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説明記事
王女救出の女戦士が二穴ズタボロに犯されてイキ狂う!アナル失神の屈辱拷問がヤバすぎてチンポ爆発寸前 DUIB-005
よぉ、みんな!このDUIB-005、噂の淫爆処刑台 ザ・タランチュラ vol.5観てきたぜ。主演は藤井凛の姉ちゃん、すげぇボディの女戦士役で登場だよ。黒髪ロングのクールビューティーで、ムチムチのデカ尻と張りのある巨乳がエロすぎ。身長160cmくらいのスレンダー体型だけど、腰回りと尻肉がプリプリで犯され待ちって感じ。ストーリーはブレンダ共和国の革命軍が王女ミリィを拉致して拷問中、王国側が特殊精鋭部隊「レッド・ビーン」のリーダー、リンを送り込むって設定。BabyEntertainmentのキクボン監督作で171分フルボリューム、2016年リリースのSMガチ勢シリーズ第5弾だぜ。TARANTULAの拷問器具が満載で、リアルにヤバい。
冒頭からリン(藤井凛)が敵基地に潜入、銃撃戦バンバンで女戦士のアクション炸裂!カッコいい戦闘シーンでチンポ疼くわ。でもあっという間に捕まって、TARANTULAの拘束台に磔にされちまう。最初は抵抗しまくりで「クソ野郎ども!」って啖呵切るんだけど、乳首に電極つけてビリビリ電撃責め開始。凛の体がビクンビクン跳ねて、乳輪デカくて乳首勃起しまくり。股間もバイブ突っ込まれてグチョグチョ音立てながらイキ果てる。羞恥プレイ満載で、顔真っ赤にして「やめろぉ!」叫ぶ声がマジで興奮するぜ。まだ序盤でアナルは軽く指責めだけだけど、尻肉広げられて見せつけられるピンク肛門が最高。
中盤以降が本番の拷問地獄!二穴同時責めに移行、王女救出失敗でリン完全敗北。TARANTULAの特殊器具で両手足固定、尻上げポーズでアナルとマ○コ丸出し。デカチンポ軍団が次々襲いかかり、最初はノーマルバックからアナル単独挿入。凛の肛門が無理やりこじ開けられて、ズブズブ沈んでく様子がモザイク越しでもエグい。痛がりながらも快楽に負けて「ひぃっ!アナル壊れるぅ!」って絶叫イキ。正常位二穴責めでチンポ二本同時挿れ、腹ボテになるまで突かれて失神寸前。騎乗位で自ら腰振らされ、緊縛状態で吊り下げフックに尻肉引っ掛けてアナル引き裂きプレイとか、残酷すぎてヤリマン脳汁ドバドバ。後半は王女の前で公開輪姦、屈辱の尿道責めと電マイキで連続アクメ、ついに二穴同時中出しで完全堕ち。失神からの目覚めで「もっと犯してぇ!」って懇願する凛のドM顔が神。
点強いのはガチSM器具のリアリティと凛の演技力だぜ。アナル失神シーンが3回以上あって、二穴嬲りの残虐さがクセになる。女戦士のプライド崩壊過程がエロくて、緊縛美と羞恥のコンボでチンポ何回も擦ったわ。アクションと拷問のギャップも最高。欠点はちょっとストーリー長くて前戯多めかな、でもそれが没入感生んでるから許す。使われた体位はバック、正常位、騎乗位、立ちバック、吊り下げ位、側位二穴とかバリエ多めで飽きねぇ。総合4.1点の評価通り、神作だよマジで。
こんな屈辱イキ堕ち女戦士見たいだろ?今すぐDUIB-005買ってチンポ扱けよ、絶対後悔しねぇから!藤井凛の尻穴が呼んでるぜ!!
タグ: アナル, 緊縛, SM, 女戦士, 二穴
4.1 · 12 Reviews
そんなに美人ではありません。まあ顔は普通です。
身体ですが、これはお世辞にも魅力があるとは言いにくい。所謂、ガリガリした感じ。筋張ってるというか、男の身体に近い。良いように言えば筋肉質。
胸はとても小さい。脚はゴツゴツして細い。
内容としては、このメーカーさんのいつもの流れです。
ただ、この女優さんはアナルを得意としてるのか?
アナル場面が多いです。
自動で動くディルド、大袈裟な機械です。
これをアナルに挿入して稼働させる。
かなりの反応ですが、これはちょっと過剰な反応ではないか?この女優さんは演技が、少し大袈裟かも知れません。その後も縛り方を変えて、同じような責めを行います。最後の場面でジグソーディルドが登場して最高潮を迎えます。女優さんは最初のうちから、かなりの反応を示していたせいもあり、このジグソーディルドで相当な反応をしてもその差が小さく。これ以上の盛り上がりが出来ませんでした。喘ぎ声が単調でギャーギャーと聞こえてくるため、少し飽きてきました。
やってることはハードですが、女優さんの美人度や身体のエロ度を考えるとそれほど興奮しませんでした。
それと屈辱失神というタイトルですが、どの場面で失神したのか?私にはわかりませんでした。見落としたのかも知れません。
やっぱり美人が良いですがこういうジャンルは中々出演してくれないんでしょうね。
そこに至る前段階でカットワークをもっとたくさん入れておきクライマックスシーンで突然固定カメラというふうにすると非常に効果が高い。黒澤明の映画は全てそのようになっている。あるシーンで固定カメラを効果的に使ために、その前のシーンではカットワークをワザと多くいれているのだ。 フェリーニもヒッチコックもそうである。カットワークではなくてカメラをわざと動かしている場合もある。なぜこのように無駄にカメラが動くのかなと思って見ているとクライマックスのシーンで固定で長回しされている。
AVでクライマックスシーンでやたらカットワークを入れてしまうとドキュメンタリー的な臨場感がなくなってしまう。作り物的なもの・演出的なものになってしまい、本物感が壊される。
監督はだから下請けに編集を任せるのはいいが大事なところだけは、このようにしっかり具体的に指示を出しておかなければならない。
この作品の場合イ**顔、イキ姿がちょこちょこっと写っているのでまあ最悪ではない。しかし、せっかく女流を素晴らしいパフォーマンスを見せる域にまで導いているのだから、それに見合った良いものを客に見せて欲しいものだ。
・・・と、思ったがラストの蹂躙されっぷりにグッとくるものがあったので5点にした。



















