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【超絶緊縛レオタード地獄】上原優の白肌が麻縄に食い込んでビチョビチョ汁まみれ!股縄でイキ狂うドM淫獣っぷりがヤバすぎてチ●ポ爆発寸前
よぉ、みんな! 今回レビューするのはADV-R0461の「縄玩弄レオタード2 上原優」だぜ。2009年リリースのドッド(DOD)単体作品で、監督は東園賢、AVアヴァ制作の94分フルボリューム。主演は上原優、この女優の白くて柔らかい肌がレオタードにピッタリ密着して、もう最初から勃起不可避。スレンダーだけどおっぱいプリッと張ってて、尻もキュッと締まったドMボディが最高。バチバチの緊縛SMで、シリーズ第二弾だから前作知ってる奴は即ゲットしろよ。舞台は暗い部屋で縄とレオタードオンリーのシンプルセットアップ、でもそれが逆にリアルでゾクゾクするわ。
冒頭から上原優の真っ白い肌にピチピチのレオタードが張り付いて、脚ガバッと広げられて恥部丸出し。いきなり麻縄で雁字搦めに縛り上げられて、瘤縄がクリトリスにゴリゴリ擦れてるの見たらもうチ●ポガチガチ。優ちゃんの表情が最初は恥ずかしがってるけど、股縄食い込みながら浣腸ぶち込まれて悶絶しだすの、マジでエロすぎ。体火照ってきて、淫穴から汁ダラダラ垂れ流しでレオタードが透け透けになる過程がたまんねぇ。序盤の縄遊びだけで抜きどころ満載だぜ、俺はここで1回抜いちまったよ(笑)。
中盤以降は本格的に淫獣モード全開。全身縛られて転がされ、股縄引き回されてイキまくり。浣腸後の噴射シーンが鬼畜で、優ちゃんの尻穴からドバドバ出てレオタード汚しまくるの見て興奮MAX。縄で吊り上げられてレオタード越しに乳首抓られたり、股間縄でバイブ擦りつけられたり、ドMの悲鳴が部屋中に響いてる。後半はもう理性吹っ飛んで、縄の締め付けでビクビク痙攣しながら連続アクメ。汁止まらなくて床ビチャビチャ、優ちゃんの目がトロンとして完全に堕ちてるわ。こんなに本気で感じてる女優、久々見たぜ。
この映画の最強ポイントはなんと言っても緊縛×レオタードの組み合わせだな。白肌に食い込む麻縄のコントラストが芸術級エロくて、股縄の擦れ具合がリアルすぎ。浣腸プレイもハードで、優ちゃんの反応が自然で演技臭ゼロ。単体だから他の女優いなくて集中して楽しめるし、SM好きには天国。俺のお気に入りは縄で固定されての強制イラマチオからの股縄オナニー、チ●ポ想像しながら悶絶したわ。点数付けるとしたら95点、ドM女の極みだぜ。
弱点? まあ2009年作だから画質が今より粗いけど、そんなの気にならねぇ。むしろレトロ感がSMのムード増幅してるし、94分ガッツリ楽しめるから文句なし。
セックス(?)ポジションは縛りメインだから正常位とかじゃねぇよ。主に股縄責め、吊り縛りバック、浣腸四つん這い、縄固定騎乗位風オナニー、果ては全身雁字搦めでバイブ挿入。全部レオタード越しで汁まみれ、挿入少なめだけど緊縛フェチならこれで十分イキ足りるぜ。俺みたいに縄で女を嬲る妄想派には神作。
マジで買えよ、FANZAで即ポチって今夜優ちゃんの緊縛レオタード地獄に浸かれ! これ見なきゃ一生後悔するぞ、チ●ポ握って即抜き確定ww
Tags: 緊縛, レオタード, SM, 股縄, 浣腸
4 · 3 Reviews
最後のプレー(フェラ)では全裸だし、もっとレオタに拘って欲しかったな。。。
全体的に画像暗すぎ。女優は最高。




















