






























焦らし寸止め絶頂セックス ACT.05 凰かなめ
説明記事
凰かなめのマ○コが限界寸止めで狂ったようにイキ狂う!焦らし地獄で発狂昇天の超絶頂セックスがヤバすぎてチ○ポ爆発寸前!
よぉ、兄弟ども! 今回レビューするのはプレステージの神作、ABP-667「焦らし寸止め絶頂セックス ACT.05」だぜ。主演はあの凰かなめ、専属女優の極みでさ。身長162cmのスレンダー美ボディにGカップの爆乳がプルプル揺れるドスケベBODY、しかもパイパンだからあのツルツルマ○コが丸見えで視姦しまくり! 2017年11月24日発売の130分フルボリューム、監督はマンハッタン木村の鬼才ぶりが炸裂。シリーズの5作目で、かなめちゃんの性欲を徹底的に焦らして爆発させるコンセプトが最高にエロいわ。ポスター見りゃわかるけど、あの哀願顔と貞操帯姿でチ○ポ即勃起確定だぜ。
冒頭からいきなりSMチックに拘束されてスタート。かなめちゃんの白い肌に縄が食い込んで、乳首ビンビンに勃起してる時点で俺のチ○ポもガチガチ。貞操帯装着でマ○コ直撃禁止、バイブやローターでクリトリスだけグリグリ焦らされまくり。「お願い…入れてぇ!」って普段クールな彼女が涙目で懇願すんのがたまんねぇ。ポルチオ開発パートで子宮口直撃のデカ玩具ぶち込まれて、腰ガクガク震わせながら寸止め連発。イラマチオで喉奥犯されてえずきながら涎ダラダラ垂らす姿、ドM心くすぐりまくりだわ。序盤の焦らしだけで30分以上、俺はシコシコ我慢汁出まくりよ。
中盤以降が本番の狂宴。貞操帯外されてようやく挿入! でもまだ寸止め継続で、チ○ポ抜き差し寸前でストップの繰り返し。かなめちゃんのマ○コがヒクヒク収縮して精子搾り取ろうとしてくるんだけど、鬼畜監督が許さねぇ。バックから正常位、騎乗位でガン突きされながら「イキそぉ! イグゥゥ!!」って絶叫発狂。ポルチオイキで身体ビクンビクン跳ね上がって白目剥き、未知の絶頂に昇天すんの見て俺も抜きまくったぜ。おもちゃ責めからの連続イキで失禁潮吹き連発、床ビチャビチャよ。ラストのフィニッシュは限界突破の種付けプレスで中出しフィニッシュ、かなめちゃんの性欲爆発がマジで神レベル。
点強は焦らしのクオリティがハンパねぇ! かなめちゃんの普段見せない媚び媚びのドスケベ顔と、G乳揺らしパイパンまんこが最高に映えるわ。拘束イラマ、おもちゃポルチオ、全部のプレイが繋がって絶頂の爆発感がヤバい。4.7の高評価も納得の超絶品。点弱はちょっと焦らし長すぎて我慢できねぇ奴は途中で抜きたくなるかもな、でもそれがクセになるぜ。
使われてる体位は正常位、バック、騎乗位、側位、立ちバックとフルコース。特におもちゃ寸止めからの騎乗位でかなめちゃんが自ら腰振ってイキ狂うシーンはチ○ポ溶かすレベル。マ○コ締まり良すぎてAV男優も苦笑いしてたわ。
マジで買えよ兄弟! FANZAで即ポチって、凰かなめの限界絶頂を一緒に味わおうぜ。チ○ポ握って後悔なしの神作、絶対シコ滅多打ち確定!
タグ: 凰かなめ, 焦らし寸止め, パイパン, SM拘束, 絶頂イキ狂い
4.7 · 11 Reviews
モザイクがかなり濃いのでそこが残念
まず最初は上下一体型の見たことのない貞操帯を付けられ、羞恥心を煽るような恥ずかしい格好にさせられてしまいます。
ここでは演技力が全てというか、外からは分かりやすい反応が見えないため、貞操帯を外した後の本番がメインとなっています。
2つ目はどんなに感じても座ってはいけないという強制起立性交。
足腰をガクガクさせて快感に耐える姿や、悶絶している表情に注目です。
最後のポルチオ失神セックスでは、今までの焦らしのご褒美とばかりに強烈なピストンで攻めまくります。
呼吸も出来ないほど感じてしまう凰かなめが非常にエロいです。
でも、俺はやっぱり存分に感じてくれる姿が見たい。
3つのシチュの中では強制起立が1番興奮した。
足がガクガク震えてるのはS心が掻き立てられる。
催眠とか媚薬を使ってないのにあの程度の焦らしで感じすぎだと思う。
凰かなめの演技自体は好きだけど、今回はさすがにやりすぎで萎える。
絡みの時間が短いせいで調教に説得力がない。
本番は3回と少ない気もしますが、自分から求めてきてイキまくる姿はエロい。
ただコスチュームがあまり可愛くもエロくもなく、残念ですね。




















