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説明記事
パイパン体操娘が鬼コーチのチンポ特訓でメス豚奴隷に堕ちる超ドM調教祭り!CMC-169レビュー
よぉ、兄弟ども! 今回レビューするのはCMC-169「パイパンアスリート 汚辱の特別強化奴隷 鶴田かな」だぜ。主演は鶴田かな、この子マジで新体操部の有望株って設定で出てくるけど、体はスレンダー巨乳の完璧ボディ、パイパンまんこがツルッツルで超エロいわ。大学新体操部で1年休んで復活かけようとして、鬼コーチの猛特訓受ける話。監督は川村慎一でCineMagic制作、130分たっぷりSM満載。ポスター見りゃ分かるけど、レオタード姿で悶絶してる姿がたまんねぇよ。2016年リリースの隠れた名作、評価4.5/5だぜ。
冒頭からかなの新体操練習シーンで始まって、ピチピチのレオタードが体に食い込んで乳首浮きまくり、パイパン股間が透け透けで即勃起確定。代表目指して覚悟決めて鬼コーチの特訓受けるんだけど、昼間はスパルタ肉棒コーチにチンポぶち込まれてクンニ奉仕強要、汗だくのレオタード姿でイラマチオされてえずきながら涙目で喉奥犯されまくり。もうここでかなのマゾ覚醒始まって、恥辱の連続でマン汁垂れ流しだぜ。コーチのデカマラがレオタードずらしてパイパンまんこにズブリ、アクロバティックな体位で体操ポーズのままガン突きされて絶叫オーガズム連発!
後半は夜の変態理事長パートが本番の狂宴。緊縛されて全身性暴虐、鞭打たれて赤く腫れた乳首に針刺しみたいな痛快プレイで悶絶、でもパイパンびしょ濡れで快楽堕ち。理事長の変態チンポでアナルまで開発されて二穴同時責め、奉仕型牝犬アスリートに完全改造。体操の柔軟性活かして脚180度開きでイキ狂い、口マンコ・アナルマンコ交互に種付けされて中出し地獄。最後はどんな恥辱も悦楽に変わるメス豚完成で、理事長の足舐めながら自ら腰振って媚び媚び、超ハードコアSMの極みだわ。
ポイントはレオタード新体操のフェチ満載で、パイパンアスリートのスレンダーボディが汚辱に染まる過程がドエロい。SMの痛みと快楽のバランス神、かなの演技がリアルでマゾ心くすぐりまくり。チンポ特訓の羞恥プレイが新鮮で、スポーツウェアフェチの俺らにはたまらんぜ。強いて言えば理事長のチンポがもうちょいデカけりゃ完璧だったけど、そんなの些細なもんよ。
セックスシーンは多種多様:レオタードずらし正常位、緊縛バックで鞭スパンキング、柔軟体位の騎乗位イキ顔特写、二穴責めの駅弁、口内射精フェラ奉仕、最後は中出し連続でパイパンまんこからザーメン逆流。どれもアクロバティックで目が離せねぇ!
マジで買えよ兄弟! FANZAで今すぐDLしてこのパイパン奴隷の堕ちっぷり堪能しろ、チンポ握りしめて抜きまくれ! 絶対後悔なしの神作だぜ!!
Tags: SM, レオタード, パイパン, 新体操, 鶴田かな
4.5 · 5 Reviews
しかもパイパンで軟体で浣腸までとは、これ如何に。
ある意味、これぞAV様様であろう。
小生に於いては一生、リアルではお目にかかれぬやもしれん。
問題点など
・登場人物(男性2人)が、緊縛を完璧に出来る事(縄師だが)。
もしそうなら世のSM好き男性は全員緊縛出来るとなってしまうが・・・
・それと縄師が同じ人物の為、責め手を交互に替えてはいるが、あまり意味が無かった。場所と責め手が違うがメリハリをほしかった。縄と枷・テープなど
・レオタード内に大量のローターを入れる場面では、透け衣装の方が解りやすかった。何処に何個入っているかなど。演技中も通常ローターよりはリモコン式の方が。
・他には、せっかくソファーに開脚で緊縛したのに(縄師が)、何もせずに終了・・・有り得ないが? パケ写用の為か?
・脚本上は別々に女を責めていてSM等の交流は無い筈だが、終盤でコーチが使用したボールギャグが理事長の物と全く同じだった。スタッフや監督の注意不足だったな。
何よりも全裸が多いのが良い・・やはり、彼女を見せてこそSMであろう。
ただ・・全編薄暗い部分が多い・・雰囲気は薄暗くても、彼女をきれいに見せることはできるはず。もっと光を。
そしてお決まりの縛りなので、どのシーンも大差無いように感じて
飽きてしまいます。脱がすシーンと脱がさないシーン、
もう少しバリエーションが有っても良いのではないでしょうか。




















