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説明記事
村上涼子の媚薬キメセクでデカパイ熟女がマンコ溶かすほど狂う!酒と薬で甘えん坊騎乗位地獄www
よぉ、みんな! 今日レビューすんのはDDB-145、村上涼子(中村りかこ、黒木菜穂の別名義)のキメセク作品だぜ。2010年11月19日リリースのドグマ単体作で、監督ビーバップ・みのるのいつものフェチ全開スタイル。涼子は当時40代半ばの熟女ボディで、巨乳がプルンプルン揺れるデカパイ熟女代表格。酒と媚薬ブチ込んでのセックスがメインで、ポスター見りゃわかるけどあの目が虚ろになってる感じがたまんねぇよ。96分フルで観たけど、最初から最後までマンコ熱々でイキ狂う姿にチンポガチガチだわ。
冒頭から酒ガブ飲みさせて媚薬キメさせて、涼子がだんだんトロ顔になるんよ。「マンコが熱い…」って自分から喘ぎまくって、クリトリスいじくり回すシーンがエロすぎ。目真っ赤になって甘えん坊モード全開で、男にすがりついてくる熟女の堕ちっぷりが最高。最初は軽くフェラから入って、薬効いてきて騎乗位で腰振りまくるんだけど、この巨乳が上下に弾む様子がもう芸術だぜ。熟女のくたびれた肌が媚薬でピチピチ蘇るみたいで興奮すんだよなぁ。
中盤以降は本格キメセクモード突入。媚薬のせいで理性ぶっ飛んで、自分でクリトリス弄りながら「もっと…入れてぇ!」って懇願。正常位でガン突きされてイキ果てるんだけど、騎乗位がマジでヤバい。涼子が上に乗っかってグラインドしまくり、巨乳揉まれながらマンコ汁垂れ流し。バックで尻振ったり、側位でクリ攻められたり、フェチ全開のプレイ連発。辱め要素もあって、酒まみれの体でヨガりまくる姿がドM心くすぐるわ。最後は中出しフィニッシュで放心状態、完璧なキメ堕ちエンドだぜ。
ポイント高いのは媚薬リアル再現の甘えん坊騎乗位と巨乳熟女のクリトリスイキ狂い。酒と薬のコンボでマンコが勝手にヒクヒクしてるのが超生々しくて、抜きどころ満載。熟女フェチなら即イキ必至だわ。欠点? まあCENSOREDだからモザイク邪魔だけど、2010年代前半のドグマクオリティで許すレベル。騎乗位、正常位、バック、側位、クリ弄りフェラ全部網羅してて飽きねぇよ。
マジでこのキメセク村上涼子は殿堂入り級の熟女媚薬モノ。FANZAで今すぐ買ってチンポ擦りまくれよ、絶対後悔なし! みんなもキメてセックスしろwww
タグ: 媚薬, 巨乳熟女, キメセク, 騎乗位, 単体作品3.8 · 5 Reviews
今回、まさに涼子さん好みの歳下DQN系男子にかなりヤラレてます…
年上熟女の威厳は一切なし!
好き勝手にスパンキング、首絞め、言葉責めされてガチで感じてるように見えた。
歳上熟女なのに、歳下DQN系男子に責められまくって恥ずかしくないんですかね…笑
とにかく寄り目・白目がヤヴァい
焦点が全く合わない
ビックンビックン痙攣させるたびに、たわわな巨乳が揺れまくり
カッと見開いた目もヤヴァイ
それもずっとカメラ目線でしてくるもんだから大興奮
監督がマ○コに手の平を押し当てて、
左右に高速でシャカシャカ動かすと、プシャーしまくり
愛液が出まくりだからクリは傷ついたりしないんでしょうか
首を絞められてる時の寄り目なんか最高
段々と意識が遠のいちゃうのが目の焦点で分かるんですが、
男優がビンタをするとハッと意識を取り戻す
その時のビクッと驚いたような表情。焦点が一瞬で戻る瞬間
その後の嬉しそうなニターっとした笑顔。たまりません
途中で豪快に異物を吐き出すシーンがあるので少し注意
逆にそれを見てしまえば演技だと感じる人は少ないはず
何故媚薬がキマると甘えた猫なで声になるのか
これを観て、ブリッ子熟女に開眼しちゃう人も多いはず




















