









富樫勇次のプロレスしごき -学園編- 壱巻
説明記事
富樫勇次のプロレスしごきで女子校のクソビッチどもがチンポ汁まみれに成敗される神作!学園編壱巻でアヘ顔爆誕www
よぉ、みんな! 俺はいつものJAV狂いオタクだぜ。今回レビューするのはPTYG-01、『富樫勇次のプロレスしごき-学園編- 壱巻』だ。監督はfaithで、SILVER BIRCHから2019年5月に出た26分の短めだけど超濃厚なプロレス凌辱モノ。主演はあまね弥生と水嶋アリス、この二匹の女子は学生服姿でめっちゃエロいボディ持ってるよな。あまねはムチムチの巨乳で乳揺れがヤバい、水嶋はスレンダーだけど尻肉プルプルで舐め回したくなるタイプ。学園が舞台で、不埒な女子校生どもが男を見下して生意気にしてるのを、富樫勇次がプロレス技でぶちのめしてチンポでしごきまくる話。ポスター見りゃ一発でわかるけど、リング上でセコンドに囲まれての乱交プロレスが最高にそそるぜ!
冒頭からガチで熱い。生意気女子校のリングに富樫さんが乱入、「押忍!」って叫びながら女子どもをプロレス技でぶっ飛ばすんだよ。最初はあまね弥生が相手で、セクシーな学生服姿で挑んでくるけど、すぐにアームロックで捕まって悶絶。富樫さんのムキムキ腕で締め上げられて、乳首抓みながら「男なんか舐めきったわよ!」って啖呵切るけど、即座にチンポぶち込まれてバックからガン突きw 汗だくのボディがリングに叩きつけられて、プロレス技の合間にクンニされてビクビクイキまくり。短い時間なのに前半だけでチンポに跨がって腰振るシーンが3回以上あって、俺の股間即勃起だぜ。
後半は水嶋アリスが加わってタッグマッチ風にエスカレート。あまねと水嶋の2人が富樫さんに挑むけど、瞬殺でグラウンドに持ち込まれてパイズリ&フェラのダブル攻め強要。プロレスしごきって名前の通り、ボディスラムで投げ飛ばした直後に正常位でズボズボ、騎乗位で尻肉波打たせてアヘ顔連発。2人を交互にハサミ固めで固定してクソみたいにチンポ擦りつけるシーンはマジで神。汗とマン汁が飛び散ってリングがヌルヌル、しまいには2人で富樫さんのチンポしゃぶりながらイキ狂うの。26分でこれだけ濃い凌辱プロレスは反則級だろ。
点強いは圧倒的! プロレスアクションがガチで上手くて、ただのエロじゃなく本気の格闘から性交に繋がる流れがクソ興奮する。あまねの巨乳が技のたびにブルンブルン揺れて、水嶋の細身ボディが締め技で悶える姿は最高のコントラスト。チンポしごきシーン満載で、バック、騎乗位、正常位、さらにはプロレス固めからのパイズリフェラのコンボが多すぎ。女子の生意気口がチンポで塞がれて絶叫イキするギャップ萌えがたまんねぇよ。短いのに満足度100%超えだぜ。
点弱はマジで小せぇ。26分だから物足りねぇって奴いるかもだけど、学園編壱巻だから続き期待で許すw モザイクあるのはしゃーねぇ、日本じゃ当然だろ。
総括すると、プロレス好きで凌辱フェチの俺にはドストライクの逸品。富樫勇次のムキムキボディで女子校生が成敗されるの見て、チンポ爆発必至だぜ! みんな即FANZAで買ってリング上で抜きまくれよ、絶対後悔なしの神作!!
タグ: プロレスしごき, 学園凌辱, 女子校生プロレス, チンポ成敗




















