




















極上ワイフ 榎本由紀子
説明記事
極上ワイフ SPIDER-0220 榎本由紀子が汁ダラダラ熟マンで腰砕けイキ狂うドスケベ人妻にガチ勃起マックス!
よぉ兄弟ども、今回レビューするのは2009年の名作熟女モノ、極上ワイフシリーズのSPIDER-0220「極上ワイフ 榎本由紀子」だぜ。主演は榎本由紀子、この姉さん当時40代半ばくらいの超一流企業のOL人妻でさ、体はムチムチの爆乳熟女ボディがたまんねぇ!Gカップ級のデカパイがユサユサ揺れて、腰回りは肉厚で抱き心地抜群のアソコは常にグチョグチョ汁まみれ。普段はクールなキャリアウーマン風だけど、二人きりになったら感度爆上がりで淫乱スイッチオン、ワールド・エキスプレスのロケで高級マンションみたいな部屋でガッツリ本番撮影されてるぜ。89分フルでこの人妻のド変態っぷりが炸裂してるんだよな。
冒頭からヤバいぜ、由紀子さんが旦那(演技だけど)との日常シーンから始まってさ、仕事着のままソファでイチャつき出すと、もうアソコからトロ汁がダラダラ垂れ流し!おっぱい軽く揉んだだけで「あ~んっ!あはぁん!」ってデカい声漏らして腰ビクビク。フェラパートでチンポ咥えた瞬間、ヨダレまみれの熟口マンコみたいにジュポジュポ吸い付いてきて、俺の股間も即ビンビンだわ。最初は正常位でゆっくり挿入されてるけど、由紀子さんの膣肉がチンポ締め上げてグチュグチュ音立てまくり、乳首責めされたら体反らして連続イキ!この感度の良さ、熟女の極みだぜ。
中盤以降はもう狂宴、後背位でデカ尻叩かれながらガン突きされて「もっとぉ!奥まで突いてぇ!」って自ら腰振っちゃう由紀子さん、騎乗位では爆乳揺らしまくって自分でピストンしまくり、アソコの汁が太ももまで飛び散るレベル。側位で乳揉みながらスロー抜き差しされた時の悶絶顔とか、69で互いにクンニ&チンポ舐め合いの汁交換とか、変態プレイ満載だわ。フィニッシュは正常位連発で中出し寸前みたいな濃厚ピストン、由紀子さんの腰砕けイキまくりが最高潮!特に胸責めシーン多めで、乳首抓んで引っ張ったら「イッちゃうぅぅ!」って噴き出すの見て、俺は何回も抜いたぜ。
点強いのはこの人妻のスケベ度がガチで超一流、汁の量と声のデカさ、イキ顔の崩れっぷりがリアルすぎて没入感ハンパねぇ。熟女好きなら必見のドロドロ淫乱っぷりで、シリーズ屈指の名盤だわ。欠点? まあ2009年作だから画質ちょっと古めでモザイク荒いけど、そんなの気にならねぇくらいエロいから許すぜ。使われてる体位は正常位、後背位、騎乗位、側位、座位、立ちバックとオールスタンダード熟女フルコース、全部で汁まみれの名演技。
マジでこの榎本由紀子さんの極上ワイフ、熟マン汁に溺れたい奴は今すぐDugaで買ってフルで見ろよ!抜きどころ満載でチンポ溶けるぜ、絶対後悔なしのド変態人妻祭りだ!
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