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女スパイハルミのアナルがぶっ壊れる拷問地獄!絶叫失神浣腸でマ○コ汁噴射しまくりwww
よぉ、みんな!今回レビューするのはCineMagicの名シリーズ「女スパイ暴虐拷問室7」で主演は浅乃ハルミのこの一本、CMN-100だぜ。2012年リリースの118分フルボリュームで、監督阿川優の仕込みがエグいSM拷問特化作。ハルミちゃんは当時20代前半のスレンダー美人スパイで、黒髪ロングに引き締まったボディ、ちっちゃいBカップおっぱいだけど尻肉がプリプリでアナル開発向きの逸材。秘密倶楽部の潜入捜査中に捕まって、人身売買の闇に引きずり込まれる設定で、薄暗い地下室みたいな拷問部屋でガチの凌辱地獄が繰り広げられる。ポスター見りゃ分かるけど、ハルミの悶絶顔がたまんねぇよ、マジでチンコビンビンになるわ。
冒頭からハルミが潜入して即捕獲、手錠で拘束されて全裸に剥かれちまう。最初は軽く乳首責めとクンニで喘がせつつ、すぐに本題のアナル指マンへ。指2本3本ぶち込まれて「いやぁぁっ!」ってマジ絶叫、腸壁かき回されて腹の奥からグチョグチョ音立ててイキ狂う。ペニスでアナル拡張とかエグすぎ、黒光りするデカチンでズボズボ抉られてハルミの目が虚ろになるわ。俺もうこの時点でシコりまくり、画面越しにハルミの苦痛と快楽混じりの表情が最高に興奮すんだよな。
中盤以降はガチの拷問エスカレート、浣腸責めで腹パンパンに膨らませて「出したい出したいぃぃ!」って土下座懇願させる羞恥プレイ。結局我慢できずに失禁大噴射、アナルから浣腸液がブシャァァって飛び散って床びしょ濡れ。電気責めはマジでヤバくて、電極咥えさせてビリビリ流したらハルミ失神寸前で痙攣イキ、口からヨダレ垂らしてマ○コ汁ダラダラ。後半はアナル拘束で吊るされながら連続挿入、ペニスとバイブのW責めでアナルが緩みきってガバガバ状態。絶叫が止まらなくて声枯れるまで喘がされて、最後は放心状態でフィニッシュ。シリーズ物だけあって前作超えの凄惨さだぜ。
強みはハルミのリアクションのマジっぷり、アナル浣腸と電気失神のコンボが超ハードコアで俺のドM心を鷲掴み。拘束具のクオリティ高くて没入感抜群、絶叫声が脳に響いて抜きどころ満載。弱点はちょっと画質が古めでモザイク荒いとこだけど、そんなの気にならねぇくらい内容が濃い。セックスシーンのバリエはアナル指マン、ペニスアナル、浣腸噴射、電撃イキ、バック拘束挿入、騎乗位強制とか拷問特化で正常位すらねぇ、全部アナル凌辱オンリーの鬼畜仕様。
総評Sランク、女スパイSM好きはマストバイだぜ!ハルミの壊れっぷり見てチンコ扱きまくれよ、FANZAで今すぐゲットして一緒に抜こうぜ!!
タグ: アナル, 浣腸, SM, 絶叫, 失神, 浅乃ハルミ
4 · 10 Reviews
鼻フックでは綺麗な鼻の穴をみせてくれます。
また浣腸責めではアップでの脱肛も見せてくれます。まるでアナルが生き物のようです。
個人的に良かったのは電気責めです。
このシリーズでは定番の嘘っぽい電気責めばかりでしたが、今回は表情や反応など良い演技してくれてます。
そのまま最後の鞭打ちに移る訳ですが、この手のストーリーにSEXは不要と言う方なら見て損はないでしょう。
乳首に選択ばさみ挟んで紐で引っ張ってバチンとやるシーンでは、乳挟んだ後と引っ張られてビローン乳首が伸びて普通は痛いだろうが
しかし彼女の表情は全然余裕そうに見える
淡々と時間がすぎるだけであまり面白く無い作品です。




















