゆうのマンコ蹂躙ショー堪能しろ! マジで後悔なしの神作だぜ!!
タグ: 川上ゆう, 人妻陵辱, NTR単体
4 · 3 Reviews
この女優さんにしては責めがゆるすぎました
あと演技はうまいのですが
演技力が少しワンパターンというか
飽きた感は否めません・・・
(寝取られと寝取らせは違うジャンルな気もするが。)
しかも本作の川上ゆう演じる妻は、旦那の変態性を最初はまったく理解していないというのも堪らない。
いきなり見ず知らずの他人に貸し出され、旦那の目の前で犯●れるうちにじょじょに深みにハマっていく。
その過程を旦那撮影のハンディカムカメラが写していたという感じの設定なので、ドキュメンタリーや素人撮影ビデオを見ているようなリアルさがある。
川上ゆうの演技力がないと成立しない作品ともいえる。




















