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説明記事
爆乳嫁が蔵でメス豚に調教されちまった!H杯葉月奈穂の辱め汁まみれ絶叫レビュー
よぉ、兄弟ども!今夜はマジでヤバい一本をぶち抜きで観ちまったぜ。GMED-061「辱めの蔵 知らぬ間に躾けられていた私の妻 葉月奈穂」だよ。主演はあのHカップ爆乳人妻、葉月奈穂のドすけべボディ全開!2011年のGlobal Media Entertainment作で、監督秋山豊の拘束凌辱シチュがガチでエグい。平凡な夫婦生活の近くの古い蔵で、愛妻が他人チンポに堕とされていくストーリー。ポスター見りゃ一発で股間熱くなるだろ?119分フルで抜きまくった俺の生レビュー、刮目せよ!
冒頭から夫視点で日常描いて、妻の葉月奈穂が不審な蔵に連れ込まれるとこから加速。最初は抵抗する嫁の表情がたまんねぇよ。縄でガッチリ縛られて、乳房なぶられながら「いやっ、怖い…」って喘ぐんだけど、徐々に目がトロンとしてくるんだ。Hカップのデカパイが揺さぶられて乳首ビンビンに勃起、クンニでビチョビチョに濡れそぼるマン汁が滴り落ちるシーンで、もう俺のチンポはフル勃起。夫の近くでこんな辱め食らってんのに、体が勝手に発情しちまう設定が最高にド変態。葉月奈穂の熟れた肉体、腰回りのムチムチ具合がリアルで、観てると自分も蔵に閉じ込めてやりたくなるぜ。
中盤以降は本格調教タイムでチンポ3本立ての凌辱祭り。嫁が「さっさと犯してよぉ!」って自ら懇願するまで堕とされちまうんだよ。蔵の中から卑猥な喘ぎ声が漏れまくり、夫が気づかねぇところでメス豚化進行。正常位でデカ乳揺らされながら種付けピストン、バックで尻肉叩かれまくりの獣姦、騎乗位で腰振り狂う嫁の表情が鬼エロい。拘束具で手足固定されてのイラマチオは喉奥までチンポ突っ込まれて涙目よだれ垂れ流し、フェラ顔が下品すぎて抜けるわ。果ては輪姦で中出し連発、マンコからザーメン逆流するクローズアップが脳天直撃。羞恥プレイ満載で、葉月奈穂のH杯が精液まみれに輝く姿は芸術だぜ。
強みはなんと言っても葉月奈穂の爆乳ボディとリアルな堕ちっぷり。辱められて発情する肉体変化がエグくて、ドスケベ汁の飛び散り具合がハイビジョンで鮮明。拘束→罵倒→調教の流れが完璧で、119分一気にイキまくり。俺は3回戦抜いたわ、マジ神作。弱点?古い作品だから画質が今ほどクリアじゃねぇくらいか、でもそれが逆に生々しくて興奮倍増だろ。
総じて、嫁堕ち凌辱の金字塔!こんなド変態調教観てチンポ疼かねぇ奴はいねぇ。兄弟、即FANZAで買えよ!葉月奈穂のメス汁まみれ蔵凌辱を今すぐフル勃起で堪能しろ、絶対後悔なしの5/5だぜ!
タグ: 爆乳人妻, 拘束凌辱, Hカップ調教
5 · 1 Reviews
作品って無かったように思います。奈穂ちゃんの様な
肉感的な女性と蔵ってアンバランスな気がしますが、
淫靡さや卑猥さがでているのでそれはそれで良いのかも
しれませんね。しかし、奈穂ちゃんは最近ますます
エロい肉体に磨きが掛かって来た様に感じます。
やはり「ソープ勤め」もしていると、常に男性に抱かれ
女性ホルモンの分泌が盛んになるんでしょうね。
今作は本番3回全て蔵の中で行われていて、板の間での
カラミはキツかったでしょうね。ラストの本番が奈穂
ちゃんの主導になっていましたが、魅せる本番になった
のは奈穂ちゃんのお陰でしょう。
まさに、売れっ子ソープ嬢の年季の入った本番という
感じでした。さすがです。




















