




















説明記事
乳首ビンビン悶絶!乳首いじり屋の痴女セラピスト軍団にチンポ汁まみれ射精地獄www
よぉ、みんな!このFSET-345「乳首いじり屋」マジでヤバいぜ。2011年のOLDタイトルだけど、乳首フェチの俺みたいな変態には今でも最高の逸品だよ。出演は琥珀うたのぷるぷる爆乳ボディに、倉木みおのスレンダー舌技、瀬名あゆむ(広瀬藍子)の妖艶フェロモン、成瀬心美(ここみ)の小悪魔乳首責め、加藤梓の熟れた手コキマスター、真木今日子のドMチクビ女王様級の6人衆!都内の風俗店を舞台に、モザイクありのスタンダードJAVで180分ガッツリ乳首オンパレード。監督YSKの手腕で、リアル風俗体験みたいにチンポ根元まで疼かされるわw
冒頭からサービス開始直後、琥珀うたと倉木みおの2人が俺の乳首を指先で優しく撫で回してくるんだよ。最初は「ふふ、感じちゃう?」みたいな甘い囁きで、乳輪全体を湿った舌でレロレロ舐め上げて軽く甘噛み。もうこの時点で乳首がビンビンに勃起して、下半身のチンポが勝手に脈打って我慢汁ダラダラw 普通の風俗じゃ味わえない、乳首だけ集中攻撃の焦らしプレイがクソエロい。3Pモード入って瀬名あゆむが加わると、片手で乳首コリコリ捻り、もう片方で玉袋揉みながら「もっと硬くしてあげる♡」って息荒げてくる。マジで乳首がチンポの先っちょみたいに敏感になって、射精寸前寸止め地獄だぜ。
中盤以降は本格オンパレードで、成瀬心美と加藤梓のコンビが乳首真空吸引みたいにチュパチュパ吸い付いて、指2本でグリグリ抉り掘り!ここで真木今日子が乱入して4P化、みんなで乳首輪姦状態w 激しいピンチョスで乳首引き伸ばしたり、氷で冷やして熱い舌で溶かすフェチ責めが連発。チンポは放置気味だけど、乳首イキ連発で俺の金玉がパンパンに膨張して、最後は乳首弄られながらの強制フェラでドピュドピュ大量射精。サービス終了間際まで乳首離さず、放心状態で店出たくなるレベル。リアルに「もう普通の風俗行けねぇ」ってなるわ。
強みはなんと言っても乳首責めのバリエ多さ!指、舌、歯、息吹きかけ、道具まで使って飽きさせねぇ。女優たちのボディも最高で、琥珀の乳揺れと瀬名の尻肉が視覚的にチンポ刺激。3P・4Pの乱交乳首いじりがハードコアで、俺みたいなチクビ奴隷には悶絶必至。点数4.2/5は妥当、OLDだから映像少し古いがエロさは不滅だぜ。
弱点?モザイクでチンポ詳細見えねぇのと、挿入少なめなとこかな。でも乳首メインのフェチ作だから許すわ。使われた体位は基本仰向け固定の乳首責め中心で、騎乗位風フェラやバック乳首引きながらの手コキがエグい。正常位チンポ放置乳首集中とか最高の変態プレイ満載。
マジで乳首ビンビンにされたい奴、友人誘って即買いしろよ!FANZAでゲットして一緒に抜きまくれw これ観たら一生乳首いじり中毒だぜ!!
タグ: 乳首責め, 風俗, 痴女セラピスト, フェチオンパレード
4.2 · 15 Reviews
乳首を攻める企画で常に2対1というのがよかったです。
衣装が登場してからお揃いの下着などになりますが
私服などのままで見たかったです。
こんな風俗を探しています。
特にクライマックスシーンで、琥珀うたに電マをペニスにあてがわれ、倉木みおに乳首を攻められそのままイカされてしまうシーンで、琥珀うたは寸止めしようとするもそれまで散々二人に攻められて性感が高まっている男性が快感にこらえきれずにオーガズムに達してしまって、体がビクビク痙攣しながらドピュドピュと大量に射精してしまうのがとてもエロいです。
他のチャプターが少し落ちるのが少し残念です。
女優陣もきれいどころで揃えてるし。
しかし・・・
カメラマンだか監督だか知らねえが、バカじゃねぇの?
絶妙アングルをどんだけ逃してんだよ。
1人のコが乳首責めてる時に、
もう1人のコの顔をアップで写すとか、
パイズリしてんのに、だいぶ引いて撮るとか。
まじでアロマで作り直したら、
もっといいものができるよ。
女の子もプレイも最高なのに、
バカなカメラのおかげで、星は-1。
腋コキや顔騎などを組み合わせたプレイとか・・。
乳首いじりのためにレズキスで唾液ローションを作るというのはなかなか面白いアイデア。
しかしながら男に感情移入をしている身としては、レズキスが長いと置いてきぼりをくらっている印象が残ってしまう。一考を願う。
また唾液フェチとしては乳首だけでなく、顔や口にも垂らしてほしかったかな。
いろいろ言ったけど、さすがの安定感なので「乳首いじられ好き」の人には特におすすめです。
そしてやっぱり期待どおりのパフォーマンスを披露してくれました。
特に本作品では瀬名あゆむちゃんがエロかった!!!
乳首舐めながらのカメラ目線がもう最高。
女優の気合、男優の感じ方ともに本気度が高く
すごいテンションでした。その点、どうしても
2組目、3組目は盛り下がり感が否めなかったのが残念。




















