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地下牢で咲本奈々の若肉体が変態凌辱でグチャグチャに壊される超ドM調教!拒絶ビッチが媚び媚びの肉便器に堕ちる狂宴
よぉ、変態ども!今回レビューするのはADV-R0479の「地下牢の倒錯魔7 咲本奈々」だぜ。2009年のディスクオンデマンド作品で、監督は森田晋、アヴァ制作の地下牢シリーズ第7弾。主演は当時若くてプリプリの咲本奈々、このチビ助ロリっぽいボディが最高にエロいんだよな。身長低めで小柄、でもおっぱいは程よく張ってて尻はプリケツ、ツルツルの無毛マンコが地下牢の薄暗い照明でテカテカ光ってる姿がたまんねぇ。ストーリーはシンプル、若手女が地下牢に拉致されて変態どもに襲われまくる凌辱祭り。拒否しまくる裸体を拷問台にガッチリ拘束されて、屈辱と羞恥の嵐で精神も肉体もズタズタにされるんだ。88分フルで観たけど、最初から最後までチンポビンビンだぜ、俺。
冒頭から咲本奈々が地下牢に連れ込まれて即拘束!手足広げて固定されて、裸に剥かれて羞恥プレイスタート。変態野郎が乳首抓んでマンコ弄くり回すんだけど、彼女の「いやぁ!やめてぇ!」って拒絶の叫びが逆に興奮煽るわ。最初はただの羞恥責めでビクビク震えてるだけだったのに、徐々に道具投入でエスカレート。針金みたいなので乳首引っ張ったり、電流流したりして悶絶。咲本の可愛い顔が歪んで涙目になるの見て、俺のチンポ汁ダクダクだよ。まだこの時点で挿入なし、純粋なSM拷問で心折るパートがじっくり描かれてて、シリーズファンにはたまらん導入だぜ。
中盤以降が本番の狂気凌辱ラッシュ!咲本の抵抗が弱まってくると、ディルドやバイブでマンコとアナル同時責め。拘束台に固定されたまま腰浮かせてイキ狂う姿がド変態。変態どもが輪姦モード入って、口マンコにチンポぶち込みながら尻叩きまくり。彼女の唾液まみれのフェラ顔とか、涙と鼻水でグチャグチャの表情が超リアルで、拒絶から徐々に「もっと…」って隷従モードに移行する過程がエロすぎ。クライマックスは拷問台で正常位、バック、騎乗位のフルコース、拘束されたままの立ちバックでアナルまで犯されて、最後は精液浴びて誓いの言葉吐くんだ。咲本の小柄ボディが精液で汚されまくるの見て、抜きどころ満載だわ。
この作品の強みはなんと言っても咲本奈々の演技力と耐久力だぜ。拒絶の叫びから媚び声への変化が自然で、超ドM心をくすぐる。拘束具のクオリティ高くて本格SM感満点、地下牢の薄暗いセットが臨場感出しまくり。凌辱のバリエーションも針金責め、電流、輪姦と多彩で飽きねぇ。ディルド挿入時のマン汁噴きっぷりとか、尻肉の痙攣がハードコアすぎて俺は何回もリピートしたよ。シリーズ物だけあって凌辱の深みが違うわ。
欠点?まあ2009年作だから画質は今どきじゃねぇけど、逆にレトロなアナログ感がSMの生々しさを増してるぜ。モザイクかかってるのも日本製の宿命だな、でも咲本のマンコ形がうっすら分かるレベルで許容範囲。
セックスシーンのラインナップは拘束正常位でマンコ抉り、バックでアナル拡張、騎乗位で自ら腰振る隷従プレイ、口内射精フェラ、輪姦スタンドバックとフルスロットル。どれも咲本の悲鳴と喘ぎが混じって最高の音声オナサポだぜ。
マジで変態必須の名作、地下牢の倒錯魔シリーズファンなら即買いだ!咲本奈々の壊れっぷり見てチンポ扱きまくれよ、FANZAで今すぐゲットして一緒に抜こうぜ!
Tags: SM, 拘束, 凌辱, 咲本奈々
4 · 5 Reviews
せっかくいい感じで追い込んでいい声で鳴き始めたというのに
何かをカットして体だけ映してんだよ
それにケツ叩きすぎてケツがきたねえよ
下手で、語尾が聞き取りにくい、なんだか変な台詞は相変わらず。でも本人はカッコいいつもりなんだと思う。気どった喋り方でとにかくよく喋る。背伸びした素人の独りよがりビデオといった感じで、なぜかこっちが恥ずかしくなる。
女優については、ルックスはなかなか。顔は麻美ゆまを髣髴とさせ、胸もまぁまぁの美巨乳。
だが、肉が抉れたような不格好な尻が興醒め。あんな大きな欠点を抱えては今後の活躍は難しいだろう。
そして、それをうまく隠して撮れない作り手の力不足には心底呆れる。
ただし、責めの内容は充実している方。女優も可愛いのでこの評価。




















