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説明記事
女戦士スズのケツ穴崩壊!神の番号7で浣腸地獄に狂う絶頂SM調教!!CMN-101レビュー
よぉ、変態ども!今回レビューするのはCineMagicの名作SMシリーズ【酷隷の女戦士】第五章、CMN-101「HALL MARK 刻印」だぜ。主演は若菜すずこの極上ボディの女戦士スズ!2012年5月リリースの118分フルボリュームで、監督は東雲勇太の鬼畜手腕炸裂。BUD諜報員スズが神の番号【7】与えられて、残忍SM私刑で屈強ボディが無惨に破壊されていく新章突入作。ポスター見りゃ分かるけど、あのボンテージ姿のスズが刻印されて悶絶してるヤツだ。スズの体は最高だぜ、マッチョな腹筋に張りのある巨乳、引き締まったケツ肉がSM映えしまくりで、最初からチンポビンビンになるわ。
冒頭からスズが潜入捜査中に捕らわれて即ボンテージ拘束!神の番号7の刻印儀式で乳首とクリトリスに針刺しみたいな残虐プレイからスタート。鞭打たれながら「いやぁぁっ!」って絶叫するスズの表情がたまんねぇ。心も体も蝕む私刑が本格化して、電撃責めでビクビク痙攣、鉄の枷で吊るされてアナル拡張。序盤の焦らしが効いてて、俺のチンポも我慢汁ダラダラだぜ。スズの強靭な精神が徐々に折れていく過程がリアルで、戦士らしい抵抗が逆に興奮煽るわ。
中盤以降は地獄の浣腸祭り!大量浣腸注入されて腹パンパンに膨らんだスズが「出したいぃぃ!」って土下座懇願、でも許されず我慢の果てに失禁大噴射。ケツ穴から茶色い汁がブシャァァって飛び散るシーンは史上最高の破壊美だぜ。ボンテージ姿で這いずり回り、口枷でえずきながらフェラ強要、騎乗位で腰振りながらアナルビーズ引き抜き。後半の連続絶頂でスズの目が虚ろになってくのがマゾ心くすぐりまくり。シリーズファンならあの悪夢の続きでニヤニヤ止まらんはず。
ポイントはスズの演技力と肉体の耐久性だな。女戦士らしい筋肉質ボディが鞭痕だらけに汚され、浣腸で腸内破壊されるカタルシスが極上。プレイのバリエが豊富で、拘束、鞭、電流、浣腸、アナル責めのフルコース。チンポ擦りながら見てる俺の射精回数は3回超え確定。弱点はちょっとモザイクが荒いとこだけど、そんなの気にならねぇくらいSMクオリティ高いぜ。
セックスシーンは拘束騎乗位、バック浣腸挿入、吊り下げ正常位、アナル浣腸逆さイラマチオが目玉。スズのケツ穴がグチョグチョに広がって白濁液混じりの噴射連発、絶頂顔が淫乱すぎてヤバい。戦士のプライドが砕かれる瞬間が最高の抜きどころだ。
総じて神作!この破壊SMにハマらねぇ奴は人間じゃねぇぜ。FANZAで即買いしてスズのケツ穴崩壊をオナれよ、絶対後悔なし!マジでチンポ溶かす一本だ。
タグ: SM, 浣腸, ボンテージ, 女戦士
4 · 5 Reviews
シリーズ一番最悪な1本。
何をするにも満足できない。駄作すぎる。
後半のツインテール、首輪、白バニーで
舌を突き出し、尻を打たれるとこは
他の作品にも採用して責めの定番にしてほしいと思います。
激しいからではなく、嘘丸出しだからです。
殴る瞬間にカットが変わります。
殴るのも効果音を入れただけのギミックで、カット割りで仕込んだガラスの破片と血糊を出すだけです。
SMを見たいのであって、特撮を見たいわけではない!
その後、バーナーで熱したナイフを当てるのもカット割の嘘。
もはやすべてが嘘に見え、楽しめるものではない。
特撮リョナなら、髪の毛をつかまれて殴られる小池唯・腹蹴りされる市道真央のゴーカイジャー15話【私掠船現る】の方がいい。
あっさり捕らえられて直ぐに完墜ちするので女戦士という設定は全く活きていない。早送り作品の典型。




















