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説明記事
女捜査官みれいが蟻地獄でクソみたいに犯されまくってイキ狂うDNIA-008、チ●ポビンビンになる超絶拷問凌辱作!
よぉ、みんな! 今回レビューするのはDNIA-008「女殺淫縛蟻地獄 第八幕 森下美怜」だぜ。新人女捜査官の島崎綾波役で森下美怜が出演の138分超ロングラン拷問凌辱モノ。Baby Entertainmentのキクボン監督作で、シリーズ第八幕だけあってクソ残酷な蟻地獄展開がヤバい。みれいのボディはマジで最高、Eカップのデカパイがプルプル揺れて、くびれた腰にプリケツ、黒パンストに制服姿がエロすぎ。初々しい新人捜査官設定で、正義感バリバリの彼女が犯罪組織「光流連合」に潜入するけど、即捕まって地獄の餌食に。モザイクありのCensoredだけど、みれいの濡れマン汁まみれの股間がモザ越しでもビチョビチョ伝わってきてチ●ポ疼くわ。
冒頭からガチで興奮したぜ。綾波が大規模捜査に胸躍らせて潜入するシーン、緊張した表情が可愛くて「この子犯したい」って即勃起。組織のアジトに潜り込んだと思ったら、速攻で捕縛されて拷問スタート。パンスト裂かれて乳首抓み回され、バイブぶち込まれて「いやぁっ、正義のために耐えるぅ!」とか叫びながらビクビクイキまくり。緊縛で吊るされて尻叩かれまくって赤く腫れ上がる尻肉、クソエロい。みれいの演技が本気で上手くて、痛がりながら感じちゃう表情がリアルすぎてヤバかった。
中盤以降はマジで蟻地獄の本番。複数男に輪姦されて口マンコにチ●ポ2本同時挿入、喉奥までイラマチオでえずきながら涙目でイキ果てる。パンスト脚で足コキさせられてザーメンぶっかけ、続けて正常位でガン突きされて子宮直撃のピストンで絶叫オーガズム。騎乗位で自ら腰振って「もっとぉ、壊してぇ!」って堕ちていく過程が最高にダマアング。バックで尻肉掴まれながらアナル弄りまで入って、みれいの尻穴ヒクヒクさせて悶絶。最後は精液まみれの放心状態で終わるけど、連続絶頂で何回イッたか数えきれねぇ。立ちバック、対面座位、松葉崩しとか変則体位も満載で飽きねぇよ。
強みはみれいのクソみたいな濡れ具合と、地獄級の凌辱シチュ。制服パンストのフェチ心くすぐりまくりで、女捜査官が正義の味方から肉便器に堕ちる過程が抜群に興奮する。絶頂シーンの痙攣がガチでエロくて、何度もシコったわ。欠点はちょっと音声ノイズあるけど、そんなの気にならねぇレベルで凌辱の迫力勝ち。シリーズファンならマストバイだぜ。
総じてチ●ポ溶かすレベルの超ハードコア作! みれいの蟻地獄イキ狂い姿見たくて今すぐ買えよ、FANZAでポチって一緒に抜こうぜ! 絶対後悔なしの神作!!
タグ: 女捜査官, 緊縛, パンストタイツ, 拷問凌辱, 絶頂地獄
3.9 · 6 Reviews
男優の声がでかすぎる。
捕らえられた美怜はカラダを拘束され、犯●れ、さんざんにいたぶられるのだった。
森下美怜 当時21歳、可愛らしい顔立ちで美巨乳、腹回りが少々だぶついているが、さほど気にならない。
通常のbabyの作品とは順序が逆で、まず犯●れてからバイブ、電マ、ドリルでいたぶられる。
ただ、かなり早い段階で堕ちて「気持ちいい~」を連発しているので順番は関係ないかも。
美怜の豊満な裸身が拘束され、いたぶられる様は興奮した。
Babyで、且つ超敏感「美怜」嬢なのに、他作品の壊れ具合の方が、小生には好みであった。しかも今回は、編集で順序を入れ替えている事もマイナス材料(やってる事はほぼほぼ変わりなし)に感じた。
とは言え、こんなにエロいカラダの「美怜」嬢の、身動きができない状態でのイカせが視られる事には感謝なのである。
やはり、視るのもヤるのもマグロが一番悦しくないからね。。。
正直見所が無い。




















