















人間に与えうる苦痛の数々 第三章
説明記事
NKD-038 人間に与えうる苦痛の数々 第三章 女の体をぶっ壊すほどの拷問地獄でマ○コが狂ったようにイキ狂う超絶虐待オムニバスwww
よぉ、みんな! 今回レビューするのはNKD-038「人間に与えうる苦痛の数々 第三章」だぜ。2012年のKMC作品で、外国人女優さんたちが材料にされてる実験モノの第三弾。ポスター見りゃわかるけど、白人っぽい金髪のむちむちボディ美女が鎖で繋がれてるアレ。体はデカパイで尻肉プリプリのマゾマゾ仕様、顔は苦痛に歪んでるけどそれがまたエロいんだよな。53分と短めだけど、濃厚すぎてチンポが休まる暇ねぇよ。実験室みたいな薄暗いセットで、女たちに次々苦痛与えてくスタイル。マジで人間の限界試してる感じで、俺のドM心がビンビン反応したわw
冒頭からガチでヤバい。女優第一号が椅子に固定されて、電流流されたり針刺されたり、乳首にクリップ噛ませて引っ張られまくり。最初は「イヤァァ!」って絶叫だけど、だんだん目が虚ろになってよだれ垂らしながら体ビクビク痙攣。痛みでマ○コが勝手に濡れちゃうんだよな、これが! 第二の女は鞭で尻叩かれまくって赤く腫れ上がるのに、股間がヒクヒクして我慢汁ダラダラ。音声ちょっとノイズ入るけど、それが逆に臨場感あって興奮度アップだぜ。序盤の焦らし拷問がチンポをガチガチにさせるわ。
中盤から後半はエスカレートしまくり。第三の女優はロープで吊るされて熱い蝋燭垂らされ、クリトリスに針突っ込まれながらバイブぶち込まれる。痛みの果てにイキ果てる瞬間が最高! 「アァン! もっとぉ!」って叫びながら潮吹きまくり、子宮が壊れる勢いで絶頂。最後の方は複数女優まとめての地獄絵図で、電撃マシンと針プレイのコンボで全員が白目剥いて失神寸前。快楽が生まれる瞬間を克明に捉えてて、俺はシコりながら「これが本物のBDSMだ!」って叫んじまったよw 各パートで体位は固定責め中心だけど、吊り下げバックで針刺し挿入とか、椅子固定騎乗位で電流イキとか、多彩で飽きねぇ。
点強はなんと言ってもリアルな苦痛描写と、そこから爆発するド変態快楽! 外国人女優の耐久力ハンパねぇし、むち肉揺れまくるのが視覚的にたまんねぇ。短いのに満足度高ぇよ。点弱は音声のずれがたまにあるけど、オリジナルだから仕方ねぇし、むしろ没入感増すわ。全体的に超ハードコアで、ドM必見の逸品だぜ。
マジでこれ買って今すぐ観ろよ、Dugaで売ってるからポチれ! チンポ握って苦痛イキの快楽に溺れろ、絶対後悔しねぇからなwww
**タグ:** BDSM, 拷問, 外国人, 針プレイ, 電撃, ドM調教



















