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説明記事
CMC-158 レスボスの掟 肛辱鞭折檻 復讐のレシピ 女同士の歪んだSMレズでケツマンコ爆破浣腸調教がヤバすぎてチンポビンビン復讐地獄!
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはCineMagicの名作SMレズシリーズ第何弾か知らんけど、CMC-158「レスボスの掟 肛辱鞭折檻 復讐のレシピ」だぜ。主演は桃原茜と朝宮涼子の女2人、どっちもOLっぽい美人熟女で、体はプリプリの尻肉がエロすぎ。茜のほうが細身で鞭食らう側、涼子はドSボスで鞭振り回す復讐女って感じ。2015年リリースの125分フルボリューム、監督岸司の仕事でガチの歪んだレズ関係が炸裂。幸せな同棲生活に突然現れた元カノみたいな女が過去のトラウマ掘り起こして、鞭と浣腸で肛門凌辱しまくるストーリー。ポスター見りゃわかるけど、縛られてケツ広げられてる茜の表情がもう悶絶必至の超ハードコアだぜ、俺もうこれ見てるだけで精子逆流しそう。
冒頭から二人の甘々レズ生活が始まってさ、キスしまくり舌絡めてクンニでイキまくる普通の百合展開で油断させてくるんだよな。茜のマンコ舐められて「あんっ、涼子ぉ♡」とか喘いでる声が可愛すぎて、でもそこに突然涼子が過去の恨みぶちまけて豹変! 鞭ビシバシ尻叩きながら「このケツ穴で俺を裏切った罰だよクズ女!」って復讐モード全開。茜縛り上げられて乳首クリップ、尻叩かれまくって赤く腫れ上がるシーンで俺のチンポ即勃起。序盤の緊縛プレイが丁寧で、縄の食い込み具合がリアルすぎて興奮止まらんわ。
中盤以降は本番の肛辱地獄だぜ。浣腸注入シーンがマジで鬼畜! 涼子がデカい浣腸器で茜のケツマンコに液体ぶち込んで「我慢しろよ変態雌豚!」って嘲笑いながら鞭で尻叩くの。茜の腸内ゴロゴロ音聞こえてきて漏らさず耐える顔が歪んで、でも感じちゃって「あぁっ、壊れるぅ♡」ってヨガりまくる。レズキスしながら浣腸我慢プレイとか、女同士のドMドS関係がエグい。後半は復讐のレシピ完成で、鞭折檻のフルコース。指マンでアナル拡張、バイブ突っ込んで前後穴同時責め、茜が潮吹きながら絶叫イキ。125分通して緊張感あって、SMの心理戦がエロすぎて抜きどころ満載だわ。
強みはガチのSMレズ再現度の高さだな。鞭の音、浣腸の液体音、縄の擦れ、全部効果音抜群で没入感ハンパねぇ。桃原茜の尻肉プルプル震わせて耐える演技が本気でエロいし、朝宮涼子のドS女王様っぷりが完璧。復讐ストーリーがただのプレイじゃなく感情移入させてくれるから、抜きながら泣きそうになるレベル。点数4.5/5の価値ありまくり。
弱点? まあセンサーあるからピクセルでアナル全開が見えねぇのが惜しいけど、それでも音と表情で十分脳内補完できるぜ。ハードSM苦手な奴は逃げろよ。
セックスシーンは縛り緊縛からのレズキス→クンニ→鞭尻叩き→浣腸アナル責め→バイブ前後穴同時→潮吹き絶頂のフルセット。騎乗位っぽい顔面騎乗やシックスナインも交えつつ、基本アナル中心の凌辱ポジが狂おしいぜ。女のケツ穴が主役の変態プレイ満載。
マジで買えよ変態友達! FANZAで今すぐDLしてこの肛辱レズ地獄に浸かれ、チンポ握って復讐の味を堪能しろ! 絶対後悔なしの神作だぜ!!
Tags: SMレズ, 浣腸, 緊縛, レズキス, アナル凌辱
4.5 · 2 Reviews
SM両方できる嬢に実際聞いた話で、自分がやってほしいことを相手にしていると、だんだんやることが過激になってやりすぎてしまうことがあるそうだが、なるほどと納得できる話である。前半はレズ同士の甘甘プレイから後半は浣腸とはげしい鞭打ちプレイ、一回目の浣腸でちゃんと固形物が出てくるがおそらく疑似便であろう、そのほうが見た目きれいだし、逆にリアリティとM嬢の羞恥性が掻き立てられる、この辺はさすが老舗、ツボを良くわかっている。がまんできずに勝手に漏らしてしまった罰として、引き続き縛られたまま生クリームを浣腸されながらハードな鞭打ちへ続く、M嬢のかわいらしい尻が引き立てられるように縛られ、鞭打ちで徐々に赤く染まっていく、そして痛みに泣き叫びながら漏らしてしまうのだが、生クリームなので汚らしは感じられない、これぞまさまさに形式美である。いろいろな解釈嗜好はあるだろうが、SMはそのプレイに必然性を持たせるストーリーがあってその攻めが活きてくるのである、またSMというのは実は責められているほうが楽しめなければ見ているほうも楽しめないというのが持論である、もちろん趣味嗜好はそれぞれなのだが、最近は過激な責めだけが売りの作品が増えてきて、SM=暴力という勘違いが生まれてきているのではないだろうか?、そういったことが規制へとつながればAVメーカーは自分で自分の首を絞めることにもなりかねないのだ、そういう意味では過激なだけで中身のない作品ばかり作っているレーベルの制作者に見てもらいたい作品でもある。
作品中の責めは悪くはなかったが、ストーリーとして観た場合に母はもっと責めに徹してほしかった。
拘束ものに作品に多いが、女をイカす事を責めと勘違いしている作品が多い。
気になったのは終盤でカーペット上にクリームを排泄する場面だ。個人的には本来ありえない”このような場所”でのこ”のようなプレイ”は好きでは無い。
中にはビニールを敷いて行う作品もあるが、これも同様に好きではない。
なぜ風呂場でやるなり、透明な容器に排泄させたりしないかが疑問だ。




















