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【白鳥るりの熟れマンコが縄でグチャグチャに抉られる!引退前最狂の緊縛地獄でイキ狂う凄愴美体】責め縄秘画報 縄悦 其ノ七 白鳥るり
よぉ、変態ども! 今回レビューすんのはADV-R0208、2006年のアートビデオの名シリーズ「縄悦」第七弾だぜ。監督は夢流ZOU、縛師の奈加あきらが手掛ける耽美派責め縄の世界で、主演は当時引退間近の美人女優・白鳥るり。るりちゃんはもう40代半ばの熟女ボディで、むっちりした巨乳とくびれた腰、プリプリのデカ尻が最高にエロい。白い肌に黒髪ロングの清楚系顔立ちが、縄のコントラストで妖艶に輝くんだよ。57分のディスクオンデマンド作品で、暗いスタジオで一本の縄が女体を千変万化に締め上げる日本独特のSM情趣。被虐の悦びをガチで追求した一本だぜ、俺もうチンポビンビンで一気見しちまったわ。
冒頭からヤバいぜ。るりちゃん全裸で登場、奈加の熟練手により一本縄が首筋から乳房へ滑り込む。最初はソフトに胸を菱縄で強調、乳首がビンビンに勃起してプルプル震えてる。るりの表情がだんだん蕩けてきて、「あっ…んんっ」と甘い喘ぎが漏れ出す。縄が股間に食い込み、ビラビラを左右に引き裂くように縛り上げて、熟マンが丸見え! クリトリスが縄の摩擦で腫れ上がって、蜜汁がダラダラ垂れ流し。序盤はまだ我慢してる顔が可愛いけど、徐々に目が虚ろになって本気の被虐モード入るんだよな。俺のチンポも我慢汁出まくりだぜ。
中盤以降が本番の狂宴! 奈加の縄が数条に増えて、るりの体を凄愴に歪め上げる。後ろ手縛りで吊り上げられ、デカ乳が重力でぶら下がりながら乳首にクリップ咥え込まれて悶絶。尻肉をパックリ割り、肛門まで縄で固定されてアナルがヒクヒク収縮。ローションぶっかけられて縄がヌルヌル滑り、るりが「イグゥゥ! 壊れるぅ!」って絶叫しながら痙攣イキ連発。フィニッシュは完全拘束で放置プレイ、縄の食い込みでマン汁が床に水溜まり作って、るりの体がビクンビクン跳ねるの最高。SMの原点突き刺さるぜ、単なるフェチじゃねえ、魂抉られる被虐美だ。
点強はるりの熟ボディの艶美さよ。巨乳が縄で潰されてミルク汁みたいに噴き出すシーンとか、尻穴が縄で拡張されて腸壁見え隠れするクソエロさ。緊縛の芸術性が高くて、視覚的にチンポ直撃。単体作品だからるり一人の集中力がハンパねえ、引退前の集大成って感じで本気汁ダク。点弱は57分と短めで、もっと長く責め続けてほしかったくらいかな。あと音声が喘ぎメインでセリフ少ねえけど、それがまた耽美でいいわ。
セックス要素は純粋SM縛り中心だけど、縄オナニー状態で挿入なしのイキ狂い。主な体位は立縛り→吊り縛り→後ろ手M字開脚縛り→床固定フルボディ縛り。縄がピストンみたいにマンコ抉るから、騎乗位や正常位以上のハードファック感あるぜ。フェチの極みだ。
マジで買えよ変態野郎ども! FANZAで即ゲットして、白鳥るりの縄悦にチンポ溶かされろ! これ見ねえと一生後悔すっぞ、絶対ハマるわ!
タグ: 緊縛, SM, 女体, 縛り, 単体
3.4 · 9 Reviews
時々入るゆったりとしたBGMがるりさんの雰囲気にあってるようです。
後半で涙と鼻水とよだれ垂らしながら蝋燭を受ける姿は美しいと思いました。
これがなければと思うのですが、今回は余り気になりませんでした。
今回の白鳥さんの苦悩の表情は、絶品でした。
ことに、襦袢での吊りは、かつての日活を髣髴とさせるものがありました。
音楽も、日活のロマンポルノに似ていましたから、意識したのかもしれません。
ただし、後半のボンレスハム状態の縛りはいけません。
私には,刺青があるのでカメラワークが自由さを失っているように感じます。この刺青の全景は全編を通して10秒程度しか映りません。
きっと,これはシチュエーションにそぐわないと思ったのでしょう。おかげで,随分と不思議なカメラワークで損をしていると思います。
縛りは奈河氏ですから,着衣グルグル系です。足をボンレスハム状態にするのは何故なのでしょう。片足上げ開脚や蝋燭責めの比較的シンプル縛りのシーンは良いんだけどなぁ。
後手の吊りシーでは股縄状態になっているのでしょうが映しません。何でやねん。がっかり映像が多くて悲しかったです。でも,今回の白鳥さんはGOODです。ハイ。




















