




















彼女の母 はしたない欲求
説明記事
母娘どんぶりで美尻爆尻がぶち抜き!真島みゆきのクソエロ熟女マンコが北陸の寒さで溶けちまう狂宴レビュー
よぉ、変態ども!今回レビューすんのはRVCN-021「彼女の母 はしたない欲求」だぜ。2008年の古株だけど、母娘どんぶりの人気シリーズ第15弾で、男の永遠の夢がガチで実現しちまう神作。主演の真島みゆきは当時でも美人熟女の極みで、顔は清楚系美人なのにエロマンガみたいなプリプリ美尻がヤバい。共演の桃井アンナは若くて弾力あるボディの娘役で、北陸の雪国みたいな寒々しい舞台で繰り広げられる禁断の愛欲物語。監督の生々しいセックス描写がクソリアルで、60分フルでチンポに張り付くぜ。俺みたいに母娘飯に飢えた奴は必見だ。
冒頭からガチで引き込まれるわ。真島みゆき演じる美しい母親が、学生時代の元カレそっくりの青年(娘の彼氏)と再会すんだけど、最初はただの再会シーンでじわじわエロス溜めてくる。北陸の厳冬で雪景色バックに、抑えきれない欲情が爆発。みゆきの熟れた体が震えながらキスしまくり、服の上からでもわかるデカ尻を青年に揉みしだかれるとこで、もう俺のチンポはビンビン。娘の桃井アンナが絡んでくる前のビルドアップが絶妙で、母親の「昔の恋人そっくりで我慢できない」って表情がクソ淫乱。
中盤から後半はもう地獄の快楽祭りだぜ。娘の彼氏が母親の家に泊まり込んで、夜中にこっそり寝込みを襲うシーンでみゆきのマンコがびしょ濡れ。生々しいクンニで陰毛まみれの熟マンがヒクヒク痙攣しまくり、騎乗位で美尻がバウンドするたび乳首ビンビン立って絶叫オーガズム。娘のアンナが気づいて三角関係になるんだけど、そこから本気の母娘どんぶり!アンナの若いパイパンっぽいマンコとみゆきの尻肉厚熟マンが交互にチンポ咥え込んで、バックで並んで突かれるとこは脳汁ドバドバ。クライマックスは雪景色で野外っぽく3Pフィニッシュ、精液まみれの尻穴までアップで映してヌケまくり。
ポイントは真島みゆきの美尻とリアルなストーリー融合が最強。情緒ある北陸の寒さで体温上がるセックスが新鮮で、熟女の欲求不満マン汁が飛び散る描写がハードコア。各種プレイは正常位でみゆきの脚絡め騎乗位、アンナのフェラチオ、バックで尻肉波打つやつ、果ては母娘同時手コキとチンポサンド。クソエロいぜ。
欠点?古いから画質ちょっと粗いけど、それが逆に生々しくて興奮すんだよな。現代のピカピカよりこっちのがチンポに刺さるわ。
総じてヌケ度120%の決定版母娘飯!変態お前ら、絶対Dugaで買ってチンポ擦りまくれよ。真島みゆきの尻に溺死確定だぜ!
タグ: 母娘丼, 美尻, 熟女, 北陸雪国, 生セックス




















