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京本かえでのツルマン白ブース拷問、汗と汁まみれの女体フェチでチ●ポ溶かす超絶SM第二弾www
よぉ、兄弟ども! 今回レビューすんのはADV-R0183の『White Booth2 京本かえで』だぜ。2006年のド古参ドッド作品で、監督ジンノ悟の女体フェチ全開第二弾! 出演はあの京本かえで、細身のスレンダーボディにツルッツルのパイパンまんこが最高のフェチ女優。白いブースみたいな無機質セットで、汗と匂いと悶え声に特化した女体解体ショー。54分でギュッと濃縮されてて、最初から最後までチ●ポビンビンだわ。マジで女の体のパーツに執着しまくるヤツ、フェチ厨必見w
冒頭から京本かえでが白ブースに拘束されて登場、裸体がライトに照らされてツヤツヤ光ってる。手足ガッチリ固定されて動けねぇ状態で、カメラが乳首やらツルマンやら尻の穴にズームインしまくり。監督のフェチ心丸出しで、汗がポタポタ滴るまで焦らしプレイ。かえでの息が荒くなって「んっ…あぁ…」って漏れ声出始めて、もう俺のチ●ポは我慢汁ダラダラ。匂いフェチ要素もあって、カメラが鼻先スレスレでマン汁の湿った臭い嗅がせてくる感じ、脳みそ犯されるわ。
中盤から本格SM突入、鞭でピシャピシャ叩かれてかえでの白肌に赤い痕浮かび上がる。拘束縄が食い込んで乳房歪めて、パイパンまんこにバイブぶち込まれてグチュグチュ掻き回し。絶叫しながら潮吹きまくってブース内汁まみれ、悶え声がエコー効いて超リアル。後半はさらにハード、クリトリスに電極貼られてビクビク痙攣イキ、地獄みたいな快楽拷問で女体が崩壊寸前。汗とマン汁の匂いが画面越しに漂ってきそうで、鼻犯されまくりだぜ。
この作品の最強ポイントは女体パーツのドアップと匂い・汗の臨場感、京本かえでのツルマンが玩具にされまくる姿がマジで芸術級のエロさ。SM単体でここまでフェチに振り切ったのレア、2000年代のDODクオリティなのに今見てもチ●ポ勝負になるわ。プレイは拘束固定からの鞭打ち、バイブ責め、電撃イキがメインで、正常位とか騎乗位みたいな普通のセックスじゃねぇ、純粋女体破壊フェチオンリー。
点数で言うと9.5/10、唯一のマイナスは54分と短めで物足りねぇとこ。もっと長くかえでを嬲りてぇ欲求が爆発すんだよなw でもそれが逆にリピート確定の神作。
マジで買えよ兄弟! FANZAで即ポチってWhite Booth2で京本かえでの汗臭いツルマンに溺れろ! フェチSM好きなら一生モンだぜwww
タグ: SM, 拘束, 女体フェチ, パイパン, 白ブース
4 · 9 Reviews
2021年の今となってはレトロフューチャーな雰囲気もまとっているフェチビデオだなと思いました。
女優のよさを引き出すような、AVにしてほしかった。
透明責め具はリアリティがない。
本番がバックだけというのも興奮しない。
じっくり鑑賞したいと思わせる体だが、本編では直立した姿勢がほとんどないため、その良さは味わえない。
一度は観ておきたいが、買うには高価な作品。




















