






























倒錯求道者の夜 ラバースレイブ3 綾瀬ゆき
説明記事
ラバーに狂った綾瀬ゆきのマゾビッチが異常快楽でイキ狂う!「倒錯求道者の夜 ラバースレイブ3」レビュー
よぉ、変態ども! 今回レビューするのは2006年の超マニアックSM作「倒錯求道者の夜 ラバースレイブ3」で、主演は綾瀬ゆきこのドM牝豚だぜ。この女、細身のボディに小ぶりだけど張りのある乳房、くびれた腰回りとプリケツが最高にエロい。ラバーに取り憑かれたビザール願望全開のシリーズ第3弾で、森田晋監督の過酷責めが炸裂。54分のディスクオンデマンドで、暗いステージみたいなセットでマニアックナイトの性癖実演が繰り広げられる。ゆきこは黒ラバーに全身包まれて、妖しい光沢が汗まみれの肌に絡みついて、もうチンポビンビンになるレベル。
冒頭からゆきこのマゾ願望が爆発だぜ。ラバーで覆われた顔で息も絶え絶えにオナニー強要されて、指をグチョグチョのマンコに突っ込んで悶絶。緊縛縄が体に食い込んで乳首ビンビンに勃起、男どもに鞭で尻叩かれながら「もっと虐めてぇ!」って絶叫。異物挿入が早速始まって、ラバー製の変形ディルドを無理やり奥までブチ込まれ、子宮直撃で白目剥いてイキ果てる。異常性欲の底知れぬ渇望がヤバくて、ゆきこの目が虚ろになる瞬間がたまんねぇ。
中盤以降は責めのフルコース。ありとあらゆる過酷プレイが襲いかかって、ラバー拘束で四つん這いにされながらアナルビーズ引き抜き、電撃責めで体ビクンビクン痙攣。オナニー強要の連続で、バイブ咥えさせられて喉奥までイラマチオみたいに犯され、性欲の限界超えて連続アクメ。残虐表現満載で、縄の擦れで肌が赤く腫れ上がるの見て興奮MAX。ゆきこの牝豚叫びが部屋中に響いて、俺のチンポも我慢汁ダラダラだぜ。
ポイントはラバーの妖しい魅力とゆきこの底無しマゾっぷり。緊縛の縄目が芸術的で、フェチ心くすぐりまくり。異物挿入のバリエが豊富で、毎回新しい快楽地獄が待ってるのが最高のダメポイントなし、強いて言えば54分で物足りねぇくらい。プレイは四つん這いオナ、バック緊縛挿入、吊り下げ責め、顔面ラバーシット騎乗位風オナニー強要と多彩。SMの極みだ。
変態オナ友よ、絶対買え! このゆきこのイキ狂い見てチンポ扱きまくれ。FANZAで即ゲットして、一緒に異常快楽に溺れようぜ!
SM / 緊縛 / ラバー / 単体作品
4 · 4 Reviews
やるなら、とことん、やってほしいものです。
残念




















