










荒淫なアナル保健室
説明記事
マジでヤバいアナル拷問医療フェチの極み!1161の『荒淫なアナル保健室』、17分でチンポガチガチ確定だぜ
よぉ、兄弟ども!この前DugaでゲットしたInter Worksの1161、2010年7月30日リリースの『荒淫なアナル保健室』観てぶっ飛んだわ。主演は無名の患者役の女だけど、体はムチムチの尻肉プリプリでアナル丸出しの保健室設定が最高にエロい。白衣の看護婦がクールに診察する中、腹痛患者のケツ穴を徹底的にイジメ倒すシチュ。短編17分だけど、密度濃すぎて抜きどころ満載だぜ。ポスターのケツアップ画像見りゃ一発でわかるだろ、このドスケベさ。
冒頭から腹の調子悪いって患者連れ込まれて、カテーテルぶち込んで腸内洗浄スタート。透明な液体がケツ穴からドバドバ逆流するシーンで既にチンポビンビンよ。薬注入しても良くならねぇから荒療法で医療手袋ザクザク指マン!一本から三本、四本と増やして上下にグラインドしまくり、腸壁ガリガリ掻き回すの見て興奮MAX。患者の喘ぎ声がだんだん甘くなって、ケツ肉プルプル震わせながら悶絶すんのエロすぎんだろ。
中盤以降はさらにエスカレート、指じゃ物足りねぇから電気あんま投入!ビリビリ痙攣しながらアナルがヒクヒク締まって、患者の顔がトロ~ンとして満足げにイキ顔連発。最後は浣腸液大噴射でフィニッシュ、保健室の床がビチャビチャに汚れるの最高のオチだわ。辱めと浣腸のコンボが完璧で、フェチ心くすぐりまくり。
強みはリアルな医療プレイのディテールよ、浣腸の音とか指の感触がモロに伝わってきて没入感ハンパねぇ。ケツ穴の拡張具合も段階的にエロ進化して、何度もリピートしたくなる。弱点は短いからもっと長く見たかったくらいかな、でもこれが逆にサクッと抜ける神髄だぜ。プレイは浣腸注入→指ザクザクグラインド→多指拡張→電気あんまビリビリ→大噴射フィニッシュのフルコース。騎乗位とかねぇけど、アナルオンリーのハードコアがたまんねぇ。
マジでこの1161、フェチ民必見!Dugaで今すぐ買ってアナル保健室の快楽地獄に浸かれよ、チンポ空っぽになるまで抜きまくれwww
【タグ: アナル浣腸, 医療フェチ, 電気あんま】



















