










密室○制射精 vol.2 鬼○カメラマンVSハーネスの男3
説明記事
密室でチンポ絞り尽くされるデカマラ熊男!鬼畜カメラマンに「出させてください!」とメチャクチャ懇願する超屈辱射精地獄www
よぉ、みんな!今回レビューするのはレインボーマンの名作「密室強制射精 vol.2 鬼畜カメラマンVSハーネスの男3」だぜ。主演は藤岡五郎、181cmで110kgのドデカ熊男、33歳のノンケ野郎だよ。このデカい体躯に似合わねぇ熱いチンポが売りで、ハーネスとツナギ着せられて密室に閉じ込められちまう設定。ゲイ業界初のギリギリモザイクで、性器の形がグニョグニョ動く超リアル仕様!2010年3月15日リリースの42分間、俺はもうチンポビンビンで一気に最後まで抜きまくったわw
冒頭からヤバいぜ。五郎がハーネス姿で密室に入って、鬼畜カメラマンとサングラスマンに囲まれる。言葉責めが鬼畜すぎて「チンコが熱い!!」ってノンケが思わず叫んじまうんだよ。早速電動マッサージ機ぶっかけられて、亀頭がグチョグチョに責め立てられる。手コキ、フェラ、果ては足コキまで使って延々龟头攻め!五郎のデカマラがビクビク痙攣しまくりで、モザイク越しでも脈打つのが丸わかり。プライドズタズタにされながら耐えてる顔が最高にエロいわ。
中盤から後半はマジで狂宴。カメラマンの「出したいんだったらお願いしてみな」って煽りに、五郎が「チンポからザーメンを出させてください!」って土下座級の懇願ww屈辱の表情で「うわー!イクー、イクー、イクー!!」連呼しながら、ようやくザーメン絞り出されるシーンは鳥肌もんだぜ。連続射精地獄でチンポ真っ赤に腫れ上がって、ノンケの限界突破っぷりがたまんねぇ。ハーネスで体固定されて逃げらんねぇのも興奮ポイント高ぇよ。
強みはなんと言ってもこのリアル亀頭責めの執拗さ!電動機と多様な手口でチンポを嬲り尽くす鬼畜さ、ノンケのプライド崩壊が超ド級の快楽。プライド高いデカ男がメス堕ち寸前で喘ぐ姿はマジで中毒性あるわ。欠点?42分と短めだから物足りねぇかもだけど、それすら連続ループで解決w
セックスポジは基本固定責めだから、手コキ、フェラ、足コキ、ローター攻め中心。射精は仰向けハーネス拘束で正面からザーメン噴射!密室だから逃げ場なしの強制イキがクセになるぜ。
総評5/5点満点!こんな鬼畜ゲイ責め見たことねぇ、即抜き確定の神作だ。ノンケ熊男の屈辱射精にチンポ熱くならねぇ奴いねぇよ。Dugaで今すぐ買って密室地獄に浸かれよ、絶対後悔しねぇから!
タグ: 密室強制射精, 亀頭責め, ノンケ, 熊男, ギリギリモザイク




















