






























上原瑞穂の極上筆おろし
説明記事
上原瑞穂の童貞チンポをマ○コで貪り尽くす極上筆おろし!ドロドロ精子搾り取る痴女テクがヤバすぎて抜きまくり!!
よぉ、みんな! 今回レビューするのはプレステージの名作、ABP-317『上原瑞穂の極上筆おろし』だぜ。主演は上原瑞穂、この女優マジで極上の痴女ボディ持ってるよな。Gカップの爆乳がプルンプルン揺れて、くびれた腰にプリプリのデカ尻、童貞キラーみたいな妖艶フェイスで男を誘惑しまくり。2015年6月19日リリースの130分フルボリュームで、監督はピエロ田のいつものエロ仕込み。シリーズものの筆おろしモノで、瑞穂が3人の童貞クンにマンツーマンでセックス手ほどきする設定。シティホテルとかコスプレ姿で痴女全開、プレステージクオリティの綺麗映像で童貞卒業儀式が超リアルに描かれてるぜ。評価4.3/5も納得の逸品だ。
冒頭からガチでエロい。1人目の童貞クンが緊張しまくりで登場、瑞穂が優しいお姉さんモードでゆっくりリード。まずはバキュームフェラでチンポをジュポジュポ吸い上げてガチガチに勃起させるんだよ。唇がチンポに密着して真空みたいに吸われて、童貞クンの顔が歪むの見て俺も興奮MAX。んで騎乗位で自らマ○コに導いてズブリ! 腰振りながら「ここが気持ちいいの? もっと奥まで入れて♡」って囁いて、体位変えまくりで正常位、バック、側位とピストンしまくる。瑞穂のマ○コがチンポを締め付けて精子搾り取る感が伝わってきて、童貞初体験のビクビク射精がドエロいぜ。
中盤の2人目はセクシーコスチューム姿の瑞穂が本領発揮。ナース?メイド?みたいなエロ衣装でチンポを根元まで丁寧に舐め回し、玉袋まで舌這わせてビンビンにさせる。童貞クンが我慢できずに悶絶してる中、騎乗位からバックへ移行してガンガン腰ぶつけまくり。瑞穂のデカ乳がバウンドしまくって視覚的に抜けるわ。3人目は高層シティホテルの部屋でムード満点、夜景バックに瑞穂の艶めかしいカラダを差し出して本番。正常位で脚絡めて密着ピストン、バックで尻肉波打たせて、果ては対面座位で抱きついてイカせまくる。3人連続で童貞卒業させるジェラシー混じりの愛情プレイがクセになるんだよな、他の童貞クン見て悔しがる顔とか最高。
点強いのは瑞穂の痴女テクの極みだぜ。ゆっくりリードしつつチンポ貪るフェラ、マ○コの締まりの良さ、腰使いのプロ級さで童貞だろうがベテランだろうが即イキ確定。コスプレとロケーションのバリエもエロさ倍増、各童貞との相性抜群で没入感ハンパない。欠点? 強いて言えば童貞クンのチンポがもうちょいデカけりゃ完璧だったけど、そんなの些細だわ。使われてる体位は騎乗位、正常位、バック、側位、対面座位あたりでバリエ豊富、瑞穂の体が柔軟だからどんな角度もエロ角度キメてくる。
マジで抜きどころ満載の神作、童貞筆おろしフェチは即ゲットしろよ! 瑞穂のマ○コで童貞チンポが溶ける瞬間見逃すな、FANZAで今すぐ買って連発シコれ!!
タグ: 童貞筆おろし, 痴女, 上原瑞穂, プレステージ
4.3 · 16 Reviews
持つの?
ツッコミ所は満載ですが上原さんは素晴らしい。
何度もイッちゃう様な早漏君で観てみたい(笑)
演技じゃなく素の感じもよかった。
とにかく瑞穂ちゃんが、かわいかった。
女優の頑張りややさしさは凄く感じられます。
最後の感想を述べるシーンでの彼女のコメントを見てから、もう一度カラミを見るとキュンキュンします。
箇所も的確に書かれている。なので、以下は個人的な意見を記載する。
1:男優のモザイク 男優の顔がモザイクで隠れている場合、顔全体を隠す
手抜きメーカーも多いが、本作品は目しか隠さず、上原さんとのキスの
絡みも堪能する事ができる。キスが積極的かどうかで作品の評価が変わ
るので私的には良い点としてあげさせてもらった。
2:男優のチョイス 童貞がマッチョなんてありえない。土木の方が童貞と
いうのも無理がある。仮にも『童貞』と銘打っているのであればそれに
近い体質の男優を選ぶべきだった。
女優さんは顔も身体もテクも良い。ただ、もっと童貞をリードさせてもら
いたかった。責めと責められる比率が半々くらい。もっと女優優位な本番
でも良かったのではないか
こんな女性と初体験なんて羨ましい。
素人をやさしくリードするのがイイです。
この顔と体だけで抜けます!
その上、フェラが超越にうまい。
チ○ポの裏筋を舌で舐めながら丁寧にフェラ、自ら喉奥深く飲み込んでいくいう神業。
フェラが大好きなようで、清楚な美人の上原瑞穂は、実はドスケベ女であることが、フェラテクで解ります。
美肌色白マ○コを堪能するために、陰毛は剃って欲しいです。
それにしても、良い女です。
最高!
綺麗さと可愛らしさの調和が素晴らしく、そこに母性的なたおやかさまで加わっている。
緊張する童貞さんを「痛くない?気持ちいいねぇ、いっぱい出してね」と優しく包み込み、中折れしてしまった3人目の童貞さんを慰めるように手コキ発射して丁寧にお掃除フ○ラする様はAV女優という枠を超越して女神のようである。
それでいて、2人目の童貞さん(やや巨根)との絡みでは背面騎乗位で自らの快感を貪るように一心不乱に腰を振り、一人で勝手にイッてしまうエロさも可愛いかった。
短所:登場する童貞さんに個性が乏しく、3人ともオドオドとリードされるばかりで、いかにもステレオタイプな草食系ばかりなのが残念だった。
素人男優相手の作品にハードプレイを求めるのは筋違いだが、ここぞとばかりに押し倒してむしゃぶりつく者や、思いっきり独りよがりでわがままなキモメンがいたりすればもっと変化に富んだ作品になっただろう。
また、今回の作品も1人目の際に固定カメラが使用されており、視点が遠く見難いと共に使用意図が不明で残念である。




















