




















電流アクメ○問所 痙攣女体くらげ10
説明記事
舞野まやの電流アクメ地獄!痙攣くらげ女体がビクンビクンイキ狂う拷問所10弾、俺のチンポが溶けそうなくらいヤバいww
よぉ、みんな!今夜はマジでエロの極み、DLKK-010「電流アクメ拷問所 痙攣女体くらげ 10」見てぶっ飛んだわ。主演は舞野まや、この姉ちゃんのボディが最高にエロいんだよな。スレンダーなのにデカパイがプルンプル揺れて、くびれた腰からプリケツまで完璧フェチボディ。2011年7月リリースのベイビーエンタの単体作品で、シリーズ10弾だけあって電流責めがガチで進化してるぜ。舞台は怪しい製薬会社の就職説明会から始まって、モルモット化するまやの体が電流でビクビク痙攣しまくる設定。234分フルで観て、俺の股間が一日中疼いてるわマジで。
冒頭からヤバい。まやがスーツ姿で説明会に来て、怪しい研究者オヤジに「君は電流発する特異体質だ」って洗脳されるシーン。最初は戸惑ってる顔が可愛いのに、拘束されて電極貼られてスイッチオン!ビリビリ電流がマンコと乳首に直撃して、即座に体が跳ね上がるんだよ。まやの「あっ、いやぁぁ!」って悲鳴が徐々に「あかん、もっとぉ!」に変わってく過程が超リアル。電マも併用でクリトリスぐりぐり、最初のアクメで潮吹きながら痙攣イキ。俺、ビール片手に画面舐めそうになったわ。
中盤以降は拷問本番。手足ガッチリ拘束されてベッドに固定、電流強度上げて連続アクメラッシュ。まやの女体がクラゲみたいにプルプル震えて、白目剥きながら失禁イキ連発。フェチ全開で、電流でビクンビクン跳ねる尻肉とか、乳輪がピクピク反応するクローズアップがエグい。後半は電マ固定責めで何十回も強制イキ、声枯れるまで喘いで「もうダメぇ、壊れるぅ!」って懇願するのに止めない。最後は電流オーガズムの頂点で全身硬直痙攣、マン汁ダラダラ垂れ流しでフィニッシュ。こんなの耐えられるかよ、俺のチンポも一緒にビクビクしちまった。
強みは電流アクメのリアリティとまやの痙攣演技が神レベル。拘束フェチと電マのコンボで、普通のイキ顔じゃ満足できない俺みたいなヘビーユーザーにはたまんねぇ。ハイビジュで女体の微細な震えまでクッキリ、シリーズ屈指のダークエロ。弱点? まあ、234分あるから途中でチンポ休憩必要かもな、でもそれすら興奮材料だわww。セックスシーンは基本拘束固定で正常位風電マ挿入、騎乗位痙攣責め、バック電流尻叩き、側位失禁イキとかバリエ多め。全部女体くねらせまくりで抜きどころ満載。
総評4.3/5じゃ足りねぇ、俺的には満点!マヤの電流くらげボディにハマったら抜け出せねぇぜ。絶対FANZAで買って今すぐ観ろよ、チンポ握って一緒に痙攣しようぜ!マジおすすめww
タグ: アクメ痙攣, 電流責め, 拘束イキ, 舞野まや, フェチ拷問
4.5 · 9 Reviews
BABY作品より丁寧な作りとなっている。
電流責めというと本当かと疑ってしまうが、電流棒を押し当て
られた処は赤い線状痕が残るなどリアリティもある。
主演の舞野まやはM性たっぷりの女優で本作も怯え顔、泣き顔
、イキ顔など表情だけで心をつかまれる。
導入部の椅子拘束~ベッド拘束~テーブル拘束責め、
V字開脚電流責め、M字開脚淫具責めと何れも1テークが
30分超えとキクボン演出らしく、しつこい程に責めぬかれ
ている。
さすがのまや譲も後半のハードな責めにはトランスで何回も
意識が飛んでいる。
30%オフにひかれて2年ぶりに再視聴したが、やはり傑作
だった。
舞野まやは2012年に引退してしまったが、一番美しい時に
BABY作品(しかも2タイトル)に出てくれたことに
感謝したい。
だが、この女のイキは、もはや「演技」の枠を超えている。
一見、清純で古風な雰囲気をたたえる女が、恒例の拘束アクメにより、見事に崩壊…天性のM性により、全身を痙攣させながら狂いイキする姿は圧巻。
全体に彼女をきれいに見せるように作られており、満足できる。よいできである。
服で隠れていた最初は素人娘を演じていたが異次元の責めが待っていた。
これまでベイビーの責めはAV嬢に忖度してヌルかったが、今回はレベルも違っている。
円卓上に寝かせアナルに電極バイブ、前には特太バイブを根元まで突き挿してイカせる。
次は電マをクリに、特太バイブを押し込み続け腰を激しく振ってイッても抜かない。
イキすぎてまやが茫然自失になり反応がなくなっても責めが延々と続く残酷さも。
まるで「女を責める」ことがテーマのドキュメント映画を見てるようで興奮した。
ベイビーがマンネリと言われるがNG無しのモデルさえ調達できればこんな作品が作れる。




















