




























洗○ドリル 弁護士事務所編
説明記事
女弁護士がふたなりチンポ生やして部下のレズマンコに狂った洗脳ドリルぶち込み!正義の味方が性欲肉便器に堕ちる超絶ふたなりレズ地獄
よぉ、みんな!このSDDE-577「洗脳ドリル 〜ふたなり肉体改造化された正義の味方、女弁護士が女性被害者とレズ洗脳プレイ〜」マジでヤバいぜ。監督の森川圭がSODでぶちかましたシリーズ作で、2019年2月リリースの110分フルボリューム。主演は紗々原ゆり、この女の高飛車女弁護士っぷりが完璧でさ、スタイル抜群のスレンダーボディにデカパイがプルプル揺れて、クールビューティー顔で正義ぶってる姿がたまんねぇ。あおいれなは元部下ポジで、被害者女性役だけど、むっちりボディのエロマンコが最高に犯され甲斐あるわ。バチバチのオフィスと秘密部屋で撮られてるから、リアル洗脳凌辱感がハンパねぇよ。俺、最初からフル勃起で最後までシコりまくったわ。
序盤は紗々原ゆりが完璧女弁護士として登場、不遇な扱い受けてた元部下のあおいれなを助けるはずが、洗脳ドリルで一気にふたなり改造!チンポが生えてデカマラ化すんの見て興奮MAX。最初は抵抗しまくって「こんなのありえない!」って叫びながらも、股間の肉棒がビクビク反応しちゃって、理性崩壊の過程がエロすぎ。部下のあおいれなを性欲処理道具扱いして、指マンからクンニでレズプレイ強要、でもまだ正義の仮面かぶってる感じがじらすよな。
中盤から後半が本番の狂宴だぜ。完全に洗脳された紗々原がふたなりチンポ勃起させて、あおいれなのマンコにガン突きレズピストン!正常位でマン汁垂れ流しバック、騎乗位で腰振りまくってクリトリス擦りつけながらイキ狂うシーンがクソエロい。部下のあおいれなも最初抵抗してたのに、女上司のデカチンポにマンコ緩んで自ら跨がって「もっと奥までぇ!」って絶叫。しまいには紗々原自身が肉便器悟って、部下に土下座フェラ奉仕、相互ふたなりレズで交互にチンポぶち込み合って汁まみれ大乱交。洗脳の深まりで正義の女が性欲奴隷に成り果てる心理描写が細かくて、シコ抜きどころか脳イキしそう。
強みはふたなりレズのクオリティ高ぇとこ。モザイク越しでもチンポの脈打つ感じとマンコのヒクヒクが伝わってきて、紗々原の絶頂顔とあおいれなの泣きイキがマジ名演。洗脳プロセスが丁寧で、倫理崩壊の過程がド変態心くすぐるわ。フェチ心満たすドリル道具プレイもナイス。弱点はちょっと序盤の説教シーンが長ぇかもだけど、そんなの気にならねぇレベルでエロが勝つぜ。使われた体位は正常位、バック、騎乗位、シックスナイン、立ちバックにフェラチン挿入とフルコース、全部汁ダクでレズふたなり仕様。
総じて神作、ふたなり好きならマストバイだろ!正義の女が肉便器堕ちするこの洗脳ドリル、絶対買って今すぐ抜けよ。FANZAでゲットして一緒にシコろうぜ、買え買え!
タグ: ふたなり, レズ, 洗脳, 肉便器, SOD
4 · 12 Reviews
紗々原ゆりの高圧的な態度から奴●に一変するギャップが凄く良かったです。
後半が少し単調な感じがしたのでそこはマイナス感じました。
やっぱり洗脳の前後をちゃんと描くの大切ですよね。
女優さんも素晴らしいです。気の強そうな女を好演しております。
学校編が面白かったので、本作を。
ヘソの下のハートのシールが、やはり面白かったです。
しかし、この医師、身体を壊すぞ。(^_^;)
看護師がみんな、ああいうエロい下着だと(見えないにせよ)
想像するだけで、病気の回復が促進されるかな。
ただ、ただただpakopakoしてるだけ、という単調さは…。
もうちょっと、ヒネリというか、味付けがあれば、もっと…。
さて、本作ですが設定も女優さんも素晴らしい一作です。
絡みよりも辱め大好きな私としては最後の大開脚のうんこ座りの語りかけのシーンが一番興奮しました。
高飛車な女が落ちるとこまで落ちて、男の奴●と化すというのがたまりません。
洗脳された女弁護士が公衆の面前でストリップを始めるなど(周囲がドン引きしていたら尚良い)より辱めの部分をフューチャーしていたら☆5でした。
それでもかなり抜ける作品です。次回作も期待しています。
ただふたなりになるというのは洗脳とは違うと思いますが(笑)
でも個人的に嫌いでは無いので減点にはなりませんけれどね!




















