















隷域のアゲハ蝶 第二章 幼虫
説明記事
隷属の羽化!アゲハの細身ボディが長田スティーブの鞭で震え狂う第二章、チンポビンビン確定のSM拷問地獄!!
よぉ、変態ども!DAGV-002「隷域のアゲハ蝶 第二章 幼虫」観てきたぜ。浅葱アゲハのこの細くてくびれまくりの美ボディ、2007年のKMC本格SM第二弾で長田スティーブが本気で奴隷化調教すんだよ。49分でアゲハの白い肌が鞭と蝋燭で真っ赤に染まる姿、マジでチンポ疼くわ。シリーズ第二章だから第一章知らなくてもアゲハの惨めな隷属心がビンビン伝わってきて興奮MAXだぜ。
冒頭からアゲハのスレンダーボディを逆さ片足吊りにしてスパンキング祭り!尻肉がビンタ音立てて震えて、細い脚がビクビク痙攣すんの見て俺のチンポ即勃起。叫び声が部屋中に響いて、苦痛で涙目なのに目がトロンとしてるの、完全にM女の素質全開だろ。長田の無慈悲な手加減なしビンタでアゲハの裸体が赤く腫れ上がるの、リアルすぎて抜きどころ満載。
中盤以降はエグいぜ、窒息水責めでアゲハの顔が水浸しになって息も絶え絶え、檻に閉じ込めて蠟燭火責で熱い蝋が乳首やらマンコ周りに滴り落ちて悶絶!鞭の嵐が容赦なく美しい肢体を叩きまくり、体中震わせて絶叫すんの。極限の痛みの中でアゲハが隷属の喜びに目覚めていく過程がエロすぎ、第二章だけあって第一章より深く堕ちて羽化待機状態。拷問の連発が執拗で、アゲハの細身ボディに刻まれる赤い痕跡が芸術級のエロスだわ。
強みはアゲハのリアクションのヤバさよ、美しい顔が苦痛で歪みながら快楽に変わる瞬間がチンポ直撃。SMの定番逆さ吊りスパンキング、水責め、蝋責め、檻責めがフルコースで展開されて退屈ゼロ。セックスシーンは調教メインだから生ハメピストンとかないけど、鞭打ち後の悶えが代わりの絶頂イキ!弱点は49分と短めで物足りねぇくらいかな、もっと長くアゲハの奴隷化見せたかったぜ。
体位というか調教ポーズは逆さ片足吊りでの尻叩きがハイライト、水責め中の四つん這い屈辱ポーズ、蠟燭受けながらの開脚曝け出しが最高に惨めエロい。全体4.5/5点、SM好きならマストバイだろ!このアゲハの羽化待機ボディ、絶対チンポ爆発すっから今すぐDugaで買って観ろよ、変態友達!
Tags: SM, 浅葱アゲハ, 鞭責め, 蠟燭責め




















