










くすぐりの館 Vol.10
説明記事
白衣天使ナースひとみがくすぐり地獄でイキ狂う!くすぐりの館Vol.10がクソエロくてチ●ポビンビンだぜマジで!
よぉ、みんな!今回レビューすんのは伝説のくすぐりシリーズ「くすぐりの館 Vol.10」だぜ。TKY-10で2006年9月15日リリースのFETISH WORLD産、51分間のフェチ天国。今回の生贄は白衣の天使、ナースひとみちゃん。黒髪ロングのスレンダー美人ナースで、巨乳はねぇけど細い腰にプリッとした尻がエロいんだよな。病室で献身的にお世話すんのに、ドア開けた瞬間悪魔に襲われて監禁拘束!そのままくすぐり地獄に叩き落とされる設定が最高にゾクゾクすんだわ。TICKLEプロダクションの仕込みで、リアルな白衣姿から全裸に剥かれて悶絶しまくり。ひとみちゃんの素顔がわかんねぇくらいの覆面だけど、喘ぎ声と体がビクンビクン反応すんのがたまんねぇよ。
冒頭からいきなり病室シーンで、ひとみちゃんが患者に尽くそうと入室したら即捕獲!手足拘束されてベッドに固定、悪魔の手が白衣の下に忍び寄る。最初は羽根とか指で脇腹、足裏、太もも内側を優しくサワサワされて「ひゃっ!やめてぇ!」って可愛く悶えまくるんだけど、徐々に本気モード。電マとかブラシ使ってガチくすぐり攻めで、体が跳ね上がって笑いと喘ぎが混じり狂ったように暴れんじゃん。10分くらいで汗だくになって白衣ビショビショ、乳首ビンビンに勃起してんの丸見え。マジでこの導入部だけでチ●ポ疼きまくりだぜ。
中盤以降はくすぐり地獄の本番!拘束解かずに連続責めで、足の指一本一本を歯で甘噛みしながら舐め回し、脇をローション塗って指10本でガシガシ。ひとみちゃんの「もうダメぇ!イッちゃうぅ!」って絶叫がエロすぎて抜けるわ。地獄の果てに快感が背中合わせって宣伝通り、くすぐりで強制イキ連発。最後の方はオイルまみれで全身スベスベにされて、股間ギリギリ避けながらの焦らしくすぐりが鬼畜。51分フルで息もつかせねぇ攻めっぷりで、ひとみちゃんの限界突破した悶絶顔が脳裏に焼き付くぜ。普通のAVじゃ味わえねぇフェチの極みだ。
ポイントはくすぐりのバリエーションの豊富さと、ひとみちゃんのリアル反応力。笑いながらオマ●コ汁垂れ流すアヘ顔がクソダムで、SMフェチの俺には神。拘束具のクオリティも高くて没入感ハンパねぇし、音声も喘ぎと笑い声がクリアに拾ってて抜きどころ満載。弱点は演技者不明でリピートしにくぃのと、挿入なしの純粋フェチだから本番セックス待ちきれねぇ奴には物足りねぇかもな。でもそれがこのシリーズの魅力だろ?
セックス的なんてくすぐりオンリーだけど、変態プレイとして最高。主な責めポーズは仰向け全拘束で足裏集中、うつ伏せで尻肉広げてアナル周りサワサワ、四つん這いで脇と乳首同時攻め。オマ●コ触らずにイカされる焦らしがマゾ心くすぐるぜ。体位変えながらのくすぐり地獄で、チ●ポ扱きながら見るのにピッタリ。
マジでこのくすぐりの館Vol.10はフェチAVの金字塔。ひとみちゃんの悶絶にチ●ポ逆噴射しちまうから即買いしろよ!Dugaで今すぐゲットして一緒にイキまくれ、絶対後悔しねぇぜ!
**タグ:** くすぐり, 看護師, 監禁拘束, フェチ, SM



















