




















極鬼2 神林みうの場合
説明記事
極鬼2で神林みうがマジで人間クズ以下に堕ちる超絶拷問地獄!針刺し釘打ちで絶叫イキ狂うM女の極限レビューwww
よぉ、変態ども!今回レビューすんのはDGKV-002「極鬼2 神林みうの場合」だぜ。2007年のKMC産、シリーズ極鬼の第2弾で、61分ガチSM調教モノ。主演は神林みう、この女マジで変態M願望の塊みたいなロリ体型で、貧乳だけど肌白くて柔らかそうなボディが最高にイジメ甲斐あるわ。風見蘭喜の鬼畜調教師が徹底的に人間以下に仕立て上げるストーリーで、縛りから始まって針刺し、釘打ち、蠟燭吊り上げまでフルコース。新人家畜のレシピ完璧で、みうの苦痛に歪む顔がクソエロい!ポスター見りゃ分かるけど、あの怯えた目つきでチンポ即勃起確定だろw
冒頭からガチでヤバい。みうが自ら「もっと人間以下に扱って!」って懇願してくるシーンで、もう俺の股間熱くなってきたぜ。風見が即座に縄でガッチリ縛り上げて鞭打ちスタート。ピシピシ鳴る鞭音に合わせてみうの白肌が赤く腫れ上がるの見て興奮MAX。最初はまだ耐えてる顔がだんだん恐怖と快楽で崩壊していく過程がクソリアルで、SM初心者でも即ハマるわ。吊り上げて乳首に針ブスブス刺しまくるパートは息止まるレベル、血が滲むのにみうのマン汁垂れ流しで「もっとぉ!」って叫ぶの見て、こいつ本物のM女だなって確信したw
中盤以降はさらにエスカレート。局部に釘打ちよ、釘打ち!マンコにドスドスハンマーで釘叩き込む音が脳に響いて、俺まで痛くてチンポビクビク。蠟燭吊り上げ叩きで熱い蝋が滴り落ちて火傷寸前の肌叩かれるみうの絶叫がたまんねぇ。風見の鬼畜っぷりがハンパなくて、みうが騒げば騒ぐほど興奮して手加減ゼロ。最後は完全家畜化、放心状態でヨダレ垂らしながらイキ果てる姿が最高のフィニッシュ。61分なのに濃すぎて2回抜いたわ、マジで。
点強いのは拷問のクオリティとみうのリアクションの自然さだな。針や釘のクローズアップがエグくて、痛みと快楽の境目で悶絶する表情が超生々しい。鞭、針刺し、吊り、釘、蠟燭とバリエーション豊富で飽きねぇし、風見のドSボイスが耳に残るわ。体位的には縛り固定からの針責め、吊り上げバック叩き、蠟燭垂らし騎乗位イキみたいな感じで、全部イジメ特化の変態ポジション連発。M女の極限引き出す神業だぜ。
点減りはちょっと音が古めで画質が2007年基準だから現代AVに慣れた奴は最初戸惑うかも。でもそれが逆にリアルSMの味出してて俺は大好物。欠点なんて気にならねぇレベルだわ。
総じて極鬼2はM願望ある奴のマストバイ!神林みうを人間以下に貶めるこの拷問祭り、絶対買って抜きまくれよ兄弟!Dugaで今すぐゲットして一緒にイキ狂おうぜwww
Tags: SM, 調教, 針刺し, 釘打ち, M女



















