








































熟女はスケベな夢を見る。 四十路で覚えたレズの味
説明記事
熟女二人が事故から始まるドロドロのレズ汁まみれ夢中チンポ欲求不満爆発!矢部寿恵と澤村レイコの四十路マン汁狂宴レビュー
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはAUKG-227「熟女はスケベな夢を見る。〜四十路で覚えたレズの味〜」だぜ。主演は四十路のドスケベ熟女、矢部寿恵と澤村レイコ(高坂保奈美の別名義だな)のツートップ。矢部はぽっちゃり巨乳で乳輪デカくてマン毛ボーボーの肉厚ボディ、レイコはスレンダー熟女だけど尻肉プルプルで乳首ビンビン立ってるヤツ。2014年のU&K作品で、ファミレス示談から始まるレズ事故モノ。120分ガッツリ熟女同士のスケベ夢見て、俺のチンポもビンビン反応したわ。現実の四十路主婦がレズ汁に溺れる設定がマジでエロすぎ。
冒頭は矢部寿恵が車でレイコに接触事故起こすとこから。慌てふためく寿恵のデカ尻が揺れて、夫にバレるの怖がる表情がもうチンポ疼くレベル。レイコはクールに免許没収して一週間後ファミレスに呼び出し。示談話してる最中から二人の視線が絡みついて、熟女のフェロモン臭が画面からプンプン漂ってきやがる。寿恵の汗ばんだ谷間とレイコの太ももが密着し始めて、俺はもう我慢汁ダラダラだぜ。
中盤以降は本番のレズ地獄突入! ファミレス脱出後、レイコの家で示談成立の名目で寿恵を押し倒す。最初はレズキスから、熟女のヨダレまみれのねっとりディープキスで互いの口内探り合い。レイコが寿恵の熟マンに指突っ込んで掻き回すと、寿恵の四十路アソコからグチョグチョ汁噴射! 痴女レイコが寿恵のデカ乳をしゃぶり尽くし、乳首噛みながらクリトリス舐め回すシーンは神。寿恵も負けじとレイコの尻穴まで舌這わせて、互いのマン汁塗れボディでスリスリ擦りつけ。夢中で腰振る二人の四十路肉体が汗と愛液でテカテカ光って、俺の脳みそ溶けそうだったわ。レズの味覚醒のくだりで、寿恵が「こんなの初めて…でもクセになるぅ!」って喘ぐの最高。
点強いのはこの熟女レズのリアルさだな。四十路のたるんだ肉がぶつかり合う音と、熟練の舌技で互いのアナルまで開発し合うド変態っぷり。痴女要素満載でレイコが寿恵を騎乗位風にまたがってマン汁顔面騎乗とか、指マンで潮吹き連発とか、チンポなしでここまでイカせまくるの反則級。キスシーンもレズキス熟女の極みで、唇食いちぎる勢いの激しさ。120分フルで飽きねぇ。
欠点? モザイクがデカくて熟マンの中身見えねぇのが惜しいくらい。あとハメなし純レズだからチンポ欲の俺はちょっと物足りねぇけど、それでも熟女のスケベ夢は完璧。
セックスポジはレズ特化で、69式で互いの熟クンニ、指マン正常位、顔面騎乗位、尻肉擦りつけ立ちバック風、アナル舐め正常位。全部ヨダレとマン汁の海だぜ。
マジで買えよ変態友達! FANZAで今すぐゲットして、この四十路レズ汁夢に浸かれ。チンポビンビン確定の神作だぜ!
熟女 レズ レズキス 痴女
5 · 9 Reviews
とはいえ、一方的に片方が責められるという内容ではなく、寿恵さまが澤村レイコさまを愛撫して悶えさせるシーンもあり、バランスの良い内容という感想です。
レズ女優としての面目躍如といった感じです。
その乳首責めに抜群の反応で乳首フェチを喜ばせてくれるのは、
超敏感な勃起乳首が最高にいやらしく、乳首を責められている時のアヘ顔が美しくも、いやらしい、矢部寿恵です。
内容としてはソフトレズで、騒がしいだけのハードレズに比べれば、遥かに優れていると思います。ただし、本作品は2人の女優が極上だということもありますが
個人的には、もっと多彩な乳首責め、寿恵からレイコへの乳首責めがあれば、星6つでした。
場面があり、イマイチ内容に入れなかった。
熟女独特の色っぽさ全開。
途中、唐突にソープごっこ見たいのが出た時は「?」だったが、まあまあの絡みでは無いかと思います。
それがお姉様的でとてもいいんですよ~。
しゃべり方といい、しぐさ、演技なんでしょうが地でいっているような感じで、
こういう熟女現実にいそうで、興奮してきます。
矢部さんへの責め方がとてもいやらしくて、顔と首を赤くしながら責めてらっしゃいますので、
それがとても生々しくて抜けます。
レイコ様の微笑がツボ。
接触事故を理由に強引に関係を迫る澤村さんに
落とされ目覚め求め合う物語
演技&演出を余り感じない好い絡み付き合いを見ました。
絡みの内容はソフトだけど二人の火照りを感じれる内容
浴室でのマットプレイやファミレスでの羞恥無視な絡み合いを
共に快楽に落ちた女達と見る事も出来ますが
正直、作り手の発想の行き詰まりを感じました。
澤村さんの上手なリードと矢部さんの絡み付き
熟女でレズが出来る新たな女優さんを感じました。
とは言えあえて言えば
澤村さんの役を北条麻妃さんがすれば
もっと淫らな言葉や視線の絡み合いが見れた様に感じます。



















