















○禁ボディドールX 序章 小川あさ美
説明記事
監禁ボディドールX 序章 小川あさ美のマンコがボロボロに犯されまくる監禁凌辱地獄!チンポが疼くサスペンス凌辱オナマストップクラス
よぉ、みんな!マックスエーの監禁ボディドールXシリーズの序章、XV-389だぜ。小川あさ美のこの女、2006年の逸品で99分フル勃起必至のドラマ調凌辱サスペンス。ポスター見りゃわかるけど、あさ美のボディは最高にエロい。スレンダーなのに巨乳がプルプル揺れて、太もも傷だらけで赤いペディキュアが妖艶、親指の爪剥がされた痕がマゾ心をくすぐるわ。失踪女たちの共通点追う刑事視点で始まるんだけど、男のアジトに拉致されたあさ美の監禁生活が本番。最初から全裸で鎖繋がれ、ボディドールみたく扱われてチンポ汁まみれの地獄絵図が展開すんだよ。
前半は拉致直後からガチでエロス全開。あさ美が抵抗しまくるのに、男に首絞められながらマンコに指ブチ込まれ、クンニでイキ狂うシーンがヤバい。太ももにナイフで傷つけながらフェラ強要、喉奥までチンポ突っ込まれてえずきながら涙目でしゃぶる姿が超リアル。サスペンス要素で女たちの失踪事件が絡んで緊張感あるのに、凌辱がハードすぎてチンポビンビンだぜ。途中、赤いペディキュアの足で足コキさせられ、精液ぶっかけられて爪剥がされる拷問プレイがマゾオナに刺さるわ。
後半は本格監禁ボディドール化。あさ美の体中縄で縛られ、バイブとローターで連続絶頂地獄。男のデカマラがマンコとアナル交互にぶち抜き、正常位で子宮突きながら首絞め、バックで尻肉叩きまくり、騎乗位で自ら腰振らされて中出し連発。最後は放心状態で精液まみれのボディが放置されるクライマックス、続編匂わせでムラムラMAX。ドラマなのにエロスがパワー全開で、失踪女の恐怖が卑猥にエスカレートすんの最高。
強みはあさ美の演技力とボディのエロさだな。スレンダー美人で巨乳がチクビビンビンに勃起しまくり、凌辱されまくっても感じまくるマンコの締まりが伝わってくる。拷問チンポ責めがハードで、傷跡や爪剥ぎのビジュアルが本物の監禁凌辱感出てる。弱点はモザイクでチンポのディテール見えねぇとこくらいか、でもストーリーのサスペンスがそれを補って余りあるぜ。体位は正常位、バック、騎乗位、立ちバック、顔面騎乗、フェラ深喉、アナル舐めとフルコース。チンポ狂いが満足すんだよ。
マジでこの監禁ボディドールX序章、チンポ疼いて我慢できねぇ奴は即買いしろよ!Dugaでゲットして今夜オナり倒せ、続編も追え!あさ美のボロボロマンコが待ってるぜ!!
タグ: 監禁, 凌辱, 小川あさ美, サスペンス, 中出し




















