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説明記事
ネコとタチのレズどもが狂ったようにクンニしまくる超淫乱日常!HTMS-066でチンポビンビンよ!!
よぉ、変態レズ好きのマゾ野郎ども!今回レビューするのはヘンリー塚本監督の2015年作、HTMS-066「ネコとタチ レズたちのワイセツ極まりない日常」だぜ。総時間110分で、FAプロのネコとタチシリーズ。出演は川上ゆう(森野雫)の貧乳スレンダーボディがエロすぎるタチっぷり、小早川怜子の熟れた巨乳が揺れまくるネコ、内村りなの微乳敏感まんこ、星野ゆずのキュート貧乳、加山なつこの肉厚ボディ、水嶋あいのスレンダー美脚、浅井千尋の童顔貧乳、武藤つぐみの巨尻、手塚みやの妖艶熟女フェロモン満載。みんな本気のレズビアンで、日常のあちこちで女同士が絡み合うドラマ仕立て。コンビニみたいな普通の生活から一転、女の体液まみれの地獄絵図が繰り広げられるぜ。塚本監督のドロドロエロが最高に炸裂してる。
冒頭からぶっ飛んでるよ。川上ゆうが小早川怜子を押し倒して、怜子の巨乳を鷲掴みしながら乳首をガジガジ噛みつくシーンで即勃起。怜子が「もっと舐めてぇ!」って喘ぎながらゆうの貧乳を揉みほぐす。日常の部屋で始まるのに、もうクンニ汁が飛び散りまくり。内村りなと星野ゆずの貧乳コンビがキッチンで絡み、りながゆずの微乳を舌で転がしながら指マンでびちょびちょに抉る。監督のカメラがまんこの奥までズームインして、クリトリスがビクビク痙攣する様子が丸見え。序盤はこんな感じで、各女の関係性が少しずつ明かされながらレズプレイがエスカレートしていくんだ。
中盤以降はもう修羅場。加山なつこと水嶋あいがベッドで69互いにクンニ祭り、なつこの肉厚まんこから潮吹きが噴射してあいの顔面を水浸し。浅井千尋が武藤つぐみの巨尻をバイブでガン突き、手塚みやが横から混ざって三つ巴の舌技地獄。手塚の熟舌が千尋の貧乳まんこを這いまわって、みんなで体液交換しまくり。クライマックスは全員集合の乱交で、ゆうが怜子をバックで指ファック、りながゆずの尻穴を舐め回し、なつこがあいの巨乳を吸いながら手コキ連発。塚本節全開の長回しで、汗と愛液と唾液が混じったドロドロの痴態が延々続くぜ。女が女を犯す快楽の極みだ。
点強はレズのリアルさよ。貧乳微乳から巨乳までボディバリエ満載で、クンニの音が下品に響くし、表情の歪みが本気すぎ。日常ドラマなのにワイセツ度120%、タチのゆうがネコどもを次々イカせまくる支配感がたまんねぇ。各種プレイも激しくて、指マン、クンニ、乳揉み、尻舐め、潮吹き、バイブ責め、69、バック指突き、三つ巴乱交とレズのフルコース。弱点はモザイクのせいで細部がぼやけるくらいで、ほぼ完璧の神作だぜ。
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Tags: レズ, 貧乳, 巨乳, ヘンリー塚本, レズビアン, ドラマ3.2 · 4 Reviews
など、早々たるメンバーで出演女優さんは、凄いのに、感情移入出来ない・・・
このメーカーは、やっぱリアル過ぎるのかな?




















