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【96h有本紗世】メガネ真面目美少女がサバ缶イラマで肉便器堕ち!アナル破壊バック地獄で脳みそ溶かす超絶監禁調教wwwww
よぉ、みんな! 今回レビューするのはドグマの名作「DDT-508 96h 有本紗世」だぜ。監督はTOHJIROの鬼畜っぷり全開で、144分フルでガチの監禁凌辱。主演の有本紗世ちゃんは当時まだ新人っぽいけど、眼鏡かけた真面目美少女ボディが最高にエロい。スレンダー巨乳で肌ツヤ良くて、清楚系フェイスが汚されるのがたまんねぇ。ストーリーは「SEXは愛する人とするもの」なんてお堅いこと言ってる優等生が、女を性具扱いする男どもに拉致されて地獄の調教開始。ポスター見りゃわかるけど、怯えた表情がもう勃起確定だろ? 2015年リリースの今見ても色褪せねぇハードコア傑作。
冒頭から拉致されて即拘束。サバ缶を無理やり口に押し込まれながら、ハードイラマチオの嵐! 喉奥までグイグイ突かれてえずきまくり、涙とヨダレ垂らして悶絶。同時進行でバックからガン突きされて、最初は抵抗しまくりの美少女が徐々に壊れていく過程がエグい。眼鏡曇らせて「いやぁ…」って喘ぎながらも、チンポの味に目覚め始めてるのが丸わかり。序盤のこのイラマバック連発で、もうチンポビンビンだぜ、俺。
中盤以降はアナル責めの本番。拘束されてアナルファック連発、バックでアナル抉られまくって悲鳴上げてるのに、次第に「おちんちん…欲しい」って呂律回らねぇ声で懇願。肉便器堕ち完璧で、尻穴緩みきって白目剥きながらイキ狂う。無理やりプレイ満載で、ドグマらしい執拗な責めが光る。終盤は完全服従、チンポなしじゃ生きていけねぇ肉オナホに仕上がってフィニッシュ。144分通して息つく暇ねぇ激ヤバ展開。
ポイントはハードイラマとアナルバックのコンボが神。美少女の清楚崩壊がリアルすぎて抜きどころ満載、堕ちっぷりが脳に焼き付くわ。拘束プレイのクオリティ高くて、ドグマの96hシリーズ屈指の名盤。ちょっと文句つけるなら、もっと顔射増やせば完璧だったけど、そんなの些細だろ。
セックスシーンはイラマバック、アナル拘束バック、アナルファック正常位、騎乗位でアナルイキ、果てはダブル挿入級の責めまで。全部ハードで汁まみれ、紗世ちゃんの尻穴がチンポに吸い付く感じがヤバすぎ。
マジで買えよ、FANZAで即ポチって今夜抜きまくれ! この肉便器堕ち見なきゃ一生後悔すっぞ、兄弟!
タグ: 美少女拘束, アナル単体, ハードイラマ, 肉便器, ドグマイラマ
2.9 · 5 Reviews
いいと思います。私は・・・
Device Bondage ばりのプレイから入ったので 期待した 前半 だったけれど・・
後半に向けて んんん。。。。
アートやシネマジックみたいにならないように がんばってほしいと思う。
しかし、この頃どのレーベルもレ●プ物を乱発しているけど、たまに鬼畜どもが天罰を喰らうエンディングなんかみたい。
でも、制作者達の普段の姿をそのまま映像化しているのがほとんどだろうから、自分たち的にはそれは勘弁かな(笑)。




















