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熟女レズバトルで汁まみれの絶頂地獄!小早川怜子と有沢実紗の蛇舌痴舐め対決がヤバすぎてチンポビンビン勃起止まらんww
よぉ、兄弟ども!今回レビューするのはRCT-956「ガチンコ全裸レズバトル 7」だぜ。ROCKETの神監督・神戸たろうがぶちかましたシリーズ第7弾で、150分フルボリュームの熟女レズ肉弾戦!出演は妖艶ゴージャス熟女の小早川怜子と滝川恵理(有沢実紗)の初レズ対決メインに、神納花の長い蛇舌VS八ッ橋さい子の新旧痴女バトル。全員熟れ熟れボディで、巨乳尻肉ふよふよの肉食系ママさんたちが全裸でぶつかり合うんだよ。2017年リリースのこの一本、熟女のドロドロ汁まみれレズがクソエロくてマジで抜きどころ満載だぜ。
序盤からガチンコ全裸でスタート、リング上で小早川怜子と有沢実紗が睨み合い即エロモード突入。怜子姐さんのゴージャスボディが有沢のむっちり尻に絡みついて、乳首舐め合いからクンニ指マンで汁噴射ラッシュ!有沢の熟マン汁が怜子の顔面にビチャビチャ飛び散って、二人とも負けじと蛇舌で全身ジュルジュル舐め回し。怜子の長い舌が有沢の尻穴までズボズボ突っ込んでイキ狂わせるシーンは序盤のハイライト、熟女の経験値ハンパねぇww。
中盤以降は神納花VS八ッ橋さい子のレズ痴女対決が炸裂!神納の神舌がさい子の全身をベロベロ這い回り、さい子も負けずにクリトリス吸い上げて潮吹き連発。熟女同士のテクバトルで、互いのマンコに指3本ブチ込みグチョグチョ掻き回し、連続イキで床が水溜まり状態。シリーズ史上最も激しいバトル連発で、尻肉パンパン叩き合いながらの69で互いの汁飲み干すシーンとか、淫乱熟女の真髄見せつけられて俺のチンポ汁垂れ流しだぜ。終盤は総当たりで4人乱交レズ、舌と指の嵐で全員悶絶潮吹きフィニッシュ!
強みは熟女のドスケベテクの応酬だな。長い蛇舌で全身舐め尽くすプレイがクソエロくて、潮吹き量が異常。レズバトルなのに痴女度MAXで、負けず嫌いの熟女たちがイカせ合いまくる姿に興奮MAX。弱点はモザイクのせいで細部見えにくいとこだけど、そんなの気にならんくらい汁と喘ぎで脳イキ確定。
セックスポジはクンニ69、指マン騎乗位風、尻舐めバック、乳圧迫正常位、蛇舌フェラ並みの全身舐めなどレズ特化でフルメニュー。熟女の柔肉が擦れ合う音と汁飛び散るビジュアルがたまんねぇよ。
マジでこのレズバトル、熟女好きなら即抜き必至!FANZAで今すぐ買って全裸熟女の汁まみれ絶頂祭り堪能しろよ、兄弟!絶対後悔なしの神作だぜww
タグ: レズ, 熟女, 潮吹き, レズバトル, 痴女
4 · 12 Reviews
小早川怜子がエロすぎる。それだけで(対小早川戦限定に近いですがww)何度でも見れる作品。感じるのを我慢しない・自重しない小早川怜子の存在感がすごすぎて、他の出演者がかすんでるのが、マイナスといえばマイナスか。
シチュエーションものじゃないこのシリーズは、バトル要素に必要な煽りやいがみ合いがないのでクライマックスシーンとかなく、特定の絡み以外は淡々と経過しがちなんだが、小早川怜子が全部もっていったおかげで試合の半数は確実に楽しめる。
そんな作品。
あえて評価すれば、有沢・神納のバトルで「勉強になった」といっていたことと、八ッ橋のプロポーションとイカされるときの声のよさ。
あと、八ッ橋は「どこにでもいるカワイイ女の子」という感じ。実際にあえそうで好感がもてた。
今回は熟女が魅せるレズバトルがテーマということで、
「熟女らしさをAV的に過度に強調してなければいいけれど..」
と一抹の不安を抱いて鑑賞しました。
結果は杞憂でした。
レズバトル後のひと言感想でも、いい表情が撮れています。
タイムアップ直後に両者が触れ合う場面も自然で余韻があり、好感です。
声の出し過ぎ..
あるいは
無理してイってみせなくても..
と見える場面(わざとらしく不自然な場面)が減っているように思います。
今作では、製作側に、企画に対する一定の好感触とノウハウとが蓄積されつつあるように感じました。
個人的には、女優さんには体力的につらい、感じにくい体勢を無理強いしてほしくありませんし、
同時攻め合いの工夫(貝合わせ、同時手マン、同時クンニ、キス等の尊重)にはもっともっとこだわって欲しいと思いますが。
シリーズとしては一巡の感がありますが、
『ベテラン枠』がまだ残っていると思われるのと、
ベテラン×中堅、 熟女×若手、 年の差○歳以上、
有名×無名挑戦者、
など 私が見たい企画は未だ実現していません。
我儘な希望ですが
『出演女優さんで気が合った同士で、後日好きに絡んでいただきました』
的な小品を お買い上げ限定特典として、販売してはいただけないでしょうか。
やっぱ熟女の魅せ方は、違いますね!
ベテランの有沢実紗を中心に、小早川怜子・八ッ橋さい子・神納花と
結果は、やっぱそうするんだって言う感想で、予想や期待度とは違いましたが
そんなのはどうでもよいと思えるぐらい、レズバトルが素晴らしかった。
逝かせ方・逝き方が、今までとレベル違い、高く
乱れ狂う感じは、メチャ興奮させられました。
今度は、熟女対若手との対決があっても良いかも
メンバーは以前よりずっと豪華になり消化試合の印象は薄まった。
肝心の絡みだがシリーズの中で一番バトルらしい作品なのかもしれない。
だがそれはバトルというのをどこに焦点を当てるかで評価が分かれる。
レズテクを重視したバトルか?
闘争心を前面に出したレズバトルか?
レズテクを重視した絡みを求めてるのであれば今シリーズは今後も評価されていくだろう。要は性的快感に溺れていくバトルだ。
「イカせて!」とか「もっと責めて!」という快感に溺れていく表現だ。相手のテクニックでイクのを我慢できないという絡み。だがそれはレズバトルでなくても通常のレズAV作品にも多数存在している。言ってしまえばこの題材で無くても表現が出来てしまう。
もう一方で闘争心を剥き出しにしたレズバトルも見たい。
バトルというので有れば対決色が濃く有って欲しい。負けたくないから相手の乳首を抓ったり、髪の毛を引っ張ったりしてもいい。要は喧嘩しながらレズるという表現もあって良いと思う。レズバトル作品にはキャットファイトの成分を求めている人も多数居る筈だからである。レズとキャットファイトの融合がレズバトルの最終形だと考えているのでROCKETさんにはそれを目指してほしい。
最後に、ガチンコの空気を作り出すのは難しいと思うが負けてしまって悔しくて泣いてしまうような女優さんが何人もいて再戦を望むような作品を作って欲しい。
次回に期待 でもやっぱりメーカーロケットのレズ作品は見応えもあり楽しめます。




















