






























田舎の近親相○ 五十路母の卑猥な汗と覗く黒乳首
説明記事
五十路母ちゃんの汗まみれ黒乳首にチ●ポ狂わせられて、田舎で母子乱倫中出し祭り! MAS-01がクソエロすぎて抜きまくり!!
よぉ、みんな! 今回レビューするのはGlobal Media Entertainmentの「田舎の近親相姦」シリーズ第1弾、MAS-01「田舎の近親相姦 五十路母の卑猥な汗と覗く黒乳首」だぜ。主演は永山麗子さん、この五十路熟女ママがマジで最高のボディ持ってるわ。緩んだ体に黒光りするデカ乳首、汗でテカテカの首筋と腋、田舎の蒸し暑い家の中で無防備に過ごす主婦姿がもうたまんねぇ。2016年リリースの120分フルで、3話構成の母子相姦ドラマ。家の中だからってパンツ丸見え、服からチラチラ覗く黒乳首に息子チ●ポが即勃起確定のシチュだよ。俺、最初から最後までガチで抜きまくったわ。
冒頭から田舎の古い家屋でさ、麗子ママが家事してるシーンで欲情スイッチオン。汗が首筋伝って胸元に滴り落ち、緩んだシャツから黒い乳首がポロリ覗き。息子がそれをチラ見して我慢できず、最初はこっそり覗きから始まるんだよ。ママの無防備な腋汗とか股間のムレ臭想像してチ●ポシコシコ状態。1話目は夕飯後のリビングで、息子がママの背後から抱きついて乳首弄くり回すとこがエグい。麗子さんの喘ぎ声が田舎の静けさに響いてリアルすぎ、汗まみれの体が密着してヌルヌル滑る感触が伝わってくるぜ。
中盤以降は本格乱倫モード突入。2話目は風呂上がりタオル一枚でウロウロするママに息子が襲いかかり、畳の上に押し倒して黒乳首をベロベロ舐めまわす。汗と湯気の混じった匂いが画面越しにプンプンして、俺のチ●ポもビンビン。3話目は夜這いパターンで、ママの寝込みにパンツずらして即挿入、中出し連発。NTR要素もあって父親が近くにいるのにこっそりヤリまくる背徳感がクソ興奮するわ。麗子さんの五十路マンコが息子チ●ポにグチョグチョに掻き回されて、白濁ザーメン逆流するシーンはマジで神。
ポイント強すぎだろこの作品。まず麗子ママの汗だくボディがエロの極み、黒乳首が服から透けてチラ見えするたびチ●ポ疼くわ。田舎の蒸し暑い雰囲気で熟女の体臭と性臭が濃厚に漂ってきて、近親相姦の歪んだ快楽がビンビン伝染。ドラマチックに3話展開だから飽きねぇし、中出しシーン多めでフィニッシュ抜群。熟女好き、母子モノ好きなら100%ハマるぜ。弱点? 強いて言えばモザイクがデカくて細部見えにくいけど、そんなの気にならねぇくらい全体がドロドロエロい。
セックスポジは多彩で最高。正常位で汗まみれの巨乳揺らして黒乳首摘まみながら中出し、騎乗位でママが腰振って腋汗飛ばす、バックで尻肉波打たせて尻穴まで舐め回し、対面座位で密着汗だくキスしまくり。全部に中出しフィニッシュで、五十路マンコからザーメン垂れ流すクローズアップがクソ抜けるわ。こんな卑猥な母子相姦、リアルにありえそうでチ●ポ溶かすレベル。
マジで神作、5/5点満点だぜ! みんな即買いしてFANZAでゲットしろよ、麗子ママの黒乳首と汗に溺れて何発も抜け!! 田舎帰省したくなるわ!!
タグ: 熟女, 近親相姦, 母子, 中出し, 五十路, 黒乳首
5 · 4 Reviews
五十路のお母さんが汗だく。脇から黒乳首が見える。それをみた息子が欲情し、行為にいたるというもの。
永山さん目当てで買ったが他の二人も良かったです。
父親が出張し、母親「花岡よし乃」とカレーライスを食べる「淳史」(柏木純吉)。よし乃の紺のタンクトップの襟ぐりから覗く、汗ばんだ胸の谷間に眼を奪われる。
夜、トイレに立ち、和室の布団で白いスリップをはだけて乳を揉み、薄紫のショーツに手を突っ込むよし乃を目撃。ショーツを脱いだよし乃は、マンズリ。箪笥の抽斗からヴァイブを取り出してしゃぶり、乳首に当て、膣に抽送して昇天。
翌日、夕食を食べる淳史は、傍らでシャツにアイロンをかけるよし乃の、グレーのタンクトップの腕ぐりから覗く腋の下を盗み見て、昨夜の痴態を思い出す。
夜、子供部屋の布団に横になるが、眠れずに起き出す。
また和室の布団でマンズリして、箪笥の抽斗からヴァイブを取り出そうとするよし乃の手を、淳史はつかむ。「はっ……何?」と布団に後ずさったよし乃に、「母さん、寂しいの? 僕が埋めてあげるよ」「あぁ、やめて、淳史」「母さん」「やめて、淳史、お願い、あぁ、あぁ、あぁ」と抗われながら、ヴァイブを膣に挿れる。「母さん、こうしてほしかったんでしょ」「あぁ、やめて……あぁうん、あっ、あぁん、あん、あぁん、あん、淳史、お願い、やめて」と伸ばされた手を払いのけて、「このままがいいんでしょ、母さん」「いやよぅ……あぁん、気持ちいい」とよがらせる。スリップをたくしあげて乳首を吸い、唇を奪う。後ろ頸に手をかけて上半身を起こし、乳首をつまみながらイラマ。いつしか進んで吸茎するよし乃を、押し倒す。「母さん……あぁ、母さん」「嫌、駄目、駄目、それだけは……淳史、駄目、それだけは嫌……嫌、駄目ぇ、駄目、駄目、淳史、やめて」「母さん」「だめぇ……いやん、だめぇ」と抗われながら、正常位で●す。杵担ぎで突いて「あぁ、気持ちいい……気持ちいい、そこ」とよがらせる。騎乗位で跨ってスリップを脱ぎ捨てたよし乃に、腰を振られる。後背位で貫く。正常位で「あぁ、そこいい」「あぁ、母さん、うぅっ、イッちゃいそうだよ、母さん……あぁ、母さん、イッていい?」「駄目、駄目駄目」「このままイッていい?」「中は駄目、駄目だってば、駄目」「あぁ、だめだぁ、イッちゃう」と膣内射精。「あぁ淳史……淳史、出しちゃったの?」とよし乃はうめく。




















