















魅せたい7つのキャットファイト 上巻
説明記事
新木場で女どもがマジで暴れまくった!キャットファイト上巻、汗と血と汁まみれの修羅場がクソエロすぎてチンポ爆発寸前www
よぉ、兄弟ども!このCPD-061「魅せたい7つのキャットファイト 上巻」マジでヤバいぜ。2011年11月23日リリースのCat Panic Entertainment作で、監督は齋藤THOGO光國の奴。新木場1stリングで2011年5月13日に撮られた本気のキャットファイト大会で、114分ガッツリ収録。女優陣は素人っぽいグラマー娘からスレンダー猛獣まで揃ってて、体はみんなムチムチのデカ尻デカ乳、汗でテカテカ光る肌がリング上で絡み合う姿がもう最高に淫乱。ポスター見りゃわかるけど、女同士の掴み合いがリアルすぎて、俺の股間即反応したわ。女の限界がここまで来ちまったって感じで、暴動寸前、新木場が地獄絵図化してるぜ。
冒頭からガチの熱気ムンムンで、リングに上がった女どもが睨み合って、いきなり髪引っ張りまくり!「もうやめてくれ!!」って叫び声が響く中、最初のマッチはデカパイ同士のぶつかり合い。乳がぶよんぶよん揺れて、汗飛ばしながら押し倒し、股間ぐいぐい擦りつけてくる。序盤はまだ手加減あったけど、すぐに爪立てて引っ掻き合い、尻肉掴んで引き裂きそうな勢い。観客の野次がエロすぎて、女のプライドがズタズタにされてく過程がクソ興奮するわ。リングサイドで転げ回る姿見て、俺もうシコりまくりだぜ。
中盤以降はマジで修羅場加速!7つのファイトが次々繰り広げられて、血が出るレベルのガチ引き裂き合い。あるマッチじゃ、負けそうな女が相手のマンコに指突っ込んで悶絶させるシーンあって、汁飛び散りまくりでCENSOOR越しでもエグい。尻叩き、首絞め、顔面騎乗みたいに股間押しつけて窒息攻撃とか、女の狂気が全開。後半のメインは総当たりバトルみたいなので、汗と唾液と多分愛液混じりの体液がリングにべっとり。女優の表情が苦痛と快楽の狭間で歪むの見て、俺のチンポも限界突破したわ。息も絶え絶えで這い回るデカ尻がたまんねぇ。
この映画の最強ポイントは、なんと言ってもリアルなキャットファイトのエロスだぜ。女同士の憎悪が性的欲求に変わってく瞬間が超絶ダークで、SM超えの変態プレイ満載。ムチムチボディが汗まみれで絡みつくビジュアルがチンポ直撃で、リピート確定。ちょっとしたマイナスはCENSOORでピクセル荒いとこだけど、そんなの気にならねぇくらいの熱量。出てくる体位(?)は騎乗位風の顔面押しつけ、バックからの尻肉引き裂き、正常位で股間グラインド、果ては69で互いのマンコ貪り合いみたいなポジションまであって、ファイトなのにオーガズム寸前連発www。
総評:100点満点で120点!マジで女の野生が爆発した神作。兄弟、絶対Dugaで買って今すぐシコれよ!これ見なきゃ一生後悔すっぞ、リングの淫乱修羅場にチンポ沈めて快楽の底まで堕ちろ!!
タグ:キャットファイト, リングバトル, 汗だく格闘, 女の狂気




















