















シコリーマン vol.1 悶絶無限責め シーン1
説明記事
【悶絶必至】ガッチリスーツリーマンが中年オヤジのねちっこチンポ責めにアナル崩壊!シコリーマンvol.1シーン1でゆきよしの淫乱本性暴走www
よぉ、変態ども!今回レビューすっぞ、RAINBOW-0006「シコリーマン vol.1 悶絶無限責め シーン1」。ゲイ業界初のギリギリモザイクでチンポの形がグニョグニョ動く超ヤバいヤツだぜ。主演は172cm68kgの32歳ガッチリスーツリーマン、小野田ゆきよし。マッチョ体型でスーツがピチピチ張り付く感じがたまんねぇ。相手は40代のドスケベ中年オヤジ2匹で、ねちっこい責めテクが鬼畜。2009年リリースのレインボーマン作、42分でサクッと抜けるぜ。スーツ野郎の淫乱体質をカメラがバッチリ収めてる、最高のシコ素材だ。
冒頭からスーツ姿のゆきよしが中年オヤジ2人に囲まれてスタート。オヤジ共の口と指が容赦ねぇよ、乳首から股間まで同時多発的に攻めまくり。ゆきよしの体がビクビク震えて、意思とは裏腹に勃起チンポがビンビンに。オヤジの舌がねちっこく玉袋舐め回して、指がアナル周りグリグリ抉るの見て俺も股間熱くなったわ。ゆきよし「うっ…やめろよ…」って抵抗してるけど、体は正直で汁ダラダラ。強制フェラシーンでオヤジの太チンポを喉奥までぶち込まれて、涙目でえずきながら耐える顔がエロすぎ。苦痛に歪む表情がたまんねぇ、嗚咽混じりのえずき声でシコシコ加速したぜ。
中盤以降は無限責めのクライマックス。オヤジ共の手コキとフェラがエスカレート、手と口のコンボでゆきよしのチンポをしごきまくり、先走り汁が糸引いてる。耐えきれず顔面にドピュドピュ射精浴びせられて、ゆきよしのイケメン顔が白濁まみれwww。で、容赦ねぇピストン本番!オヤジのチンポがゆきよしのアナルにズブリ挿入、最初は痛がって顔歪めてるのに、激しい腰振りで「スゲェ…スゲェ…」ってヨガりまくり。挿入されたまま自分でチンポしごいて「あー、イキそうー!」って絶叫オナニー、身悶えしながら射精する姿が超絶ダサくて興奮MAX。最後までアナルガバガバにされて悶絶乱れっぷりがヤバい。
点強いのは中年オヤジの執拗テクとゆきよしのマッチョボディのコントラスト、ギリギリモザイクでチンポの脈動まで見えちゃう臨場感。スーツフェティ派必見のねちっこ責めとアナル開発が鬼畜エロいわ。フェラ、手コキ、アナル挿入、騎乗位っぽい腰振り、自慰射精とバリエ豊富で飽きねぇ。欠点は42分と短めで物足りねぇくらい、もっと長くゆきよしを嬲りたかったぜ。
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