




















異常性欲医 肛虐のカルテ2
説明記事
深夜のオペ室で女穴を肛虐地獄に叩き込む異常性欲医のカルテ2!クソドロドロの尻肉が収縮しまくる超絶マニアックレビューwww
よぉ、みんな!この前Dugaで衝動買いした「異常性欲医 肛虐のカルテ2」(コード2273)観てぶっ飛んだわwww 2004年のアヴァ制作、監督森田晋の医療モノ第2弾で、深夜のオペ室がただの拷問部屋じゃねぇかよ。出演女優は無名っぽいけど、みんな地味めOLや人妻体型でさ、ぷにぷにの尻肉と緩んだマン肉がリアルにエロいんだよな。バストは控えめCくらいだけど、股間の肉厚感と肛門のシワシワ具合が完璧で、異常医の餌食になる患者役がハマりまくり。ポスターのあのグロテスクな局部アップ見りゃ一発で股間疼くぜw
冒頭からガチでヤバい。白衣の異常医が深夜オペ室に患者連れ込んで、強制的に股開かせて局部検査開始。まず女性器の立体構造測るためにディルド突っ込んでぐちゅぐちゅ掻き回し、匂い嗅ぎながら「異常性癖あり」診断w 肛門の奥行きチェックでアナルバイブぶち込んで、収縮する尻穴の反応を冷徹にメモ取るシーンが最高に倒錯的。女優の秘唇がぬかるんで糸引く様子がモザイク越しでも脳天直撃で、俺のチンポ即ビンビンだよマジで。
中盤以降はエスカレートしまくり。次々患者が運び込まれて、ドクターの手技が容赦ねぇ。電流流すアナル責めやら、拡張器で尻穴ガバ開きにして内壁舐め回すやら、果ては強制イキで潮吹き連発。女たちは最初抵抗するけど、徐々に自身のドM性癖曝け出して自ら尻振って懇願すんだよw クライマックスは複数女の同時診療で、オペ台に並べてマンコ肛門交互に虐めて、絶叫オーガズムの嵐。70分通して息つく暇ねぇハードコアさで、評価4.2も納得のクソエロ神作。
点強すぎるのはこのリアル医療プレイの倒錯感だな。モザイクあっても肛門のヒクヒク具合や粘膜の光沢が脳に焼き付くわ。女優の肉体反応が本気で、匂いまで想像できちまうレベル。使われてる道具も本格的で、アナルビーズ、拳拳、注射器イラマチオとかバリエ多すぎw 騎乗位で尻穴食らわせるシーンとか、バックでマン肛ダブル挿入とか、正常位固定の局部アップ責めとか、姿勢のバリエがエンドレスで飽きねぇ。
点弱はちょっと女優の顔が地味で視覚的に派手さ欠けるくらいか。でもそれが逆にリアル異常診療の臨場感出してて、むしろプラスだわ。マニア向けすぎて一般ウケは微妙かもな。
総じて異常性欲医の肛虐カルテ2は、尻穴クズクズ好きならマストバイの逸品!今すぐDugaで買ってオペ室地獄に浸かれよ、チンポ溶けるぞwww 絶対観ろ!
Tags: 医療プレイ, アナル責め, 異常性欲, 局部検査, 強制イキ



















