















全日本キャットファイトタッグトーナメント準決勝・決勝
説明記事
全日本キャットファイトタッグトーナメント準決勝決勝!イソギンチャコ&いちごみるくの乳揺らし悶絶バトルでチンポ大勃起確定のドロドロ肉弾戦レビュー!
おいお前ら、CPD-012の全日本キャットファイトタッグトーナメント準決勝・決勝戦、マジでエロすぎてヤバいわ!2008年にCPEから出た75分のこの名作、2003年の渋谷club ATOMで実況されたガチイベントを収録。イソギンチャコのムチムチデカ尻と、いちごみるくのぷるぷる美乳が暴れまくる対AKIRA&COCOの準決勝から決勝まで、総勢16人の野良猫どもが追剥ぎ、くすぐり、ガチンコプロレスで入り乱れるカオスバトル。某TVアイドルチームも混ざってて、みんな手段選ばずセクシーに食らいつく姿がチンポ直撃だぜ。監督の齋藤THOGO光國が仕切るだけあって、リアル会場音込みで臨場感ハンパねぇ。
序盤の準々決勝からもう勃起不可避。CPEチームの女どもが互いの服引きちぎりまくってパンツ丸出し、乳首ビンビンに立ったおっぱい揺らしてくすぐり攻撃。イソギンチャコの汗まみれの太ももが相手の股間に食い込んで悶絶声連発、俺のチンポも一緒にビクビク反応しちまったよ。いちごみるくの可愛い顔が歪んで喘ぐとこで早速シコりたくなるわ。ルール無視の乱闘で髪引っ張りまくり、尻肉掴んで引き裂くような追剥ぎシーンはエロ格闘の極みだぜ。
後半の準決勝・決勝はマジでクライマックス。イソギンチャコ&いちごみるくのタッグがAKIRAのガタイいい体に馬乗りになって乳首くすぐり地獄、COCOのマンコ狙いのローキックでビチョビチョ汁飛び散るレベル。ガチンコプロレスで投げ飛ばされてパンツずり落ち、観客の野次込みでリアルすぎ。頂上決戦じゃアイドルチームが本気剥ぎ取りで全裸寸前、汗と唾液まみれの肉体が絡みついて俺はもう我慢汁ダラダラ。くすぐりで腰砕けビクンビクン痙攣する女たちのアヘ顔が最高にクソエロいわ。
この映画の最強ポイントはなんと言ってもガチの肉弾戦エロス。追剥ぎで徐々に裸露増えてく過程が焦らし抜群、くすぐりで本気悶絶の潮吹き寸前喘ぎがクンダムすぎ。16匹の雌猫ががむしゃらに股間狙い、尻叩き、乳揉みでドロドロ乱交風になるのがたまんねぇ。セクシー衣装の破壊音と悲鳴が脳天直撃で、抜きどころ満載だぜ。欠点? まあ決勝の審判介入がちょっと中断でイラッとするくらいかな、でもそれがリアルイベントの味だろ。
体位というかバトルポジションは馬乗り顔面騎乗、バックからの尻絞め締め、シザースホールドでマンコ挟み込み、投げ技後のグラウンドパイルドライバーで乳圧迫とか、全部が痴漢プロレス並みの密着エロ。汗臭い女体同士の擦れ合いがチンポに響くわ。
総括、クソ最高のキャットファイト神作!興奮冷めやらねぇうちに今すぐDugaで買ってシコれよお前ら、絶対後悔なしの悶絶祭りだぜ!マジでチンポ溶かす一本。
タグ: キャットファイト, くすぐり, 追剥ぎ, ガチンコプロレス




















