

























どんなにイカされても笑いを取り続ける女芸人
説明記事
【SGKI-016】イキ狂いながら漫才ぶちかます女芸人コンビが最高にエロくて笑える!潮吹きまくりプロ魂でチ●ポビンビン勃起確定www
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはSGKI-016「どんなにイカされても笑いを取り続ける女芸人」で、琴音華と倉本すみれのこの漫才コンビがマジでヤバいわ。専門学校の同級生で組んだ「クラモトコトネ」ってユニットで、都内の笑いの養成所卒業してバイト暮らししながらお笑いの世界に命かけてる若手女芸人2人。琴音華はスレンダー巨乳で顔も可愛くて即イキ体質、倉本すみれはムチムチ尻肉プリプリの肉感ボディでどMチ●ポ依存症みたいな感じ。4Kハイビジでバッチリ映る生々しい肌ツヤと汁まみれマンコが最高。監督ダイナナの企画モノで、SHIGEKI制作の170分フルボリューム。ポスター見りゃわかるけど、ステージでバイブ咥えながらツッコミ入れてる姿がもう勃起不可避だぜ。
冒頭から専門学校時代の回想から始まって、ネタ作りシーンでいきなりバイブぶっ刺されて悶えながらボケ倒すんだよ。琴音華が机に突っ伏して「アッッ! イグゥゥ! でもこれネタになるわwww」って笑い取りに耐えてる姿がエロすぎ。倉本すみれはアシスタント振りの男に玩具責めされながら「次は俺の番!」ってツッコミ入れつつマン汁垂らしまくり。ライブ前の楽屋で2人同時にバイブイラマチオみたいに喉奥まで突っ込まれて、えずきながらリハーサル続行とかプロ魂半端ねぇ。オーディションでテレビ局の控室で突然の電マ地獄、琴音華の乳首ビンビンに勃起して潮吹き噴射しながら「NGなし! なんでもやる!」って叫んで審査員の前でイキ死に寸前。序盤からアクメ連発で笑いのテンポ崩さず耐える姿にチ●ポガチガチだわ。
中盤以降は本格的に過激化。ネタ見せ中にステージ上でバイブ全開、観客の前で腰砕けイキまくりながら漫才続けるんだぜ。倉本すみれのデカ尻をバイブでガン突きされてバックから汁飛び散らせ、琴音華は騎乗位でバイブ跨がって潮吹きファウンテン噴射。バイト先のファミレスで客前玩具責めとか、学校の教室で同級生設定の乱交イキ地獄とか、いろんなシチュで唐突にイカされまくる。2人で交互にアクメ耐久漫才やって、倉本が「イッてる場合じゃねぇ!」って琴音華のマンコ掻き回しながらボケるの笑いとエロの融合神。クライマックスはライブ本番でバイブ2本同時挿入、潮吹きアクメで床ビショビショにしながら大ウケのオチつけてフィニッシュ。170分通してイキ顔と笑顔のミックスがクセになるわ。
ポイントはマジで潮吹きとアクメのクオリティ高ぇ。バイブの振動でマン肉ヒクヒク痙攣して連続イキ、噴き出す汁が4Kで飛び散る様子がリアルすぎてシコりどころか抜きまくり。漫才のテンポがイキ耐久で崩れないプロっぷりがエロさを倍増させてる。女芸人の設定が完璧で、どんなシチュでも笑い優先のドM精神がたまんねぇ。騎乗位、バック、正常位っぽくバイブ挿入変えてるし、2人同時責めでレズっぽい絡みもチラリ。潮吹き量がハンパなくて画面濡れそう。
欠点? うーん、強いて言えばバイブオンリーで生チ●ポ挿入なしが物足りねぇかも。でもそれが企画の味で、リアル芸人耐久感出てるから許すわ。評価4.4/5は妥当、俺的には5点満点だぜ。
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タグ: 潮吹き, アクメ, バイブ, 企画, 4K




















