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説明記事
自撮りマゾ雌豚美穂のケツ穴地獄!中里美穂の異常アナル折檻でチンポ爆発寸前レビュー
よぉ、変態ども!今回レビューするのはCMC-168、自撮りM女の帰還 監禁部屋のアナルマゾ折檻だぜ。中里美穂のこの女、すげぇドMマゾ牝でさ、体はOLっぽいスレンダー巨乳ボディにケツがプリプリでアナル開発済みの超絶変態っぷり。2016年リリースのCineMagic作品で、岸司監督が美穂の家出繰り返すド変態マゾ願望を軟禁部屋でぶち抜くストーリー。父親の権力者に引き戻されて貞操帯ガチガチで監禁され、抑えきれねぇ欲求を側近誘惑して満たそうとするが、結局父親の罠にハマってアナルマゾの極みに堕ちる。125分フルで自撮りオナニーから浣腸地獄まで、俺のチンポが何度も噴火しそうだったわ、マジで4.5点の高得点だぜ。
冒頭からヤバい。自宅出の変態マゾ美穂がスマホ自撮りでアナルオナニーしまくり、指ブチ込んでクチュクチュ掻き回しながら「もっと虐めてぇ…」って喘ぐ姿がエロすぎ。家出繰り返して欲求満たしてたのに、父親に捕まって貞操帯装着の軟禁生活突入。抑圧されるほどマゾ願望爆発で、側近の男を誘惑オナ見せながらフェラ誘うんだけどよ、こっからが本番。美穂の自撮り視点でケツ穴弄りまくるシーンが長くて、変態OLのドスケベ顔がアップでチラ見えして興奮MAXだわ。
中盤以降は監禁部屋の本格SM折檻ラッシュ。父親の側近にバレて拘束され、アナル浣腸で腸内グチャグチャにされて悶絶イキ連発。美穂のケツマンコが牛乳浣腸で噴射しまくり、苦悶の表情がマゾの極みでシコりどころかチンポ溶けそう。気づけば父親の策略でアナルセックス解禁、巨根ブッ刺されてバック、騎乗位で腰振りながら「もっと壊してぇ!」って絶叫。正常位アナルから側位、果ては顔面騎乗でクンニ強要のコンボで、美穂の異常マゾメス欲求が全開。オナニーシーン多めで自撮りアングルが臨場感あって、俺んちで1人上映会状態だったぜ。
点強すぎるわ、このアナルSMのクオリティ。美穂の演技がガチでマゾ雌豚そのもので、浣腸噴射のリアルさと自撮りオナの生々しさが最高。拘束具のガチ感と誘惑からの堕ち方がストーリー性あって没入しまくり、各種アナルセックス(バック、騎乗位、正常位、側位)がバリエ多めで飽きねぇ。浣腸プレイの汚れ具合もハードコアで、変態願望満たすのにピッタリだ。
点弱はマジで小せぇ。家出設定の導入がちょい長ぇかもだが、そんなの気にならねぇレベル。センサーあるけどアナル拡張のデカさはバッチリ見えて興奮度変わらんぜ。
総じて中里美穂のケツ穴マゾ伝説、変態マゾ必見の神作。FANZAで今すぐ買ってチンポ握れよ、絶対後悔しねぇから!一緒にアナルイキしようぜ、クソドMども!!
Tags: アナル, 浣腸, SM, マゾ, 自撮りオナニー
4.5 · 5 Reviews
ただ細かい点で不満点も多々あった。この作品に限った事では無いのもあるが。
・令嬢と紹介され執事もいる金持ちの割には、「貞操帯が安っぽい」。たぶんオナを見越してオナしやすい物にしたのかも知れないが・・・
・いつの間にか出現した、「手枷・足枷とバイブ」。近くには無かった筈だが・・・スタッフが手渡していたようだ
・「ボカシと体制」 前後を使うプレイで、いま前か後ろかがハッキリしない。
・オナや浣腸(排泄)時などに多いが、カメラ写りが主の為、責め手は横か後ろにいて、行為を見ていない。これでは全く羞恥を煽る事も出来ず、見ていないのなら何の為にその行為をさせているのか疑問が残る。
・終盤まで部屋内でのプレイだが、スタッフが頑張った作品では。テーブル、ソファーをその都度動かして、浣腸時はシワシワで雑に色が違うシートを敷いたりと。
・終盤で事前に予行演習をしていなかったのか、「足の指の蝋燭」には笑えた。
全く身体に垂れない位置に蝋燭が。しばらくして自ら手に持ち蝋燭を垂らすなど。
・「フックの使い方」 少しフックを動かして「イク」事が出来ると本気で思っているなら・・・
・最近良く「白の蝋燭」を良く見かけるが、何処に垂らしているのか良く解りずらい。昔は赤が主流だったが・・・不思議だ、熱さの為なのか?
・「父親役の台詞」 こんな棒読みの男優も久し振りだ
中里美穂。イキ顔がいいし、
何と言っても美しいアナルは
一見に如かずである。
これほどアナルがエロ美しい女優は、
なかなか稀有な存在であろうと思う。
ただ他の評者も指摘している通り、
共演男優どもが大根役者揃いと言うのが、
中里美穂の迫真熱演に水を差す。
なんと勿体無いことか。
更に、白いロウソクを使用しているが、
固まるまで分かり辛く、プレイ的にも絵的にもNG。
中里美穂の美しきドM性や世界観は
文句無しに素晴らしかった。
それだけに、要所要所の粗さや
手抜きが台無しになり残念でならない。




















