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説明記事
【電流地獄で巨乳狂犬化】桃咲まなみのヨダレ白目痙攣アクメがヤバすぎ!マ○コ麻痺中出し3連発で放心状態ww
よぉ、兄弟ども! 今回レビューするのはあの伝説の電流アクメ2、桃咲まなみ主演のRCT-101だぜ。2009年のROCKET作品で、139分フルでガッツリ観ちまったよ。まなみってのは当時人気爆発の巨乳女優でさ、Gカップ級のデカパイがプルンプルン揺れるボディに、敏感マンコが売り。今回は電流責めで脳みそ溶かすような地獄プレイで、ディスクオンデマンドのデジモクオリティがエグい。監督の竹本シンゴが拘束しまくって、電極張り巡らせた敏感ボディをビリビリイカせまくる設定だ。ポスター見りゃわかるけど、まなみのヨダレ垂らし顔がもう狂犬そのものww
冒頭からガチ拘束でスタート。まなみを椅子に固定して電極ぶち込み、まずはクリトリスに電流直撃だぜ。最初は「いやぁん!」って可愛く喘いでたのが、数分で「ギャアアアア!」って絶叫モードに豹変。クリが勃起パンパンになってビクビク痙攣、巨乳が勝手に跳ね上がるの見て俺のチンポ即勃起。ヨダレ垂らして白目むき出し、泡吹いて失神寸前! 電流棒突っ込んでマン汁が糸引いて絡みつくシーンはマジで感電地獄、敏感になった神経が麻痺して感度MAXだよ。
中盤以降は本番ラッシュ。イカせまくってボディ中電極だらけにしたら、クリ責めで巨乳ビクンビクン震わせながらザーメンぶっかけ。白目で放心状態の顔に精液塗れ、超ハードコア。後半はマンコに電流流しつつ中出し3連発! 痙攣しながら「イグゥゥゥ!」って狂った犬顔で受け止めて、神経溶ける快感でマ○コがヒクヒク締まりまくり。絶叫と痙攣の連発で、辱め度120%だぜ。
ポイントは電流のリアリティとまなみの反応のエロさ。巨乳拘束+クリ電極のコンボで痙攣アクメが止まらんし、白目ザーメンぶっかけは一生モノの名シーン。プレイのバリエ多めで飽きねぇよ。欠点? まあ2009年作だから画質少し古いが、それがかえって生々しくて興奮すんだよな。小さいツッコミどころ。
セックスシーンは拘束正常位、電流棒挿入バック、クリ責め騎乗位、中出し側位とフルコース。どれも電流ビリビリでヨダレまみれの絶叫オーガズムだぜ。兄弟、こんな電流アクメの桃咲まなみ見逃す手ェねぇ! FANZAで今すぐ買ってチンポ握りしめて観ろよ、絶対後悔しねぇから!
巨乳 拘束 電流 アクメ 痙攣 白目 中出し
3 · 5 Reviews
イマイチ信憑性に欠けるところが難点。
電気マッサージなら
筋肉がもう少し反応してもいいのだけど…。
そうなると、
女優さんの反応もお仕事じみて見えてしまう。
電流責めはほとんどが低周波系の責めであり、拷問電流系はごく一部。
白目を剥くのは演技だろうが、幸いエロゲではないので、現実の人間は
白目を剥き続けることはできず、顔は結構まとも。はっきり言ってしまうと
ずっと目を閉じてる演技の女優よりは100倍マシだと思う。
電流流して体が跳ねまくるような激しいプレイを期待するとはずす。
BABY系ほどハードに責めているとはいえないが、電極責めしながらの
連続イラマチオや4P輪●などはこの作品ならではのプレイでよかった。
乳首から電極をぶら下げたまま、よだれ垂らして咥え続けたり、体中に
コードをつけたまま犯●れまくって連続中出しという絵はなかなかエロい。
電流といえばBABYだが、本家は電極つけてのカラミは見た覚えがない。
ここは独創性をほめるべきだろうか。
電気責めは女優が良い反応を見せてるものの実際の責め時間は少ない。白目になったり泡を吹くシーンが多いので、責めの割りにリアクションが大きいから演技なのか?と疑ってしまう。
せっかくの電気責めなので、電気責めで放置プレイをして欲しかった。




















