















クラシックバトル Vol.12
説明記事
ヒール花山あおいの執拗クソビンタとパワボでベビー川本凛がマゾ悶絶!?クラシックバトル12でドミネーション汁ダクの女相撲地獄!!
よぉ、兄弟ども!今回レビューすんのはBATTLEのクラシックバトルVol.12、コードBCSD-12だぜ。2010年7月15日リリースの55分フルボリュームで、川本凛と花山あおいのキャットファイト対決メイン。川本凛はベビーキャラのスレンダー美人、ツルペタおっぱいと引き締まった尻がエロくてたまんねぇ。対する花山あおいはヒール全開のグラマラスボディ、むっちり太ももで相手を絞め殺すタイプのドS女だ。リング上でのガチバトル設定で、汗だくの女体がぶつかり合う様子がマジで興奮すんだよな。ポスター見りゃ一発でわかるけど、あの凶悪な表情の花山が凛をいたぶる構図が最高にチンポビンビンだぜ。
序盤からもうアツい!チェーン持った花山の凶器攻撃が炸裂して、凛の白い肌に赤い痕がビシバシ残るんだ。凛が必死に抵抗すんだけど、花山のビンタ連打で顔面腫れ上がって悶絶、口からヨダレ垂らしながら「うぐぅぅ!」って喘ぐ姿がドM心くすぐりまくり。チェーンで首絞めからの膝蹴りラッシュ、一方的な展開で凛のベビーキャラが完全に崩壊。俺はここで既にシコりまくったわ、女の苦悶顔がこんなエロいなんて反則だろ。
中盤以降はさらにエグいぜ。花山の危険パワーボムが決まって、凛の華奢ボディがリングに叩きつけられる音が脳天直撃!角度エグくて首折れそう、でも凛が這い上がって反撃のスープレックス返すんだけど、花山のドミネーションが強すぎて即座にマウントポジ取られて顔面騎乗パンチの嵐。汗と涙でグチャグチャの凛の股間がアップで映って、布地透けまくりのマン汁染みが丸見え!最後は花山の絞め技で凛が白目剥いて気絶寸前、タップアウト連発のマゾ堕ち展開がクソ興奮。55分一気にイケるテンポの良さよ。
強みはなんと言ってもヒールの執拗攻撃のリアリティとドミネーションの快感!花山のむち肉ボディが凛の細身を圧倒すんのが視覚的に最高にエロくて、悶え苦しむ凛の表情が本気でイキそうになるレベル。女同士の肉弾戦でこんなにチンポ疼くとは思わんかったわ。弱点はちょいと技のバリエーション少ねぇかもだけど、そんなの気にならねぇくらい一方的な陵辱感がたまんねぇ。
セックスポジじゃねぇけどバトルポジがエロすぎ:チェーン絞めからの顔面騎乗、バックからのパワーボム着地で尻肉ブルンブルン、マウントパンチで乳首擦れ合う密着、絞め技で股間押しつけ合い…全部が前戯みてぇに濡れ濡れ感満載だぜ。ドMなら即抜き、Sっ気ある奴もニヤニヤ確定。
マジでこのクラシックバトル12は隠れた名作、ドミネーション好きは即買いしろよ!Dugaで今すぐゲットして一緒にシコろうぜ、絶対後悔しねぇから!
タグ: キャットファイト, ドミネーション, 女子プロレス, 悶絶, BATTLE



















