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ADV-R0169『責め縄秘画報 縄悦 其ノ六 白川なつみ』マジで縄縛りのド変態世界に脳イキ確定の傑作だぜ!!
よぉ、兄弟ども!この前FANZAで衝動買いしたADV-R0169、縄悦シリーズの第六弾『責め縄秘画報 縄悦 其ノ六 白川なつみ』観終わった瞬間、チンポがビンビンに反応して抜きまくったわwww。2006年のアートビデオ(アヴァ)作品で、縛師の奈加あきらが操る日本独特のSM縄縛りワールド全開。美しさを排除して、ただただ縄と女の生ゴェ生ゴェの息吹きを肉薄にぶちかます69分間。主演の白川なつみは当時20代前半かな?スレンダーなのに乳首デカくてマン毛薄め、肌ツヤ良くて悽愴美人タイプのドM女優。ポスターみたいに縄で吊り下げられて悶絶する姿がもう最高にそそるぜ。監督の夢流ZOUがディレクションして、ディスクオンデマンドで今でも手に入るレア物だ。
冒頭からガチの緊縛スタートで、奈加あきらの手が一条の縄を女体に這わせてくのよ。白川の白い肌に縄が食い込んで、即座に乳房が菱縄で締め上げられてプルプル震える。美構成ゼロでただの生縛りだから、縄の擦れ音とか女の荒い息遣いがクッキリ聞こえて臨場感ハンパねぇ。最初は立縛から始まって、腕を背中でガッチリ固定、股縄がクリトリス直撃でビチョビチョ汁垂れ流し。白川の目が虚ろになって「うぅ…あぁん…」って漏らす声がもうドストライクの悽愴ボイス。俺はここで既にシコり狂ったわw
中盤以降は本格的にエスカレートして、吊り縛りからの回転プレイで女体が空中でグネグネ。数条の縄が絡みついて陰部丸出し、バイブ突っ込まれてイキ果てるシーンが連続。後半は床に転がされての四つん這い縛り、尻肉叩かれながらアナル弄りまで入ってハードSMの極み。白川のマンコが縄の摩擦でヒクヒク痙攣しまくり、失禁寸前の悶絶顔が脳に焼き付くぜ。プレイの流れが千変万化で、被虐の悦びがビシバシ伝わってくるんだよな。ディルド責め、蝋燭滴らし、鞭打ちのコンボで女の生の叫びがエンドレスw
この映画の最強ポイントはなんと言っても縄の艶美さと白川のドM反応のマッチングよ。スレンダーボディが縄に締め上げられて血管浮き出る悽愴美がクソエロいし、一切の演出抜きでリアルな官能の原点突き刺さる。淫乱ハード系全開でチンポ汁出まくり確定。点数は文句なしの95点!欠点?うーん、69分で物足りねぇくらいかな、もっと長く白川のイキ顔見たかったわw 使われた体位というか縛りポジは立縛、吊り縛り、菱縄乳縛り、股縄クリ責め、後背四つん這いアナルプレイがメインで、どれも女体を最大限に悶絶させる神業。
マジでこの縄悦其ノ六、SM縄フェチのマストバイだぜ兄弟!今すぐFANZAでゲットして、白川なつみの縄悦に脳みそ溶かされろよwww 買え!観ろ!抜け!一生モノのド変態体験待ってるぜ!!
【緊縛】【SM】【白川なつみ】【縄悦】
3.7 · 5 Reviews
終わりの方の赤褌に赤い猿ぐつわもいささかしっくりとこない。横吊りも仰向きでは格好が悪いし、逆さ吊りも膝が曲がっていてはあまり美しくない。このシリーズとしては良くない方だ。 80点
最高でした。後半の蝋燭は、趣味ではないので...。
ただ、前半は 「ただ縛って、吊って終わり」 がもの足りなかった。
後半で、水平に吊ったまま胸の縄を緩め、逆さ吊りにもって行くは、吊られている方は怖いと思うので、新鮮だった。




















