















東京エロティカ3
説明記事
【超絶ドロドロ】女同士の泡まみれローション地獄!東京エロティカ3で女穴同士が狂ったように擦れ合うレズ狂宴www
よぉ、みんな! 俺はいつものJAVオタクのダメ人間だぜ。今回レビューするのは2009年の名作『東京エロティカ3』、コードvivi-013だよ。監督も女で、女優さんたちだけの閉じた世界で撮られたレズオンリーの87分間。ポスター見りゃわかるけど、二人のむちむちボディが泡まみれで絡みついてるアングルがもうエロすぎてチンポ即反応w メインは当時の人気レズ嬢二人がお風呂で泡とローションまみれの禁断水遊び。女が女に恋して狂う、エンドレス愛欲のレズワールドだってよ。シリーズの3作目だけあって、クオリティ高ぇぜ。女優のボディはどっちも完璧、ぷるんぷるんの巨乳にくびれた腰、濡れ光るマンコが最高にそそる。バストはGカップ級のドスケベ体型で、汗とローションでテカテカ光ってる姿見てるだけで抜きまくり確定だ。
冒頭からもうヤバい。お風呂場で二人が向かい合って、ゆっくり泡立てたローションを体中に塗りたくっていくんだよ。最初はキスから始まって、舌をねじ込んでジュルジュル吸い合う音が響き渡る。女優の一人がもう片方の乳首を泡まみれの手でコリコリ摘まんで、ビクビク痙攣させるシーンがエグい。女の体温感じながらの密着がリアルすぎて、俺のチンポも熱くなってきたぜw お湯の中で脚を絡めてマンコ同士をグリグリ擦り合わせる水遊びパートは最高潮。泡が弾ける音と喘ぎ声が混じって、まるで俺もその場にいるみたいだ。
中盤以降はさらに過激化。ローションをマンコに直注入して、指を3本も突っ込んでグチュグチュ掻き回すクンニ祭り。女同士だから遠慮なしの容赦ない攻めで、クリトリスを吸い上げながらアナルまで舌這わせる変態プレイ満載。一人がイキ狂って潮吹きまくると、もう一人がそれを顔面で受け止めて飲み干すド変態っぷりw 最後はシックスナインで互いのマン汁を啜り尽くし、絶頂の連鎖で体が溶け合うようなエロス。87分一気に抜ける構成が神がかってる。
強みはなんと言っても女監督の視点で撮られたリアルレズの臨場感。泡とローションのヌルヌル感が画面越しに伝わってきて、男の俺でも女穴にチンポ突っ込みたくなる錯覚に陥るぜ。体位も多彩で、対面座位でおっぱい押しつけながらのマンコ擦り、バックで尻肉掴んでの指マン、正常位ローション騎乗位で腰振りまくり。レズの醍醐味、女の柔肌同士の密着がエンドレスで続くのがたまんねぇ。点数5/5満点中5だよ、ガチで。
弱点? 強いて言えばモザイクが当時の基準でちょっと荒いくらいか。でもそれすらレトロエロで興奮するわw 古株ファンにはたまらんはず。
マジでこれ買って今すぐ抜けよ! Dugaで売ってるから即ポチって女同士の狂った愛欲に浸かれ、絶対後悔なしの神作だぜ!!
タグ: レズ, ローション, お風呂, 泡プレイ, 女監督




















