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女スパイゆきのケツマンコめくり上げ浣腸拷問でボロ雑巾化!アナル汁噴射しまくりガチ狂宴レビュー
よぉ、変態ども! 今回俺がガッツリ抜きまくったのはCineMagicの名作SMシリーズ『女スパイ暴虐拷問室5』だぜ。主演はみずほゆきこのドMボディ美女! 細身のスレンダー体型にプリプリのデカ尻と張りのある美乳、ツルツルの無毛マンコが最高にエロい。2011年11月リリースの111分フルボリュームで、雑誌社の人身売買組織に潜入した女スパイゆきが、捕まって地獄のSM拷問室で嬲り殺される話。監督の阿川優が演出するこのシリーズはマジで拷問のリアリティがヤバくて、ゆきの絶叫と汁まみれの肉体が脳に焼き付くぜ。ポスターの時点でケツ穴丸出しの惨めっぷりがたまんねぇよ。
冒頭からゆきがスパイとして潜入、組織のボスどもにバレて即捕縛。鞭と平手打ちのコンボで白い肌が真っ赤に腫れ上がるシーンが最高に興奮したわ。乳首ビンビンに摘まれて悶絶、マンコに指突っ込まれてビクビク痙攣。ゆきの「やめてぇ!」って悲鳴が本気で聞こえて、俺のチンポ即ビンビンだぜ。まだ序盤なのにアナルにバイブぶち込まれて、腸壁めくり上げられる描写が細かくてニヤニヤ止まらん。
中盤以降は本格拷問ラッシュで、監禁室で浣腸地獄! デカい注入器でケツマンコに液体ぶち込まれて、ゆきのお腹パンパンに膨らんで苦悶の表情。漏らさないよう必死に耐えるけど、結局ブチ切れてアナル汁が噴水みたいに噴射! それでも許さずチンポで乱暴にアナル犯され、襞がめくれ返ってヒダヒダ丸見えの超アップがエロすぎ。ボロ雑巾みたいにボコボコに責め抜かれて、ゆきの目は虚ろになって完全服従。最後は誰も知らない行方…ってフェードアウトでゾクゾクしたわ。マジで没入感ハンパねぇ。
点強いのはガチのSMプレイのクオリティ! アナル浣腸の噴射シーンが5回以上あって毎回汁量エグいし、ゆきのリアルな反応がプロ級。鞭打ちの赤み具合やアナル挿入時の拡張描写が細かく、ドM心を鷲掴み。単体作品だからゆき一人の肉体を徹底的に嬲る構成が完璧だぜ。弱点はちょっと音声が古めでエコーかかるけど、そんなの気にならんくらいエロい。
セックスシーンは多種多様で、縛り上げバックからアナルピストン、浣腸後の騎乗位で汁垂れ流し正常位、果ては二穴同時責めまで! 特にアナルオンリーの拷問レイプが10割エロくて、ゆきのケツ肉が波打つたびに俺は何度も抜いたわ。SM要素満載でフェチ心直撃だぜ。
総じて神拷問作! こんな女スパイのアナル崩壊劇、絶対見逃すなよマジで。FANZAで今すぐ買って抜きまくれ! ゆきの惨めな汁まみれボディにチンポシコシコ確定だぜ!!
タグ: アナル, 浣腸, SM, 女スパイ, 拷問
3 · 7 Reviews
その当時から本気度の高い逝きっぷりを評価されていたが、今作でも大きなリアクションと絶叫系の悲鳴を堪能できる。ただし、オープニングの下手な芝居と電気責めの嘘っぽい反応にすべてのプレイが芝居掛かって見えてきた。残念。
ビンタは芯を外したやつを3発程度。鼻フックは似合っていない。イラマも短め。電流責めには反応が大げさすぎて逆にフェイクに見える。通電の都度スイッチを写すのが嘘っぽい。
尻スパンクはなかなか強烈で良い。浣腸からのAFでは涎とともに垂らす鼻水を必死で啜りあげるが、途中拭き取ってしまったのは非常に残念。吊縛り・木馬・クリップと心地良い悲鳴を聞かせ、首吊りながらの鞭でハードにフィニッシュ。苦痛系のプレイの反応が良。
これで☆2個は消えてしまう評価に。
色々と好みは有ると思うが、私は浣腸なんかにあまり興奮しない。腸の中に液を入れ、その液が尻穴から出る。
入れたモノが出てくるのは当たり前。
反対に自分の意思に逆らって、溢れてくる鼻水を身動きとれないまま、鼻の吸引力だけですすりあげる。でも、出てくる。
その女優の必死さに興奮するのである。
監督・阿川さん!もう少し考えて製作して下さい!




















