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説明記事
女体拷問研究所で由麻とりなが電マ地獄で狂乱絶頂!イキ死ぬほどぶっ壊れるドM女の限界突破レビューww
よぉ、変態ども!今回レビューするのはDLAB-001「女体拷問研究所 発狂改造実験室 第一巻」だぜ。宮崎由麻と片山りなの2匹のドM雌豚が主役で、2011年11月13日リリースのBaby Entertainment作。監督はばば★ザ★ばびぃの鬼畜野郎で、シリーズの第1巻だけあって女体拷問の基礎をガチで叩き込んでくる。ポスター見りゃわかるけど、由麻のむっちり巨乳とデカ尻が拘束されて電マぶっ刺さってる姿が最高にそそるわ。由麻は当時20代前半の童顔爆乳で、りなはスレンダー美脚の淫乱体型、どっちも拷問耐性ゼロの敏感マ○コ持ち。研究所の無機質な実験室で、白衣のメンコたちが淡々と女体を改造していく設定がマジで興奮するぜ。185分フルで観たけど、序盤から最後までチンポガチガチだわ。
冒頭は由麻が研究所に拉致されてベッドに拘束固定。白衣の研究員どもが「実験開始」とかクールに言いながら、即電マをクリトリス直撃!由麻の「あぁぁん!やめてぇ!」って悲鳴が響き渡る中、電マの振動をMAXに上げてローター、バイブのコンボでマ○コを掻き回す。乳首も吸引機で引っ張られながら、強制イキの波が10回以上続くんだぜ。目が虚ろになってヨダレ垂らしながら「イグゥゥ!死ぬぅ!」って発狂する由麻の表情がたまんねぇ。りなも後半で合流して、2人同時に拷問台に固定。電マ地獄の連続で、失禁しまくりの潮吹き祭り。序盤の焦らしプレイから中盤のハード責めまで、女体の限界を本気で試してる感じがヤバい。
後半は本気の改造実験モード。由麻のマ○コに極太バイブ挿入して電マ同時責め、りなはアナルビーズ引き抜きながらクリ吸引。2人とも拘束されて身動き取れず、叫び声が研究所中に響く中、イキ狂いの痙攣が止まらねぇ。快楽地獄の頂点で由麻が「もうダメェ!壊れるぅ!」って白目剥いて気絶寸前、りなもアヘ顔全開で連続絶頂。終盤の集大成は2人同時の電マ+ローター+指マンで、死にそうなほどイキまくり。女体が完全に狂乱錯乱して、改造完了の余韻で放心状態になる締めが最高にエロいわ。マジで観てるこっちのチンポが痛くなるレベル。
ポイント高いのは電マと拘束のコンビネーションが神。ハード淫乱の極みで、由麻の爆乳揺らしイキ顔とりなの細身ボディがビクビク跳ねる姿がドストライク。快楽拷問のリアリティが半端ねぇし、叫び声と潮の飛び散りが臨場感満点。イキの回数多すぎてカウント不能、限界突破の地獄プレイがマゾ心を鷲掴みだぜ。欠点はちょっと音声がエコーかかって聞き取りにくいとこくらいか、でもそんなの気にならねぇわ。
セックスじゃなくて純粋拷問メインだけど、プレイのバリエは電マ直撃、バイブピストン、ローター乳首責め、アナル拡張、強制フェラからの顔射フィニッシュ。正常位拘束イキ、騎乗位バイブ挿入、バック電マ尻叩きとか、女体を360度弄ぶ全姿勢揃ってる。ドM女の反応がリアルすぎて抜きどころ満載だ。
総合4.2点の価値ありまくり!この狂乱の女体拷問、絶対観ろよ変態ども。FANZAで今すぐ買ってチンポ握りしめてイキまくれ!マジおすすめww
電マ 拘束 ハード 淫乱 イキまくる
4.2 · 5 Reviews
そこら辺のギャップもあり、私は特にデブ専ではないですが
お腹に着いた大量の皮下脂肪、くびれのないウェスト、のけぞる肉魂。
見るからに美味しそうでした。ちなみに私は特にデブ専ではありません。
ただ、Babyにしてはかなりぬるい作品です。
良く吟味してどうぞ。
・・で、後の方(宮崎由麻さん?)は肌がきれいなのに、なぜ最後の方までパンスト?・・きれいなものは見せなければ意味がない。
2人収録なのでまだ何とかなるが、その分中身が薄くいつもの作品より簡略化されてる印象。女優が好みであれば良いが、そうでなければ見所が少ない作品。



















