






























従僕ROOM room:04
説明記事
奴●ROOM room:04 - 板垣あずさと朝倉ことみのドM雌犬調教がマジでヤバい中出し地獄!勃起チンポに媚び媚び懇願オナニー連発で脳イキ確定
よぉ、みんな! 今回レビューするのはGKI-011の「奴●ROOM room:04」だぜ。出演は板垣あずさと朝倉ことみ、この2匹の人気ドスケベ女優が完璧に奴隷化調教されてる超ハードSM調教モノ。板垣あずさはGカップの爆乳トロけボディで乳首ビンビンに反応しまくり、朝倉ことみはスレンダー美尻がエロくくねるタイプで、どっちも敏感マ○コが玩具でグチャグチャに抉られて即イキ連発。2015年のMAD作品で225分もある長編、部屋ん中で徹底的に辱められてドM雌犬に堕ちる過程がリアルに描かれてる。ポスター見りゃわかるけど、鎖で繋がれた2匹の汗だくボディがチンポ欲しがる目つきでたまんねぇよ。
冒頭からガチでエロいぜ。板垣が最初に鎖で繋がれて部屋に放り込まれ、即座に卑猥な局部をバイブとローターで執拗に責め立てられる。クリトリスをグリグリ抉られて「あっ、んんぅぅ! イグゥゥ!」って体を仰け反らせてビクビク痙攣イキ。朝倉もすぐ続いて、乳首クリップとアナルビーズで同時攻めされて、涙目で「もっとぉ…おかしくしてぇ!」って自ら腰振っちゃう。されるがまま受身で喘ぎまくり、玩具でマ○コ汁垂れ流し状態に調教されてく過程がマジで興奮するわ。強制オナニーシーンで指マンしまくって濡れそぼったマン肉を晒しながら、オネダリモードに変わるの最高。
中盤以降はチンポ挿入の本番ラッシュでさらにハードアップ。勃起したデカマラを無理やりぶち込まれて、有無を言わさず中出しピストン! 板垣の爆乳を鷲掴みしながら正常位で子宮口直撃の種付け、朝倉はバックで尻肉叩かれながらアヘ顔で「中に出してぇ! 孕ませてぇ!」って雌犬全開。調教進むと自ら進んでフェラ奉仕、騎乗位でグラインドしまくって自慰オナニーみたいに腰振る姿がド変態。最後の方は2匹同時に並べて玩具責めからの連続中出し輪姦で、性欲のまま淫らに悶え続けてる。225分フルで観て飽きねぇ長さだぜ。
ポイント強すぎるわ。まず2人のボディのコントラストがエロい、板垣のむっちり肉感と朝倉の引き締まった締まりマンが交互に玩具でイカされまくるの見てたらチンポガチガチ。ドM堕ちの心理描写が細かくて、最初は抵抗してたのが中出し浴びるごとに媚びへつらい奉仕奴隷になる流れがリアルで脳イキ。オナニー強要からの本番懇願が特にヤバくて、何度もシコ抜き確定。
弱点はモザイクのせいで局部のディテールがちょっと見えづらいくらいかな。あとSM要素強いからライト勢はビビるかも。でもそれが味だろ? そんなの気にならねぇレベルでエロい。
セックスポジは正常位・騎乗位・バック中心に、玩具挿入しながらの立ちバックや顔面騎乗オナニーもあってバリエ多め。中出しシーンは10発以上ぶちかまされてるぜ、子宮に精液溜め込んで悶絶するのたまんねぇ。
マジでこの「奴●ROOM room:04」買って観ろよ、板垣あずさと朝倉ことみのドM雌犬っぷりにハマったら抜け出せねぇぜ! FANZAで即ポチってチンポ擦りまくれ!!
タグ: 奴隷調教, 中出し地獄, 玩具イキ, ドM雌犬
3 · 2 Reviews
「朝倉ことみ」の役を理解してる。演技、言葉使いや服従することを理解してる。潮吹いてイクってのは見ていて分かりやすい。
「板垣あずさ」は綺麗な身体でセクシーな下着で縛られたりと良いんだけど、役にはちょっと向いてない?喘ぎ声もことみちゃんに負けて消される。
男優に一言…
覆面、Tシャツはヤメろ。邪魔なら脱げ。あと最後の乱交で二人いる男優に差が出るのは問題、デブが担当すると女優さんの感度が上がる。
メーカーに一言…
中途半端な責めはダメ。とくに最後のチャプター「今夜はパーティーだ!」って言ってる割には最悪なダラダラな乱交…レズの絡みのシーンは中途半端に終わる。
オモチャデ責めてイカせるのが調教何だろうか?どのチャプターもこの繰り返しでモーターの音が響き渡るのもうんざりする。ちゃんと構成は練ってください。女優さんが可哀想です。
美女はスタイル抜群で顔も可愛いです。
この作品では二人の美女が奴隷になるのですが個人的には黒髪の方の美女がかなりタイプ。
体に無駄な肉がついていなくてフェラ顔も最高にエロいので自分の奴隷にしたいくらいです。
男達に調教されてどんどんエロくなっていっちゃう二人の美女奴隷。
当たり前のように中出しされたり滅茶苦茶な扱いをされながらも酷い扱いを受ける事に快感を覚えていくようになります。
どうしょうもない雌犬になってしまった美女はセックスしまくって本気で感じます。
板垣あずさはさほど興味なかったものの、イイ味出していて双方が性奴隷として立派に仕上がっていると思いました。




















