






























白濁マン汁イラマチオ 牧村柚希
説明記事
白濁マン汁まみれの喉奥イラマで柚希の変態マ○コが本気汁垂れ流し!チンポほじくり再イラマで興奮止まらねえドロドロ凌辱地獄!!
よお、みんな! 今回レビューすんのはDOKS-498、白濁マン汁イラマチオの牧村柚希だぜ。OFFICE K'Sの単体作品で、2019年11月リリースの128分フルボリューム。柚希はこのお姉さん系巨乳痴女で、体はまん丸爆乳にくびれた腰、プリケツでマ○コは超敏感変態仕様。ランジェリー姿で誘惑してくる姿がたまんねえよ。ポスター見りゃわかるけど、喉奥にチンポぶち込まれて涎とマン汁垂らしてる顔がもう最高にエロい。ストーリーはシンプルにイラマチオ凌辱特化で、オフィスやら部屋やらでチンポにしゃぶりついてマ○コ汁まみれのドロドロプレイが炸裂すんだ。
冒頭から柚希がチンポ目当てで迫ってきて、フェラ開始早々喉奥イラマチオ突入。ガンガンピストンでえずきながらも興奮してマ○コから白濁の本気汁が太ももまで垂れ流し! すげえよ、普通の女なら吐くところをこの変態娘は嬉し涙目で受け止めて、チンポに絡みつくマン汁舐め取りながら「もっと奥までぇ!」って喘いでる。序盤の痴女フェラパートで既にチンポフル勃起確定だぜ、俺なんか画面越しに我慢汁出ちまったわ。
中盤以降は本番の凌辱イラマ地獄。チンポでマ○コほじくられて掻き出されたしょっぱい白濁マン汁を、そのまま喉奥に擦りつけ再イラマ! 自分のマン汁味チンポを味わいながら悶絶しまくり、巨乳揺らして腰振って止まらねえ興奮っぷり。ハードピストンで喉が膨らむとこアップ多めで、変態プレイの極み。後半は騎乗位やらバックやらでマ○コ挿入混ぜつつイラマ連発、汗と汁で全身べっとりまみれのフィニッシュがクソエロい。128分通してチンポ休みなしの濃厚さよ。
ポイントはなんと言ってもこのマン汁リサイクルイラマのダークネス! 柚希の淫乱お姉さんがマ○コ汁でチンポ味変えられて喉犯されまくるの、超ハードで脳みそ溶けるわ。巨乳痴女のフェラテクも神レベル、喉奥ゴリゴリ擦りつけでえずき声がBGMみたいにエロい。ハード系好きなら即抜けるぜ、評価4.4も納得のクオリティ。
欠点? うーん、モザイクあるからチンポのディテールちょっと勿体ねえけど、そんなの気にならねえくらい汁まみれの凌辱がヤバい。イラマ耐性抜群の柚希だからこそ成り立つ神業プレイだ。
セックスポジは喉奥イラマ中心に、正常位バック騎乗位のピストン挿入あり。フェラ→マ○コほじくり→再イラマのループが鉄板で、変態プレイ満載。痴女要素もあって柚希が自らチンポ求めてくるのがたまんねえよ。
マジで買えよ、FANZAで今すぐゲットしてこの白濁イラマチオ地獄に浸かれ! 柚希の変態マ○コ汁味わいたきゃ絶対見ろ、抜きまくれ!!
タグ: イラマチオ, 巨乳痴女, 白濁マン汁, 喉奥ハード, 変態凌辱
4.3 · 4 Reviews
「可憐」さと「敏感度」を引き換えに、「エロ」さと「M性」を手に入れた「あんな=柚希」嬢。
取得に費やした年月と捉えると、決して色褪せただけの月日ではないことも覗える。
例えば自慰の際の「いつまでも動かし続ける手」のエロさは、女性というよりもむしろ「エロ」に憑り付かれた男共が、一心不乱に動かし続ける手のようにも映る。
「M性」に付いては、ほぼ男性陣の想像内で想定したものからは大きく逸脱はしていないモノだと思う。
及第点ではあるのだが、「ド」エロ「ド」Mという訳ではなかった点が、美と敏感度減少の補填とまでには至らなかった。
前半だけで約1時間。登場直後の知的なルックスが衝撃的なだけに、言わされている感満載のエロい言葉が浮いてしまっているが、この長時間をただひたすら張り形を口淫するだけに20分を費やし、更に40分一人エッチに放置する中で、垂れ流す唾液の量に比例して顔つきが変わる。
これが牧村柚希の女優としての才でありポテンシャルだ。この長時間をオナニーだけで魅せられる女優は少数だと思う。
後半の3Pは、シナリオもなくひたすら口淫と交接を慌ただしく繰り返す。男優二人も含めてものすごく頑張っている感は伝わってくるのだが、いかんせんエロくない。スポーツというか我慢大会というか、単調過ぎて3人ともあまり気持ち良さそうな顔をしていないように感じてしまった。
勿体ない。
男優の一人の反り立つマラは素晴らしいと思うし、感度の高い牧村さんがこれだけ延々と責められているのだから、気持ち良くなっているとは思うのだが、それがうまく伝わらないのは何故だろうと考えた。
それは多分、愛。
いや、きっと愛だろう。
抱きたいも、愛たいも、
泣かせたいも、汚したいも、
監督はじめ男優やスタッフ全員の女優に対する愛があればこそ魅せる作品になるのだと思う。
言葉に出来ないのが愛という歌もあったが、やはり伝わらないのでは仕方がない。
頑張っていることが分かるだけに残念でならなかった。
タイトルの『白濁』は、マン汁というよりは唾液率が高いだろう。ダラダラ垂れ流して糸を引く唾液。そこは間違いなくエロい。
前半星5、後半星3で、総合星4かなと思ったが、牧村さんと男優さんの頑張りに、お疲れ様の意味も込めて星5つとした。




















