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秘書美女たちの全身エロ図鑑がヤバすぎ!アナルヒクヒクにチンポ即勃起必至の超ドスケベレビュー
よぉ、みんな!今回レビューするのはアロマ企画の「美人秘書全身女体図鑑 第一号」ARMF-017だぜ。2021年6月リリースの125分フルパックで、桐山結羽、笠木いちか、樋口みつは、神納花、浅倉もえの5人の美人秘書が勢揃い。みんなスレンダー巨乳からムチ尻まで完璧ボディで、オフィス秘書姿がもうエロの塊。ポスター見りゃわかるけど、ピンク乳首ビンビンに勃起したおっぱいとプリプリアナルが超アップで並んでるんだぜ。企画モノで一人ずつ全身を舐め回すように解説、客観じゃなく主観POVで俺のチンポ目線で誘惑してくる。興奮度マックスで即抜ける神作だわ。
冒頭から桐山結羽の唇フェラ仕草でスタート、指しゃぶりからベロチロチロ絡めてくるの見てチンポ100%ガチガチ。笠木いちかのおっぱいパートは張りツヤピンク乳首がポチッと勃起して、乳輪まで高揚ピンクに染まっててマジで吸いたくなる。樋口みつはの下半身はエロ言葉でパンチラ挑発、マン土手パンパン膨らませて四つん這いプリ尻アングルでアナルがヒクヒク収縮しまくり。超アップで肛門の皺一本一本まで見えて、俺のチンポも一緒にビクビク反応しちまったよ。
中盤以降は神納花と浅倉もえのオナパートが鬼畜エロ。秘書たちの興奮MAXで一人ずつ乳首オナニーからクリ弄り、アナル指入れオナまで披露。浅倉もえなんか四つん這いで尻肉震わせながら「一緒にチンポシゴいてくださいね♡」って囁きオナニー、主観でマン汁垂れ流しアナルヒクつかせてくるの最高。フェラ仕草パートも全員ベロ長ーに出して絡みフェラ妄想させて、チンポ勃起度爆上げ。後半は全員の局部アップ総集編みたいに繋がって、連続抜ける設計が天才的だぜ。
強みはなんと言っても局部アップのクオリティと主観挑発のエロさ。美人秘書のスーツ姿から全裸エロ図鑑へ移行する流れが完璧で、アナルオナのヒクヒクリアルさとピンク乳首の勃起感が脳に焼き付く。オナニー誘導も「一緒にシゴけよ♡」って感じで没入感ハンパねぇ。5人全員レベル高くて飽きねぇし、125分フルで何回抜いても足りねぇわ。弱点?モザイクあるのはしゃーねぇけど、それでもアナル詳細見えまくりで許す。セックス本番ねぇ分、純粋誘惑オナ動画として神。
体位というか仕草プレイが満載で、四つん這いアナルアップ、正常位妄想フェラ、騎乗位オナニー誘導、パンチラ挑発からのマン土手晒し。どれも主観でチンポ直撃だぜ。評価4.4/5は妥当、俺的には5.5だわ。マジでチンポ疼く逸品、FANZAで即買いして一緒に抜こうぜ!この秘書図鑑で脳みそ溶かすな!!
Tags: 主観オナニー, アナルアップ, 乳首勃起, 美人秘書, フェラ挑発
4.4 · 7 Reviews
くぱぁでは顔、アナル足裏(かかと)が一度に見れるシーンもあり、良いと思います。
若い秘書~熟女?まで楽しめます
画質を上げてほしい。最近のイメージビデオに比べここのは明らかに画質が悪くてせっかくのキャスティングや接写がもったいないですよ。
とにかく1人目から3人目へと連なっていく、桐山結羽→笠木いちか→樋口みつは の流れが本当に素晴らしく、この77分間の大充実をもって、本作は歴代女体図鑑シリーズの中でもトップクラスの良作だと思う。
旧シリーズとの違いは、脇じっくり見せと、へそ見せがデフォ装備されてること。特に脇見せは大変にエロくてシコくて素晴らしい。特に、先に書いた前半3人は、台詞も相まって痺れまくり。
桐山結羽は、本作の2週間前に出た『3つのエロポーズで見せるおま○ことアナル』でのルックスと究極贅沢大胆なアナルひくひく見せがあまりに極上素晴らしすぎたので、アナルフェチで且つ桐山結羽ファンならそちらの方をお勧めするけど、桐山結羽さんは当然わかっていらっしゃる方なので、本作でも心に寄り添う爽やかな愛嬌溢れるパフォーマンスとエロサービスが大いに充実。特にエッチな乳首が堪らないおっぱい観察は『3つのエロポーズで~』では味わえないもので、素晴らしくシコい。どのパーツに対しても、アングルが良い点も褒めたい。
笠木いちかは、お顔もスタイルも最高に美しくて本作のコンセプトの中で、よりいっそう贅沢な輝きを放っているけど、何といってもアナル見せが最高の最高の最高すぎる。複数のポーズで、完全に激シコ映像を見れる。3月に出た『AJOI オリジナル』の時より、深くまで鮮明に、たっぷり、やらしく、見せてくれてる。ルックスや佇まいの清楚感とのギャップが堪らなく鬼シコ。
樋口みつはは、『3つのエロポーズで~』や『くぱぁ淫語挑発美少女』同様、極上のセリフを、最高に胸が恋してしまう声色とイントネーションで、絶え間なく紡ぎ続ける。ポーズやアングルに合わせて口を開くたびに、挑発セリフのキラーフレーズがどんどんどんどん産み落とされ続けていく。なんて可愛い天才なんだ、と思ってしまう。やはり、本作の最大の売りは、この樋口みつはにあるでしょう。
4人目の浅倉もえも、「大人しい素朴な女の子」として、バリエーションで機能。




















